いつものように記録を取っておく。 走行距離は11,491km。 前回は4月24日で10,465km だったので、2ヶ月ちょっとで1,030km走行、といった具合。 交換にかかる時間が10分程度と、だいぶなれてきました。
梅雨のシーズンが終わったら、また走行距離がグングン伸びそうな感じ。
久しぶりにスーパーカブ90のマニュアルを読んだところ、エンジンオイル量を確認するオイルゲージの使い方を勘違いしていた模様。
正しくは、「エンジンを3〜5分温める」「オイルゲージを回して抜く」「オイルゲージを拭き取る」「オイルゲージを差し込む。ネジネジ回さない。」「オイルゲージを抜き取って確認」ってことだそうだ。
今まではオイルゲージに付いたオイルを拭き取ってからネジネジと差し込んでいた。 ネジネジして確認した場合にオイルゲージが上限を指している場合は、ネジネジせずに確認した場合ではオイルゲージの真ん中ぐらいの量になっている。 ってことで今までも大丈夫だったみたいで。
また香港関連の本を。 ある投資家向け食事会で知り合った香港の大富豪から聞いたいろいろな「教え」を紹介する、というストーリーの本。
41の教え全てが、言われてみれば当然だよね、って思うようなことばかりなのですが、改めて言われるとグサっと反省させられるような内容。
この中で印象深かったのが、世の中はきちんと案件を分析すると、ハイリスク・ハイリターンか、ローリスク・ローリターンのどちらかで、リスクを取らないと大きな収益はないこと。 リスクから来る失敗経験や、体力的な衰えによってハイリスクでの消耗に勝てなくなる、といったことから、年功を重ねるにつれハイリスク案件に取り組みづらくなる、といった話。 また、よい案件というのはビジネスモデルがシンプルであること、シンプルな例としては飲食店や物販の小売り・問屋なのではないか、といったところ。
大富豪で息が長い人たちってのは、実はこういったシンプルなことをコツコツと積み重ねてきただけなのかもね、なんて思いました。
その他、イロイロと「なるほど!」と思うことが沢山書いてあったのですが、ネタバレになってしまうので、この辺で。。
バイクに乗って出かけようとしたある日のこと。
バイクの下ですごい勢いで黒い猫が寝ていた。 シッシ!と追い出してからバイクのエンジンをかけた。 そのままバイクを移動させたら、リアル猫踏んじゃったになりそうだったし。
仕事の移動中に秋葉原経由だったので、電車を下車して千石電商でお買い物。
Xperia で利用する Micro USB ケーブルが必要だったので、とりあえず2本購入。 この引っ張っても20センチぐらいにしかならないケーブルが200円と最安値でした。
kvm on Ubuntu に Windows XP Home Edition をインストールしてみた。 サックリ入った。 virt-manager を使ってVM作成→CD-ROMドライブの実ドライブを使ってインストールっていう具合。インストール後に UltraVNC server を入れて、virtual machine 側の画面からWindowsにログインして放置しておけば画面もサクサク使える。
何でこんなモノが必要になったかというと...
VirtualMachineを作成時に、Windowsのストレージを間違って20GBと小容量にしてしまった。 再インストールするのは面倒なので、こんな事を行った。
cd /var/lib/libvirt/imagesvm0001.img が元の qcow2 形式、vm0001.raw が出力される raw形式。
qemu-img convert -f qcow2 -O raw vm0001.img vm0001.raw
lvcreate -L 300G -n vm0001 /dev/vg0000これでVolume Group vg0000 に 300GiB の論理ボリュームの vm0001 が作成される。
dd if=vm0001.raw of=/dev/mapper/vg0000-vm0001 bs=2048
/etc/libvirt/qemu/[ゲスト名].xml にあるゲストVMの設定が書かれたXMLファイルの、ディスクの部分を下記のように変更。<disk type='block' device='disk'>
<source dev='/dev/vg0000/vm0001'/>
<target dev='sda' bus='scsi'/>
</disk>
その他に実行したこととしては、ゲスト側のハードウェアクロック(時計)のタイムゾーンをローカルタイムに変更したところ。 virt-manager が作る設定では、標準ではUTCになっているので、これを localtime に。 設定は /etc/libvirt/qemu/[ゲスト名].xml のXMLファイル中に、下記のような内容を。
<clock offset='localtime'/>
今回使ったWindowsXPのインストールCDは、ServicePack3をすでに適用したものだったのだが、この段階から適用された Microsoft Update のパッチが 81件+5件だった。 大量すぎw
これを構築して OpenVPN 経由でリモートから自宅で動いている Windows に VNCでログインしてみたところ、画面の更新がメチャ早ってわけではないが、とくにコマ落ちすることもないみたいなので、OK。 WiMAXでも十分な速度が出ていたよ。
考えているんだけど、間違えると危険すぎるので躊躇っていること。 豆乳ヨーグルトを作る。
最初に思いついたのが、その辺のブルガリアヨーグルトの乳酸菌を種にして、温めた豆乳の中に投入、というもの。 牛乳で発酵する乳酸菌が豆乳で発酵せずに違う雑菌が発酵する可能性があるから、考えただけで終わり!
調べたところ、豆乳ヨーグルトのレシピ ってありますね。。
レクサスさんから手紙が届いていた。 先日のバルブスプリングの強度不足によるエンジン故障の件かなぁ、でもウチのエンジンはリコール対象じゃないよな、って思って開封したところ、ISのマイナーチェンジの案内だった。 真新しさは特になし。
同封されていた紹介者カードを見たところ、紹介状をもって買いに行った場合にはフロアマットがプレゼントとのことで。 レクサスで一番高いフロアマットとなるとLS600hL の111,500円だそうです。
ってことでご購入検討な方はご一報をw
紹介者へのプレゼントの肉、うまそうだなぁ~。
そろそろ12ヶ月点検に来てください、というメールやら手紙を貰っていたので、いつものレクサス用賀にクルマを持って行きました。
前日の土曜日夕方17時頃に入庫したところ、ちょうど2GRエンジンとかのバルブスプリングがリコールになっていてメンテ工場がイッパイ稼働しているとのことで、クルマを預けてバスで帰ることに。
翌日の日曜日にクルマを取りに行ったところ、ちょうど納車をしていなかったせいか、納車で利用するプレゼンテーションルームにオイラのクルマがおいてあった。 4年経過したクルマがアソコの部屋に置いてあると、ボロくなったというか使い込まれた感じがするため、あの部屋で今までに見たクルマのなかでは一番ぼろいクルマって感じでした。
費用は車検時に申し込んだメンテパックの範囲内で、相変わらず財布は開きませんでした。
点検に出すときに、追加で約1万円出すとレクサスなんちゃらオイルとかいう0W-30とかの低燃費オイルとかに交換しますよ!とか言われたのですが、、昔RX-8で0W-20の低燃費オイルを入れた後、エンジンがサクサク回るようになって寧ろ燃費が悪くなった経験があったので、丁重にお断りしたw ってことで今回もいつものトヨタキャッスル5W-30のドーってことない普通のエンジンオイルに。
あとは点検項目で、ブレーキパッドの残りが6mmってことでした。 出荷時には10mmで高速道路などの信号の少ないところばかり走っていたので、そんなに減っていない感じ。 1年後の車検時に交換を勧められるかもしれない、といった程度だったそうで。 タイヤの残り溝は5mmでした。 2年ぐらい前に交換 して途中でスタッドレスで走ったとか考えると、2万キロぐらい走ったので、あと1万キロ走ったあたりのオドメータ5万キロあたりでのタイヤ交換を考えておこうっと。
今回の走行距離が3.8万キロぐらいだったけな、一応メモっておく。
iPad 発売前からちょいと加熱し始めた携帯電話端末のキャリア限定機能 (SIMロック) についてなのだが。 当時騒いでいた人たちや報道の内容を見聞きした範囲では、日本で発売される iPad の 3G, GSM を利用するものについては、日本国内ではソフトバンクのみ利用でき、海外の電話会社のSIMは利用できる、といった、今までよりは制限の緩くして出荷するということだったと思う。 また海外で発売される iPad ではSIMロックなしの状態で出荷されるとなったので、一気に消費者の鬱憤が爆発したのかな。 iPhone, iPad をソフトバンクと契約せずにドコモとかと契約して使いたい、という人が少なからずいるのでしょう。
この件について、日本での3G機能付き iPad を販売するソフトバンクの孫社長が「SIMロックなくなったらウチの商売があがったり」みたいな発言をしているのだが。 そりゃ巷で話題になっている商品を独占販売できたほうが良いに決まっているよ。 それ以前に SIM ロックをかけて発売する・しないの決定権はソフトバンクよりアップルが持っているはずなんだけど、アップルはこの件について特に何も言っていないんだよね。 例えば「x年間はアップルが発売する携帯電話網を利用する端末は日本国内ではソフトバンクモバイルに独占販売する」といった契約が有るのでないかと邪推してしまうわけで。
素人目で見た感じでは、SIMロックなんかしない方がよく売れると思われる iPad, iPhone なのに相変わらず制限付けて発売しているのはアップルなのであって、ソフトバンクや孫社長に言い寄るのは筋違いなんじゃないのか、と思った次第。
以上、最近はアップル製品を信用できず「iPhone使う気ないね〜」と思っている人間の意見でした。 本当に使いたいのだったら、香港で買ってドコモの回線使っているって!w
日本では発売されていない Xperia X10 mini pro なのですが、値段とか調べてみたところ、香港のソニースタイルでHK$2,680で約3万円とのこと。 最近はキーボードの付いたAndroid端末を使っていないので、ちょっと欲しいなと思った次第。
というのも中国のお友達から携帯電話を買い換えたいのだけどー、という相談メールがやってきて、最近の価格とかを調べていた。 僕が持っている Nokia E75 は最近では2,000RMB (約2.5万円) とか、お遊び機能がいっぱいついた N97 だと3万円ぐらい、といったところみたい。 ってかNokia製品が売っていない日本に住んでいる日本人に「Nokia の E75 と N97 のどっちがよいの?」とか質問されてもよくわからんよw とりあえず自分で持っていて数十回しか使わない E75 の長所短所は説明できましたが。
「他に良い機種ある?」なんて聞かれたので、とりあえず Xperia を勧めた次第。 Xperia X10 を使っているけどデカいので Xperia X10 mini pro とかどうですかね?なんて返答しておいたのですわ。
んで X10 mini pro の値段が見たら、買っても良いかもなんて思った具合で。
さっき Xperia X10 mini の価格を調べるときに用いた方法ですが。 とりあえずメーカーの直販Webサイトの値段を調べておけば、それと同じか若干安い金額で購入できるんじゃないのですかね。 ってことで、香港での携帯電話価格がわかるWebサイトを拾ってきた。
電話機ですが、街角にある各電話会社の契約などの手続きを行う直営店(?)や、Nokia直営店で購入することができます。 携帯電話の販売店がたくさん有るところといえば、モンコックの先達市場が有名です。
また日本に持ち帰っても使うには W-CDMA (UMTS) に対応している必要があります。 これを現地で確認するには 3HK の Dualband SIM を使って確認すると良いでしょう、だいたい80HKDぐらいで新品のSIMが露店でも売っています。 または日本から持ってきたNTTドコモかソフトバンクのSIMを使うことも可能です。
中国文化なのでしょうか、現地で購入するときに、店頭で動作確認をするようになっています。
夜中からのウロウロドライブ。
東名東京ICを出発し、厚木から小田原厚木道路→箱根新道→箱根→国道1号→沼津→伊豆縦貫道→東名沼津→秦野中井→宮ヶ瀬湖→道志みち→山中湖→東富士五湖道路→御殿場→東名東京で帰宅。 だいたい350kmぐらい。
箱根新道や東富士五湖道路が無料となっており、料金所やETCレーンはそのまま運用されているのですが、ETCレーンを通過すると料金表示が0円となっています。 ETCでない通常の料金所では「一旦停止して」と案内されているのですが、そのまま止まらずにスルーしていく方が多いようです。
山中湖からの富士山が綺麗でした。
・ mita2 [kvmってWindowsも動くんですね。kvmすごい。]
・ まさる [そうそう、いつのまにやら Windows XP も kvm で動くようになりましたよ。 Windows XP から見..]