スーパーカブのエンジンオイル交換完了。 走行距離9672.7km。
前回の交換が 2009年9月16日で8,993kmだったので、約3ヶ月、700kmぐらいで交換。
受験の案内の紙を見ていたところ、取得時講習なるものが増えています。 大型・中型・普通・自動二輪の免許を初めて取得した人が受講しなければならないようです。 たぶん普通車免許を持っていて、大型の免許を受けた場合、大型車講習を受けなければならない、といった具合に。 「特定届出教習所において該当の教習を終了している方」とか書いてあるので、いわゆる一発試験の場合のみのようです。
それにしても、日に日に運転免許の取得が面倒になっています。特に一発試験。 たぶん、これまでの事故の実績などから、課題が増やされているのかとは思いますが。 対象が一発試験で、一発試験受けに来る人が一部の人なので、いいといえばいいのですが。
落ちました。(笑)
初めてコマツのクルマに乗ったのだが、パワフルでいいっすね。あのトルクフルな加速が良い。遅いけど。
初めてホイールローダーを運転したどころか、0ナンバー(建設車両)への乗車すら初めてでした。 当然運転の方法なんて知らない。(笑)とりあえずタイヤ4つついて前進して、ナンバーついているんだから運転できるだろう、とかいう軽い気持ち。
まずはドアの開け方が分からなかったが、「ドアノブはどれだ?」とか探したところ発見。 キャビンは横3人が座れるタイプで、運転席が真ん中。シート位置の高さ調整が良く分かなかったが、とりあえず座ったら適度に沈んだ。
運転の方法が分からなかったので試験官に聞きまくったところ教えてくれた。 エンジンかける前に「これクラッチないのですか?」「4速固定で走るのですね、なるほど」。 エンジンかけたら「バケットどうやって操作するの?」と聞き、バケット上げるときには、バケット操作レバーに書かれた絵を見ながらグニャグニャと操作してバケットを持ち上げる。 前進する前に「ウィンカーはこの右のレバー?」なんて具合。
走り出すときに、いつもの癖でハンドル据えきりしたところ、車体が折れ曲がって舵を取るクルマなので、車体がガクンと揺れる。(笑) 歩く程度の速度になってから舵を切らないといけませぬ。 サスペンション固すぎるので、できの悪いスポーツカーみたいに揺れまくります。 アクセル戻すだけでシッカリ制動効きますので、戻しすぎに注意です。
当然試験は不合格。 指定速度20km/hを出す以外は一通り走らせてもらえた。 たぶん点数が不合格に達したか、時間がなくなったため、発着場に戻されたのだろう。 バックして方向転換するところも難なく出来た。
試験後の試験官のコメントでは「左に曲がるときに膨らんでる。ホイールベースが大型車より短いから引っかけないよ。」「直進でふらついている。車両に慣れてねー」ってことだった。
ってことで次回は14日の朝に受験します。
面白かった(笑)
読んだ。
内容は、予想される利用者数やデータ量に応じたパフォーマンステストをやりましょうね、やるならこのようなフローに則ってテスト計画と改修を行いましょう、といった内容。 扱っているソフトウェアはOracleやSAPといったものを題材にしています。 テスト計画や修正計画を立てる上では、題材になっているソフトウェアに限らず、他のソフトウェアでも通用するでしょう。 ただし、パフォーマンステストを実行するためのソフトウェアなどには違いがあります。
パフォーマンステストを度々やっている者としては、至極当然な事だが、やり方を定型化しきれていないこともあったりしたので、参考になりました。
「パフォーマンステストの実行やプログラムの変更方法についてわからない」といった方も多いかと思いますが、プログラムの変更について詳細な手法まで知らないとしても、プロジェクトの進め方としては参考になるかと思います。
行ってきた。
Fumioさんから登山のお誘いがあり、神奈川県の大山(おおやま)に行きました。
朝7時に小田急の愛甲石田駅集合だったのですが、30分遅れて到着。 ご一緒させて頂く方も遅れていたので問題なし。(笑)
愛甲石田駅を8時頃出発し、途中のコンビニで食料+水を調達し、大山ケーブルの駅近くまで車で移動。 駐車場から登山開始。 ケーブルカーの駅まではお土産屋さんや豆腐料理屋さんがいっぱいあり、観光地の雰囲気でイッパイ。
ケーブルカーの駅から阿夫利神社までは、男坂と女坂の2ルートが有り、男坂で登ることに。
阿夫利神社の下社で一旦休憩し、水補給とお参りし、山頂を目指すことに。 途中でお腹がすいたりしたので、コンビニで買っておいたおにぎりを2つ食べてしまった。(笑)
山頂では30分ぐらい休憩。 300円のカップヌードルを食べたりしてマッタリ。 山頂についた頃に携帯電話の電池残量が23%程になっていました。 寒いところ+山は携帯電話の電波が入りにくい場所、ってことでしたので、HT-03Aの予備バッテリーは持参しており、交換。 登山では予備バッテリー必須ですね、先日の片山右京さんの富士山で遭難したときに、携帯の電池がなくなったとかいうニュースもありましたし。
下山は勾配のゆるいコースで。 途中の見晴らし台で休憩したりして下社着。 下社ではお守りを買ったり、茶屋で甘酒をいただいたりして、ケーブルカーの駅まで女坂で帰ることに。
今回の登山、GPSで測定したら300メートルから1300メートルぐらいまで登ったたらしい。 Wikipediaの 大山_(神奈川県)で調べてみたところ、大山山頂が1,252メートルだそうだ。 だいたい千メートルぐらいを登山したみたいだ。
帰りは、車で本厚木の駅までお送りいただき、小田急に乗って帰りました。 成城学園前駅まで400円。 急行では席に座れたので、コックリコックリと寝ていました。
また次回もお誘いください!>フミオさん
より大きな地図で 大山登山 を表示
余談ですが、大山ではドコモさんはほとんど圏外でした。 ケーブルカーのあたりから山頂に向かってアンテナ設置してくれませんかね。 山頂で携帯電話から写真アップロードしまくろうと思ったらできなかったし。
(18:12)
クルマの半年点検があったので、クルマを預けて喫茶店で仕事していた。 完了したあたりの時刻に、用賀駅北側のSBS側のOKストアに行ってみた。 なかなか混んでおり、品揃えも豊富。 洗濯機での埃屑を取るネットが破けてしまったのでこれの替えと、トイレ掃除用品、朝御飯のパン、トマトジュースあたりを購入。 デルモンテのトマトジュースがカゴメより安い!とか、なかなか良い品揃え。
これからも近くを通るときには、ここで買い物をしていこうっと。
3日前に新しいパソコンを発注した。 Dellの Inspiron 11zっていう機種。 CULVのCPUを積んで、メモリ4GB搭載でき、モニタサイズが11インチ 1366x768 あるから使う分には十分だろう、と判断。 とりあえず 11n の無線LANと英語キーボード装備にしておいた。
Dellって注文すると、だいたい10日かかるのね。 なるほど。
ってことで、楽しみ。
仕様をよくよく見ると、外部のモニタ出力はHDMIとのこと。 プロジェクタがDVIに対応していればいいのだが、対応していないときのために、USBでVGA出力できるものを買っておいた方がヨサゲな気がしてきた。値段は5千円以内だそうです。
新しいパソコン来た! 天板の色は赤! 赤は3倍速いはずだからw Dell の Inspiron 11 っていうやつ。 6万円しなかった。 パーカーやモンブランといった高級万年筆のお値段で、仕事で使えるパソコンが買える時代みたい。
とりあえず My Documents を Windows Live Sync で他のPCから同期とったり、各種アプリケーションをネットワークインストールしたり。
画面はそこそこ広いですが、CPUがCULVってこともあって、CPU使用率が100%になりやすいです、仕方ないですね。
最初のセットアップってことで、このような設定を行った。
【Caps Lock を左Ctrlに】
Windowsのキーマップレジストリに書き込めばOK。いちいち書くのも面倒なので、Change Key を使った。 Change Key は Windows XP までしか使えないとされているのだが、Windows Vista 以降の利用しているユーザに管理者権限がないことが原因。 ってことで、Change Key のプログラムを管理者権限で実行。 実行方法はプログラムのアイコンをダブルクリックして実行するのではなく、右クリックのポップアップ内から「管理者権限で実行」を選んで実行する。 その後は入れ替えるキーをポチポチと選んで保存する。
【USB接続のマウスを使っている間は、タッチパッドを使いたくない。】
この手の小さいパソコンだと、キーボード入力中にタッチパッドに手が触れてしまい、マウスカーソルが動いたり余計なクリックをしてしまったりする。 これの対策として、USBで外部マウスを接続している間にはタッチパッドを off にしてしまいたい。
操作する部分をいじって見回したところ、コントロールパネルのマウス、ウィンドウ内のELANのタブに「外部USBマウスが挿入されているときには無効にする」というチェック項目がある。これのチェックを入れればOK。
Dell Dock とかいう 見た目がMac OS X の Dock そっくりなアプリケーションランチャーがついている。 最初は「なにこのパチモンw」とか思っていたのだが、設定とか進めていったところ、Gnomeのパネルにつけるアプリケーションランチャーが設定しやすくなったような感じになっている。 思っていた以上に使えるかも。
家の前で知らない爺さんが流血していたので救急車を呼び連れて行ってもらった。 どっと疲れた。
バイクで帰宅したときに、流血して街灯の柱のところで寝ている爺さんがいて、声かけても反応なかった。 携帯電話を持っていなかったので、家にダッシュで入り、携帯電話を持って即119番。 息切らしながら住所を電話し、爺さんの前で救急車待ち。
しばらくしたら爺さんが声を出していた。意識が戻った模様。 顔から血を流していたので、転けて意識なくしていたのかなぁ。 「起こしてくれ~」とはいうのだが、「転けたのですか?」と聞いても答えないので様子見。 吐血だったら起こすと危険かもしれないので。 こういうときに何をすればいいのか全く分からなかったわけだ。
救急車を待っていると、ご近所の帰宅される方々も助けに来たが、無理に起こすのも危なそうだったので、救急車の呼び込みをしていただくことに。
救急車到着→救急隊員の方に状況説明→お互いにお礼の言葉 で、爺さんはストレッチャーに乗っていった。
ちょっと離れた場所の寿司の袋とか持っていたので、寿司屋で飲んで帰ってきたところで転けたのかなぁ。
それにしても、こっちの質問に答えずに「起こせ~」とかいうもんだから、私がぶち切れそうだった。 状況分からず体動かして事が大きくなったら、こっちが過失責任問われるんだよ。。 市民の善意としてできるのは、救急車呼ぶまでですよ。。 その他爺さんの暴言がいっぱいありましたが、酒酔い状態で口が悪い可能性もあるので、僕が愚痴るのはこの辺までにw
2年8ヶ月前の2007年5月10日に購入した Let's Note Y5 ですが、新しいパソコンが来たため、ご退役していただくことに。
2年間の間には、四国+しまなみ海道+岡山へのスーパーカブによる出前ツーリングや、バンコク・香港・中国・大阪民国への国外出張にもご同行いただきました。 いっぱい稼がせていただきました。 ありがとうございます。 お疲れ様でした。
今後の使い道は決まっておりませんが、しばらくはうちの倉庫で予備機としてスタンバイしていただきます。
ではでは。
Dell Inspiron 11 が来て一通りの環境を構築。 今回は Windows 7 という僕にとっては新しいOSで、しかも Windows では初めて64bit版を使うこととなったので、いつも使うアプリケーションを一通り選び直して入れてみた。
カスタマイズするソフトで使えたものは、この辺。
その他、定番なアプリはこの辺。
入れてみて動かなかったのが、Poderosaだっけな、設定内容が保存できていないせいか、次に起動したときに設定内容が反映されていないんですよね。 おっとどこかから Microsoft Visual Studio の Express版で、MSSQL サーバのインストールができないとか言う情報が。
ってことで、今のところさほど困らず64bit環境に移行できました。
タスクマネージャのプロセスの部分をみると、イメージ名のところに「*32」と書かれたものがあり、これが32bitモードで動作しているプロセスのようです。 ATOK21MN.EXE はATOK のプロセスなのですが、ATOKではモノによっては32bitで動かしたりしているみたいですね。
一つのPCについているキーボード+マウスで複数のパソコンを操作する Synergyというのがある。 久しぶりに新しいパソコンも来たことなので、まじめにセットアップしていた。 最近は Synergy + とかいうのが出たらしい。
Synergy を使うと、SynergyサーバとなっているPCに接続されたキーボード・マウスで、SynergyクライアントとなっているPCの操作ができるようになる。 たとえば、「Synergyサーバの画面の左側にマウスカーソルを動かしたら、Synergyクライアントのマシンをサーバ側のキーボード+マウスで操作できる。」といった設定ができる。 複数PCを使った擬似的なマルチディスプレイになっている。 しかもクリップボードの共有までできちゃうからすばらしい。
この写真は私のお仕事場の写真ですが、左のノートパソコンを、写真右側のデスクトップPCに設置したキーボード+トラックボールで操作できるようにした。
今日使っていて困ったことに、Synergyサーバは Windows Vista 32bit 日本語版の入ったデスクトップPC、Synergyクライアントは Windows 7 64bit 日本語版が入ったノートパソコン、両方ともUS英語キーボードで両方ともATOK2008がインストールされている。 で、Synergyクライアントをサーバのキーボードを使って操作するときに、Alt + Grave [`] のキー操作で日本語入力の on/off ができないと来た。(笑) 毎度おなじみのknaka氏によると、リモートの画面をさわるVNCでも同じ問題が起きているんだとか。
いろいろと調べていたところ、サーバ→クライアントには Alt + Grave のキー操作で、Alt+ [全角/半角] のキーイベントを送っている。 クライアント側では英語キーボードの状態で[全角/半角]キーを押されても、それに対応するイベントとして日本語入力の on/off が対応付けされていないのだろう、たぶん。 日本語キーボード同士ならば特に問題なさそうなんだが。
で、ふと思ったのだが、Alt+Graveがダメってことなら、ほかのキーの組み合わせなら大丈夫なんじゃないかと思い、Control+スペースでの切り替えができるようにしてみた。 Control+スペースって、昔のSolarisやLinuxみたいw
今回はATOK2008で設定してみた。
まずはATOKプロパティの「キー・ローマ字・色」のタブで、キーカスタマイズ のボタンを押す。
「ATOKキーカスタマイズ」のウィンドウが表示されるので、ウィンドウ下の方の「キー」のラジオボタンを選択し、次に「キーを検索」のボタンを押します。
ボタンを押した後に検索するキーを入力するウィンドウが出てきます。 ここで変換のon/offに利用したいキーのControl + スペースや Control + \ のキーを入力します。
Control + Space のキーに対する機能を設定できるので、ここで「日本語入力ON/OFF」を選択して、OK了。
「ATOKキーカスタマイズ」のウィンドウで「Ctrl+スペース」や「Ctrl+\」に対して設定がされていることを確認してください。
っと、一通り設定したところで思い出したのですが、Emacsだと Ctrl+Space がリージョン指定開始になっているので、キーバインディングがかぶるかもしれません。 Emacs使いな方は、Shift+Spaceとかに設定してもよいかも。 今回は昔のWnn風に Ctrl + \ でもOn/Offが出来るようにしてみました。
んで、いろいろ操作していたら、MS-IME に切り替わったときに、こいつにもg設定しなきゃいけない。 MS-IME を使えないようにしてしまえw
Google日本語IMEにも同じ設定をしようとしたが、IMEのon/offのキーを切り替える機能がどこにあるか分からず。 できないかもしれない。
雑感なのだが、キーボードからの入力とIME周りの抽象化があまりにもできていないのが問題なのだろう。 キーボードから押されたキーの番号がPS2やらUSBの中を通ってパソコンに伝えられる。 USキーボードの Grave と日本語キーボードの「全角/半角」ボタンには同じ番号が振られている。 この割り振られている番号がキーコード(Key Code)と呼ばれている。
んで、OSのほうで、キーの番号とユーザが設定したキーボードの種類から一応のキーの名前を表すシンボルが渡される。 ただ日本語の切り替えとかの対応は面倒で、接続されているキーボードが英語ならば Alt+Grave で on/off、日本語ならば全角/半角でon/offとかいう具合動かなければならない。 んで、上記のUSキーボードのGraveと日本語キーボードの全角/半角キーのキーコードが同じところを利用して、なんとかホゲホゲしているんだろう、と推測。 いまどきのWindowsとかだと、手元に繋がったキーボードは一つで1種類しか設定でいないようになっているみたいなので、手元と外のキーボードの種類が違う、みたいな対応まではできていないだろう。 そんな環境で、そもそも日本語キーボードに対応させるのすら面倒くさい状態なのを、キーコード・シンボルのマッピングで何とかがんばった形跡が、Synergyのソースコードから読み取れた。
最初はSynergyを改造してがんばるか、とか思ったのだが、このへんのモノシリックな実装やら、英語キーボードで日本語キーボード設定されたリモートをさわる場合、とか、その辺のことを考えていたら、OS改造しないとダメな空気が漂ってきたので、とりあえずキーを買えることで逃げた。(笑)
ここに書いている文章は、昔 Linux 上のX Window Systemのキー入力周りを追いかけた知識と、Windowsの挙動を端から見た上での感想。 僕の理解と実際はちょっと違うかもしれない。
Synergyをインストールして快適に使い始めたのですが、この辺の問題点はあるんですよね。
IPsecを入れるとか、いくつか対応方法はあるのかもしれないですが。なんとかなって欲しいところ。
Gmail のアカウントが一時ロックされた。 コマッタコマッタ。 30分後には復活した模様。
直近に見た現象としては、Firefox で Gmail のメッセージ一覧ページを開いたタブに切り替えたときに、メッセージ一覧上部にある広告がすごい勢いで入れ替わっていた。 このときに一気にWebブラウザから gmail にHTTPリクエストを発行して、停止くらっ多っぽい。 なんですごい勢いで広告が入れ替わったのかは不明。
・ tsuyoshi [仕方がないな~~最高の褒め言葉を お前正月からアホだろw どんだけドライブ、車好きなんだよ。]
・ まさる [そうそう、自虐ネタをこれからもw]