今使っている駐車場が機械式二段の下段。 車の出し入れをするときには次のような手順で駐車場の機械を操作する。
ってなぐあいなために、駐車場の鍵を駐車場の機械にさしたままクルマのエンジンキーを操作しなければならない。 今度のクルマは鍵とクルマが無線通信して、ドアノブに手を近づけると解錠され、エンジンスタートボタンを押すとエンジン始動するインテリジェントキーなのだが、このインテリジェントキーも、車外に鍵があるときにはエンジンスタートしないような仕様となっているため、駐車場の鍵とインテリジェントキーを分離する必要がある。
いまのFDの鍵と駐車場の鍵はカラビナにくっつけてあって、駐車場操作するときには、カラビナからFDか駐車場の鍵を外すようにしている。 ただカラビナって小さくないので、なんとかしたいところ。
アマゾンで何かしらよいキーホルダーないかなと思って探していたところ、Victronixキーホルダーとかだとフックがついていて、ここで付け外しが簡単にできるっぽい。 ってことで、こんな感じのフックのついているキーホルダー探してくるか。
家の中での無線LANは、FONの Lafoneraを使っていて、外の皆様にも使っていただけるように部屋の窓側に設置していた。 夜中になると突然無線LANでの通信ができなくなったりしたので、原因を探っていたところ、調子の悪くなる時間にFONのアクセスポイントを使っているゲストがいることがわかった。 もしかして無線LANも混信ってするんですかね。
Lafoneraの設置場所について、このような絵にまとめてみた。 窓側に設置していたLafoneraは、外にいるゲストの無線LAN端末と部屋の中のノートパソコンの両方と通信できる状態で、ウチのノートパソコンと外の無線LAN端末は互いに電波が届かない状態だとした場合、コリジョンディテクトができないのかなぁなんて思った。 昔、アマチュア無線で周波数使うときに、ノイズの中でシグナルがないかどうかチェックしたかのように。
とりあえず Lafoneraを部屋の奥の方に設置したら、スムーズに使えるようになった。 しかし外でウチのFON AP を使っていた人は使えなくなっちゃったんだよな。 申し訳ないがこの状態にさせていただくとします。
国民年金の証明書のはがきも来たので、確定申告の書類ができました。 明日にでも申告いってきます。
チャンネルが被らないように変えてみた? > 無線 LAN の親機。<br>両方のチャンネルが設定できるようならば、5 チャンネル以上<br>離すと良いらしいんだが、そういえばうちのも、何もしないで<br>置いただけだな。確認しておこうっと。
チャンネルは変えていないっす。 Lafoneraの位置変えただけで調子よくなったから、端末同士の混信なのかな、なんて思った次第。 DNSとかの1パケットの通信はうまくいくんだけど、HTTP Response みたいな複数パケットに分かれる通信だとうまくいかないんだよねぇ。
ちょっと調べてみた。チャンネルが近いと、繋がっていたとしても、<br>802.11g 機器なのに 11b しか使えなかったりするらしい。<br>http://dm.skr.jp/blog/archives/2007/05/la_fonera.html<br>もったいないですねぇ。
んー、11b と 11g の機材が混ざった場合もそうなるのか。 となったら、こちらの都合で勝手に 11g だけにしちゃおうかなぁ。