相変わらず治らないので近所の耳鼻科に行った。 派遣会社の健康保険が終わって継続加入の保険待っている関係で治療費などが全額自己負担。 そんな状況で処方された薬がイソジン薄めたもの。 いままでのこうせい薬はなんだったのだろ。
諸般の事情により某氏の車を預かる方向で調整中なのだが、近所でいい駐車場ないですかねと探し中。 今日紹介してもらったところが、自転車置き場への通路の隣で、自転車にぶつけられるリスクもあるので、ちょっとどうよって感じですが。
なんだか周りでSecond Life 向けの仕事を取り組むみたいな話を同時多発的に聞くようになったのですが。 それに対してユーザ側からは「Second Life 使えん・つまらん」とかいう意見ばっかり聞こえる。 昔のインターネットも、同じようにマジョリティ低かったとか考えると、今後のSecond Life には成長の伸びしろはあるのかもしれないが、ユーザからのネガティブな意見が、初期インターネットに比べて多く聞こえるのも事実。 Second Life はイケたものになるのかどうなのか。
いまさらですが、富士スピードウェイでのF1観戦が最悪だったお話。 一部の関は車が見えないとか、バスの通る道の舗装が脆くて輸送に数時間かかったとか、駐車場が舗装されていなくてスタックして脱出できなくなった車が発生したとか、地元への経済効果がほとんどなかったとか、応援用フラッグなどは観客席への持ち込み禁止だったはずなのにトヨタの応援フラッグがあったとか、珍しくも非難ごうごうな状態。 トヨタとしてはがんばってF1を富士スピードウェイで開催したのだろうけど、いろいろなところで仇となってしまっていますね。 残念ですよ。
まぁ、そんなところで。
Second Lifeは作ってる人間も面白いとは思ってないんじゃないか〜?そもそもライトユーザがついてけないスペックでどーせいっちゅうんじゃって感じよね。少なくともコアゲーマは見向きもせんしな。
つかさー、この前へーしゃにきたけど、>セカンドライフのアバター作っている会社のCEO<br>広告よろしくはいってたけど、イーコマースのビジネスモデルなんてとんと考えてなくて、ショボーンのセミナーだったぞー。日本で流行るのは2年ぐらい後かもね。
マシンのスペック不足は時間がたてば解決されるんでしょうけど、現状でアーリーアダプターであるはずのコアゲーマに見向きもされていないっていうのは寒い現実なのかなぁ。<br>まぁ、広告よろしくとか言っている人が、そこでe-commerce やることまで考えていること少ないしね。
作り手や、初期を支えた人たちの熱意は確かだったんだろうし、今もそうやって楽しんでいる人たちは居るんだろう。<br>ただ、後からやってきた、興味も維持する意欲も無い人間が金のためだけに作ったコンテンツ(その中でも、とりわけアニメやゲームなど嗜好性が強いもの)ほど寒いものはない、というだけのことだと思うんだ。