年末年始に帰省したときに、クルマのタイヤをスタッドレスタイヤに交換した。 交換してから動作確認などをしていなかったので、関越道を新潟方面に走り、湯沢ICで降りて、国道17号を高崎方向に走行。 苗場などはしっかりとアイスバーン+積雪、気温は-10℃といったところだった。 きちんと雪上でもタイヤは滑らずに走行できました。
ヘアピンカーブとかの立ち上がりでちょっと急いでアクセル踏んで加速しようとすると、ドリフト状態になって面白いですね。 (・∀・)ニヤニヤ
写真は帰りの赤城高原SAにて。
おおよそのコース: 関越道練馬→渋川伊香保→草津温泉→中軽井沢→上信越道佐久→長野道方面→北陸道方面→関越→関越道練馬→世田谷。
草津温泉の巽の湯
巽の湯近くのコンビニに駐車。 しっかり雪積もっています。
草津温泉→志賀高原は通行止め。
草津→中軽井沢→佐久→上信越道→黒姫野尻PA。 しっかり雪。
除雪車が入ると渋滞しますね。 停車時にぱしりっと。
北陸道の米山SA。 日本海。
東京に帰ってきて、行きつけのガススタで撮影。 700kmも走っている! 東京まで無給油で帰ってきた。
今回の荷物は、機内持ち込み可能サイズのスーツケースとリュックサック。 予備にお買い物用エコバッグ。 行きの荷物はこれでOKだったのだが、帰りには商品サンプルや中国茶が増えて収まりきらなかった。
まずはCX451で台北桃園空港へ。 機内食はヒンズー教の特別食。 羊肉の入ったおいしいカレーでした。
香港のAirport Expressに2回乗れて、3日間のMTR乗り放題が付いた旅行者用チケットがあり、機内販売で購入すると安いと書いてあったので、購入することに。
CAさんに購入したいことを伝えたところ、「あなたは日本人ですか?」と聞かれ、日本人用のアンケート用紙と機内販売のクーポン券を頂く。 アンケートを記入しクーポン券を出して購入しようとしたところ、「USD50以上でないと割引できない」とのこと。 結局、この Airport Express のチケットを2枚購入し、割引適用してもらうことに。 どーせまた香港に来るだろうから。。
台北についたらラウンジで仕事の続きを。 台北桃園空港の待合室では hinet というアクセスポイントで無線LANインターネットが利用できる。 インターネット接続だけが目的ならば、とくにラウンジを使う必要はない。
ここで牛肉麺をいただく。 美味しかった。
台北→香港は名古屋からやってきたCX531に乗る。
今度はジャイナ教の特別食を注文してあり、ホットドッグ状のサンドイッチだった。 中身はズッキーニやブロッコリー、トマトなど。 肉類を一切使っていないにこの味が出る不思議。
先ほどの成田→台北で買った Airport Express のクーポン券。 これを香港空港の Airport Express の窓口に持って行くと、オクトパスカードと交換してくれる。 これから72時間でバリバリ使うこととなる。
Xperiaを機内モードにして、GPSを立ち上げて、毎度のごとく My Tracks で記録。
GPSの記録のインターバルはもうちょい調整したほうがよさそうな。
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今回のお宿のIBIS北角からの景色。 目の前にフェリー乗り場があり、ホンハムと九龍湾にフェリーが出ているのだが、今回はタイミングが合わずに利用できなかった。
MTR東鉄線(旧KCR)で深センへ。
昨日購入した 3 days pass では、国境の罗湖駅の一つ手前の上水駅までしか使えないので、上水駅で下車。今度は普通のオクトパスカードを使って罗湖へ。
少し上水駅前を歩いてみたところ、今から中国に密輸します!という匂いをプンプンさせる iPad の箱や、それを運ぶためのゴロゴロがいっぱい置いてありました。
普通の乗車券やオクトパスでは、上水駅下車して再度入場し深センに向かうと、直通するのに比べて数ドル安上がりになる。 大阪から京都あたりのJRの駅に行く時に、京都駅で一旦下車して再入場すると安上がりになる、そんな感じ。
これは香港に詳しい人には有名な話で、帰国してから友人に「まさか数ドル浮かせるために、わざわざ降りたの?」とか聞かれたw
某携帯電話工場に訪問。 理由などは詳細に書きませんがw
Liuさんという方と仕事のお話をする予定だったのですが、彼は英語が全くダメで私は中国語が全くダメ、ということで、先方の会社のViviさんという英語が上手な方が通訳してくれることに。 通訳のViviさんも世間話大好きで、仕事の話がサクっと終わったため、「日本人の結婚する平均年齢は?」「ドラえもんを昔よく見ていた」とかとか、ずーっと世間話をしていた。
その後、携帯電話工場を見学。 写真撮影は一切禁止、携帯電話の持ち込みも禁止、といった具合で。 基板にチップをハンダ付けしてユニットテストをする工程、プラスチック成形の工程を見せていただいた。 携帯電話を作っている現場を初めて見た。
帰りはLiuさんに会社の車で深セン湾まで送っていただくことに。 途中ランチはどうですか、となったので、火鍋をごちそうしていただくことに。 美味しかった。
よくよく考えたらLiuさんと僕、まったく会話ができないんだけど。。w ってことでひたすら筆談。 中国のレストランでこんなに静かにしているグループ、初めて見たよw
深セン湾の国境を越えた後、屯門駅行きの Citybus があったのでこれに乗車。 屯門の中心部についたのはいいのだが、MTR西鉄線の駅の場所がわからず、目の前に軽便鉄道があったので、路線図を参考にして乗ってみた。
今回の目的地が元郎なので、この列車に乗ればいいや、ってことで乗った。
ただ軽便鉄道は路面電車みたいなもので、しかも各駅停車で、ちっとも進まない。 これでは元郎に何時頃につくのかサッパリわからなかったので、西鉄線の次の駅になる兆康駅で西鉄線に乗り換え。
見よこの路線図、アッチからコッチには行くがソッチには行かない、みたいな複雑なルールすぎるよ。 まるで渋谷駅前のバス路線図みたいだ、いや、ループがあるからもっと複雑だな。
ちょうどWikipediaの10年記念パーティーが、僕の滞在中に香港で開催されるという情報を仕入れたので、おじゃました。 元朗駅北側の「西鉄バーベキュー場」とかいう名前のバーベキュー屋。
みんなでガヤガヤとグリルを囲んで会話。 でも広東語の分からない僕にはサッパリだったがw
びっくりだったのが、参加者の数人が大学での第二外国語で日本語を勉強していた・している、ということ。 こんにちは、とか普通に会話できたし、びっくりw さすがインテリ層。
パーティー中に日本のWikimediaの人をSkypeで呼び出し、「いまパーティーやってるよ、WebCamで中継~」とかやっているところに、「そうそう、日本からも参加者が!」と言って紹介されることにw Wikipediaのパーティが東京では2月9日に開催されるそうなので、そっちにもお邪魔したいところ。
帰りは元朗駅から西鉄→南昌駅で東涌線に乗り換え→香港駅から中環まで乗り換え→港島線で北角 と移動。
許留山でマンゴージュース買ったけど、気温10度と寒かったので辛かったw
晩ご飯は茶餐廳でチャーハン。 ここのチャーハンは前回の旧正月のときに食べて美味しかった印象があって。 たしかにうまかった。
3日目は香港ショッピングと決めていたので、ショッピングへ。
朝、茶餐廳で油断してマカロニ頼んじゃった。 メニューに「火腿ナントカ」って
モンコックの豊沢電気で HTC Desire Z を購入。 その後、深水ポの露天でハチソン3のSIMカードを購入。
一旦ホテルに戻って電話機を充電。
ついでに深水ポの電気街で万能充電ケーブルを購入。 これ一つで、Mini USB, Micro USB, 任天堂DS, Nokia, モトローラなどの電子機器が充電できる優れもの。
キコちゃんと会う約束をしていたので、深センへ移動。 電話してもつながらないんだよなぁという不安を抱えつつ。
昨日と同じく東鉄線の上水駅で一旦出場。 値段表をみたら上水駅から罗湖駅の料金がやたらに高いw
罗湖の国境を超えた。 相変わらずキコちゃんと連絡つかないから駅前のニセモノデパート散策。
ニセモノデパートは1年3ヶ月ぶりぐらい。 相変わらず賑やかですね。
4Fにあったお茶屋さんで急須が気になったので買ってみた。 最初に急須の底に書いてある値段を見て、「ふ~っ」とため息をついて、 「便宜点兒」(安くして)とか言ってみたところ、いきなり半額。
ついでに烏龍茶をテイスティングしていけ~となり、これも購入。 購入する量を決めるときに「100元分チョウダイ」なんて言ったところ通じた。 秤の重さを見たところ、最初言っていた値段からすれば、かなりおまけしてくれたようだ。 最初から値引く気、満々なんじゃないのかw
お茶屋さんの向かい側のマッサージ屋でマッサージ。 50分ぐらいで30元とか。
マッサージが終わったあと、お茶を入れる水筒が気になったので、またお茶屋さん。
今度入ったお茶屋さんの店員さんは英語が話せる人だった。 お茶の種類と特徴などを流暢に説明してくれる。 英語が話せるということもあり、外国人のお客さんが多いとのこと。 英語が話せる特技を活かして、香港からの旅行客が多いこの場所を選んで営業されているんだとか。
水筒だけ買う予定が、またお茶を購入。 プーアル茶。
テイスティングさせてもらったお茶っ葉を使って、水筒にお茶を入れてもらった。
相変わらずキコちゃんと連絡つかないから、华强北へ。 お腹が空いたのでご飯の食べられるお店を探したところ、柳州螺蛳粉のお店が。
久しぶりの螺蛳粉、美味しかった。 やっぱり本場の桂林や南寧のほうが美味しいけどね。
帰りの香港でメールをチェックしていたところ、キコちゃんからメールが着ていた。 携帯電話の電池が切れて通話できない!とかいう内容。。ぉぃぉぃw
北角のフェリー乗り場のところには魚屋がいっぱいある。 なぜフェリー乗り場を利用する客が通過するところに、しかも複数のお店が集まっているのかよくわかりませんが。
いつ見ても美味しそう。
ただ旅行者としては、ここで魚を買って調理するってことができないので、いつも見てスルーしている。
ハチソン3の携帯電話の Recharge Voucher (充値卡)。 プリペイド携帯電話は通信料を前払いする仕組みになっている。 コンビニや携帯電話屋でこのカードを買い、このカードに書いてある番号を携帯電話で発信すると、預り金・前払金が保存される仕組み。
このとき使っていたハチソン3のSIMカードを買った露店の兄ちゃんは、「リチャージはセブンイレブンで買えるからね」って言っていたのだが、セブンイレブンでは売っていなかった。 いろいろ回った結果、サークルKなら売っている。
香港ではいろいろな携帯電話事業者が営業しているが、インターネットなどのデータ通信がプリペイドSIMカードで、しかも1日ごとに定額課金されるのはハチソン3だけの模様。 しばらくはハチソン3を使おう。
エスカレータの横にあるエレベータの注意書きのキャラクタがカワイイ。 日本に帰って調べてみたところ、Smiley World のキャラクタがペンギンの被り物をしているらしい。
昨日、深センの罗湖駅隣の商城で買った茶瓶を活用。 まずはホテルにあった紅茶を淹れて、空港の手荷物検査までに飲むようにしてみた。
なかなか良いですね。 ペットボトルのお茶を買わなくても済む。 茶葉を持っていて、給湯する設備が途中にあれば、ペットボトルお茶を買わなくて済みそう。 日本の場合は給湯設備のあるところが少ないですけどね。 思えば高速道路のSA/PAに給茶・給湯の機械があったな、活用しよう!
それにしても、写真に写っている俺の頭、すげーボサボサw
早朝起床で眠く荷物が重たかったので、ズルズル引っ張って Airport Express に乗るのも辛かったので、Airport Express 香港駅の In town check-in でスーツケースとリュックサックを預けた。 たしか14kgぐらい。 それでも、手元にはパソコンなどを持っているため、十分に重いのですけどね。
本日の搭乗券は2枚。 キャセイパシフィック航空CX530 香港発 台北経由 名古屋行きの香港から台北までのチケットと、 CX430 香港発 台北経由 成田行きの台北から成田までのチケットの2枚。 今日も台北で乗り換えです。
香港空港第1ターミナルで朝御飯。 許留山で朝御飯にしようと思ったのだが、開店前だったので隣の飲茶屋に。 飲茶って一人で食べると寂しいのだが、このぐらいの盛り付けをしてくれると、ひとりで食べても大丈夫ですね。 44HKDぐらいだったけな。
このお店は空港内のレストランとしてはアタリ。 今後もお世話になりたいところです。
今朝淹れた紅茶を飲み干したので、イミグレ・手荷物検査後のパシフィックコーヒーでアイスラテを購入。 僕の前に居たお客さんは、ケーキ一つを購入し、マイ茶瓶にお茶の葉を入れてお店の人に渡し、お店の人がお湯を注いでいた。 コーヒー屋で食べ物を購入し、お湯をもらう方法があったのか!(発見)
マイ茶瓶を「マイタンブラー」として活用。 値引きあり。 これを見ていた僕の前のお客さんは「なるほど!」って顔をしていた。 たしかに、中国でマイ茶瓶にアイスラテ入れている人を、今までに見たことないもんねぇw
CX530名古屋行き。 キャセイのマルコポールクラブに入ると、特にティアを稼がなくても優先搭乗だけはさせてもらえるのね。 ってことでさっさと搭乗し、荷物置場を確保。
機内食はユダヤ教の食事規定に則ったサンドイッチ。 カシュルート (Wikipedia) というのがあるらしく、この規則に則って調理されたものだそうです。 パッケージを見たところ Hermolis という会社の冷凍食品な模様。 賞味期限が2011年11月21日となっているので、1年ぐらい持つのですかね。 この会社の納品先航空会社を見ると、世界の主要な航空会社に納品しているみたいです。 一つ勉強になった。
サンドイッチの中身はサーモンでした。 このサーモンが美味しく、日本の寿司屋とかに並ぶようなサーモンの生臭さだけが消えたような味でした。 おやつにキャラメルが付いていたので、これはポケットにしまって持って帰ることに。
台北桃園で、後からやってくる成田行きの飛行機を待っているところ。 ラウンジクーポンは往路に使ってしまったので、普通の待合所で1時間ほど。 無線LANが使えたので、パソコンやスマートホンを持っていけば時間つぶしができます。
CX430が到着。 そろそろ搭乗開始だ!と思っていたときに
成田までご出発の、よこいまさる様~
とお呼び出しが。 しかもバッチリ日本語で。 ノソノソと係員のところに行ったところ、
搭乗券をだしてください、パスポートを見せてください
とか。。 別に悪いことしていないけど、「パスポート番号間違えたかなぁ、香港のイミグレからケチが付いたかなぁ」と、ビクビクしていたら。。
(斯く斯く云々)で手違いがあったので、ビジネスクラスにお乗りください
とのこと。 ラッキー!
取り上げられた搭乗券の代わりに、ビジネスクラスの席番号が書かれた搭乗券を渡された。 ちょいとタバコでも吸いに行こうかと思っていたのだが、そのまま乗ってと言われたので、搭乗案内前に搭乗。
理由とか軽く聞いてみたけど、いまいち理解できなかった。 あとで過去のアップグレードとかの経験を加味して深読みすると、う~んとか思ったが。
とりあえずラッキー!
ビジネスクラスの席の写真を撮ったが、意味不明な写真だったので省略。 詳しくは キャセイパシフィックのビジネスクラスのページ を御覧ください。 中近距離路線だったのですが、席ごとにパーティションが区切られたものでした。 個室に近いので、隣の人とガヤガヤは出来ませんが、長距離路線でシッカリと睡眠を取るにはよさそうです。
チーフアテンダントさんから
機内販売のクーポン上げるから、アンケート書いて!
ということでアンケート記入。 抽選で航空券が当たるらしい。
金曜日にも書いたのですが良いのですか?
と聞いたところ、
問題ないです。 どうぞ!
ってことらしい。 昨年10月のキャセイ、昨年12月のJALと、毎回書いているような気がするのだが。。 One World での流行り?w
アンケートの質問項目で、食事の前菜・デザートなどの設問があり、今回はビジネスクラスだったので回答できました。
前菜。 フォアグラのテリーヌなどなど。 気圧が低い、ノイズが多いといった環境でのこの味は、なかなか良いのではと思います。
この4日間、最高値でも酒込みで一人千円な料理を食べてきた舌で、しかも飛行機ではご飯をガツガツ食べて寝るつもりでいたところに、このような料理が出てきたものだから、、想定外な展開です。
一緒についていた日本蕎麦は、正直要らないかなぁ。 JALの機内食を思い出すよぉ。
主菜はシーフードを選択。 主菜のときにCAさんが「ごめんなさい、ジャイナ教用のメインディッシュを準備しておらず、宗教的に問題があったら…」と。 私としては、ただ特別食に興味があったのと、ジャイナ教の機内食が美味しかったので注文した、ということを説明。 ってことで普通の主菜も食べたよ。
ついさっきビジネスクラスに搭乗することが決まったので、当然そのような特別食はありません。 って考えると、食事規定がある人をアップグレードするのは難しそうですね。 大変だ。
スペシャルミールのカレーが来た! (・∀・)旨い!!
上品な料理もいいけど、このパンチのある料理を食べると、元気が出てくる感じ (・∀・)!!
でも、さすがに、、食べきれなかった。
僕がカレーを食べている間、他のお客さんにはフルーツやチーズがサーブされていた。 俺フルーツ食べていなかったんだけど、、個人的にはカレーのほうが良いからOK。 むしろ、成田から車を運転するため禁酒をするところに、チーズを出されたら、、ちょっと辛いかもw
最後にアイスクリームとコーヒー。 さすがはハーゲンダッツ、固いぜ!
美味しい!デリシャス!好吃!と食事を楽しんでいたら、飛行機は静岡県あたりに。 朝が早かったので台北→成田は寝たかったのだが、ついつい食事を。。
香港で購入した HTC Desire Z にはAndroidの日本語フォントがインストールされていない。 一部の文字(「今」とか)が中国語のフォントで表示されてしまう。 某さんが「まさるならば中華フォントのほうが嬉しいんじゃないの?w」とか言ってきたのだが、さすがに海外のお土産屋で見る怪しい日本語を見続けるのは、ちとツライ。 ということで、日本語フォントをインストールしました。
「HTC Desire ZのRoot化/S-OFF/リカバリイメージの入れ換え」 に書かれている手順に従いました。
手順としては、VISIONary で Root 権限を取得し、カーネルモジュールの wpthis-Z.ko を insmod し、hboot_7230_0.84.2000_100908.nb0 を dd で焼き込む。
これを行ってそのまま HTC Desire Z を起動したところ起動中に再起動を繰り返すようになった! 起動時のHBOOTの選択で、FACTORY RESET だっけな、を選んで工場出荷状態に一旦戻して、もう一度 VISIONary をインストールして、続きの作業を行う。
私は S-OFF の作業をしてから、Rom Managerをインストールしました。
また必要なファイル類を上記のページから取得し、SDカードに書き込み、 /mnt/sdcard から必要なファイルを利用した。
今回は mix M+ IPA を利用しました。
使いたいTrueTypeフォントを取得し、これのファイル名を DroidSansJapanese.ttf とリネームする。 この DroidSansJapanese.ttf を SDカードの一番上位のディレクトリに配置して、Android電話機のUSB経由のPCへのSDカードマウントを解除する。
コマンドを実行するのには shell が実行出来る端末アプリが必要なので、Android Market などで「Terminal Emulator 」といった単語で検索してアプリを入れてください。
あとはこのようなコマンドを実行して、フォントのファイルをコピー。
$ su # mount -o remount,rw /dev/block/mmcblk0p25 /system # cd /mnt/sdcard # cp DroidSansJapanese.ttf /system/fonts/ # cd /system/fonts # chmod 644 DroidSansJapanese.ttf # cd / # mount -o remount,ro /dev/block/mmcblk0p25 /system
そしてリブート。
うまくいくと、このようなテキスト表示になります。
夜食に帝国ホテル近くにあるペニンシュラホテル東京 (東京半島酒店)の2Fにある「起鳳台」(Hei Fung Terrace, ヘイフンテラス) で家族と夜食。 広東料理は体に染み渡る。
前菜の牛筋の煮凝り、貝柱と卵白の炒飯、雲呑入り香港拉麺を頂いた。 いつもの街角香港料理とは違って、デリカシーのある味で美味しかった。 好吃了。
東京のペニンシュラホテルに初めて入った。
車で行ったところ車寄せで車を渡し、駐車場にはボーイさんが駐車してくれる。 帰りはボーイさんに駐車券を渡すと、車寄せまで車を持ってきてくれる。 帝国ホテルでは立体駐車場をグルグル回って駐車場所を探した後ってこともあり、ちょっと嬉しいサービス。 ホテル内で6千円以上の飲食をすると、駐車料金サービスとなるとのこと。
1Fのカフェでは、晩ご飯でも4千円以内のコースなどがある。 ちょいと高めの居酒屋に行く予算で、半島酒店で晩ご飯というのはいかがですかね。
香港料理が食べたくなって、予算なんてどうでもいい!と思ったら、ここに駆け込もうっと。
ドコモで買った HTC の Android 電話機 HT-03A の SIM ロックが解除できた。
他社のSIMカードを入れて「SIMロック解除コードを質問するダイアログ」が出てくるかどうかの確認が重要です。 これが出てこれば、あとはSIMロック解除コードを買ってくる。
また、SIMロック解除コードの入手先がどこが良いかはあまり比較検討していません。 べつに unlock-now.com さんを強く薦めることもいたしません。 というか、このへん、よくわからないんです。
これでSIMロックフリーな携帯電話は5台目!
海外に出かけられる方で現地のSIMカードを使いたいという方がいらっしゃいましたら、貸しますよ!
お土産タンマリ待ってます! ( ・`ω・´)
たんばらスキーパークでスノーボードをしました。 17年ぶりのスキー場で、初めてのスノボ。
今回はウェア、ブーツ、ボードは現地で借りる予定だったので、残りのキャップ、ゴーグル、手袋を近所のビクトリアで購入。 初めてのスノボだから、用具は安い物でいいか!と思い、手袋2千円とかを選んで購入。
ゴーグルをいろいろと見たのだが、どう探しても9千円以上のものばかり。 仕方ないのでメガネ対応の9千円台のものを購入。 レジでお会計を済ませて、お店をでたところのワゴンに2千円のゴーグルがあるじゃないですか!
この件を今回のメンバーに話したところ、ゴーグルは結露などの問題もあるので、お値段が快適さに結びつきやすい、とのこと。 まぁいいっか。
早朝というより深夜の4時に出発、調布にOさん、永福町にSさん、尾久へT君を迎えに行き、東京外環→関越道沼田でたんばらスキーパーク。 出発時間が早かったということもあり、ほとんど寝ていたなかった。
途中、赤城高原SAからのチェーン規制で、タイヤチェックのための渋滞が50分ぐらい続いたりと、なんだかんだと9:30ごろにスキー場到着。 さっさとレンタルやスクールの申し込みを済ませて、10時から2時間の初めての人用のスノボスクールに。
スクールの講義内容は、準備運動のストレッチ、ブーツの締め方、バインディングへのブーツの装着方法、片足をボードに装着した状態での歩き方、立ち方、転け方。 これらのことが終わってから、リフトに乗ってファミリーゲレンデへ。 横滑り、直滑降、踵側にボードを寝かせて左旋回、転けて止まる、旋回して横滑りから止まる、などなど。
ファミリーゲレンデを降りたところで講習の2時間が終わってお昼ごはんに。
メンバー4人で集合し、ファミリーゲレンデ上部のレストランでお昼ごはん。 僕は牛スジカレー。 スキー場のご飯は、腹ペコな状態でガッツリ食べることとなり、美味しいですね。 うまうま。
お昼ごはんの後には、僕が調子に乗って「さらに上に行きましょう!」といって、ファミリーゲレンデよりは斜面の急な、いわゆる中級者コース的なところへ。 僕以外のメンバーみなさんは当然のことながらスイスイと下っていくのですけど、私は 数十メートル滑る→転ける→起きれない→体力消耗 の繰り返し。 久しぶりに高所での酸欠を味わいましたよ。 そんなこんなで下っていたら1時間ぐらい掛かってしまい、予定の午後2時を過ぎていたのでお片づけ。
帰りの関越道でメチャ眠たくなったので、高坂SAでT君と運転交代。 運転交代後に衝撃の事実を伝えられる。 なんとT君は免許をとって四輪車を運転するのが初めてだったとか。 普段はバイクに乗っているのに、高速道路を走るのも初めてだとか。 (ここ爆笑) 全く運転に問題なく、私はキッチリ寝られました。 しかも新座料金所を過ぎて東京外環まで渋滞していたので、その瞬間にグーグーっと。
朝と逆の経路でみなさんをお送りし、ガソリン給油。 そして洗車。
2011年1月は 2,203.5km も走っちゃった模様。
・ takepin [ワッハッハ、マカロニデビューおめでとう。]
・ まさる [祝福していただきありがとうございます。 茶餐廳で一度は通る道なんですよねw もう二度と食べたくないです!]