今日の午前中もまた教習所に行って牽引の教習を受けていました。 直線バックで車両を左右に寄せる動かしかたの練習したり、右側への方向転換の練習したり。 方向転換は教官の指示通りにやりながら、微調整しながらやったらできました。 おかげで直線バックの調整とかはできるように。 コツとしては、トレーラヘッドはハンドル操作しても急にまっすぐになったりしないので、トレーラーの動きを見ながらハンドル操作をちょっと先に行うような具合で進めると、目的の場所にトレーラーをつけられます。 ニヤリ
今日聞いた話。
HTML文章中での画像の表示などで、HTML文書中のあっちこっちに画像を埋め込むと、細かいファイルを転送するためのHTTPアクセスがHTTPクライアント(ブラウザ)からHTTPサーバ(Webサーバ)に行われたり、細かいファイルを取得するためのディスクIOがWebブラウザで起きたりする。 この部分が簡略化されれば、Webページの表示時間が短くなるだろう。
んでGoogleさんが何をしでかしたかといいますと、 検索結果ページ などで行っているのが、そういった細かい画像を一つの画像ファイルにまとめて、その画像ファイルから必要な部分をCSSで範囲指定して小さい画像ファイルとして使っている模様。 画像ファイル内の必要な部分の表示には、複数の画像を一つの画像ファイルとしてまとめた画像ファイルの http://www.google.com/images/nav_logo3.png を background 画像として指定して、その画像ファイル内での位置をオフセットで指定している。
CSSの background 画像で画像の特定部分の切り出しかよ、ってところで目から鱗ですし、一つの画像ファイルにしてHTTPセッション数減らすっていうのも「なるほど」って思った話。
そいえば、この話を教えてくださった方へ: DNS が遅いっていう件ですが、DNSのレコードって手元のマシンで設定しているDNSサーバがキャッシュするはずなので、DNSを引くのが遅いっていうのは手元のDNSが遅かったりしませんかね?
なるほどねー > まとめ画像。<br>昔の RPG とかの生の画像データ見ている気分。
あぁ、ダンプするとビットマップエリアが出てくる奴ですね。
そう。ドット絵がゴチャゴチャと入っている画像。
へぇーというか。<br>ゲームプログラミングしていた頃、<br>常識的にそういうロジックでコード書いていた。<br><br>麻雀パイとかトランプとか枚数分画像ファイル保持していたらアホだし。<br><br>Web ページでそういうロジック考えた事無かったなー。
Webページ作っているときって、部分部分の画像は画像ファイルに分けて挿入する、ってことを当然・常識とされていましたからね。 頭の柔らかさは必要。
DNSの件だけど,手元のDNSが遅いだけだとするとGoogleも遅くなるはずだと思うんだよね.未調査だけど,某所のDNSのTTLが短くて事実上手元のキャッシュサーバにデータが残らないとかそんな感じなのかなと。
某所のTTLが60秒、Googleが120秒、といったところでした。んー。