KLab の仙石さんの日記の 「転職エージェントは、誰の「エージェント」なのか?」を読んで思ったのですが。 エージェント通して採用した場合、エージェントにその雇った人の年収の数割程度を採用企業が支払うとかいう噂を聞いたことがあるのですが、本当のところどうなのでしょうか。 採用する人の希少性とフィーが釣り合わなかったってことを仙石さんは書かれているのですが、このフィーって場合によってはエージェントと採用企業の間で交渉とかされるんですかね。 何となく思った疑問。
紙パックのリプトン Apple tea の包装をみていたら「Lipton is a Unilever brand」なる記述が。 製造している会社は森永乳業ですが。 ユニリーバっていうと石鹸とかのイメージが強いのですが、リプトンもユニリーバなんですね。 昔は豊年リーバでしたっけ、日本のユニリーバは。
なんだか DNS とか長々とやっているけど、専門書を買ったことが無いから注文してみるか。
実は nslookup とか dig とかの使い方なんて適当にしか知らないし、DNS responseの glue レコードってナニ?とか聞かれてもマトモに答えられないしな。 今後これでは困りそうなんで、まずは書籍から。
仕事が終わってから、クイックガストでさっさとごはんを食べてからスポーツクラブで運動。 徒歩で行って体が温まっているだろうってことで、ストレッチをしてからウェイトトレーニング。 ウェイトトレーニングは足回りを重点的に。 その後は自転車40分。 いつものようにお風呂に入って徒歩で帰宅。
明日は用事があるので行けないですが、明後日にまた行こう。 木曜には水泳でもしようっと。
年収と希少性が比例関係にあれば問題ないのですが、一般にはそうではないですよね? つまり、希少性が低くても年収のほうは下げ止まる。<br>「雇った人の年収の数割程度」でその割合が固定だとすると、希少性の高い人は「お買い得」であるのにたいし、希少性の低い人は「フィーに見合わない」ということになってしまうわけです。<br>希少性の高い人を紹介してもらえるなら、年収の 100% だって喜んで払うでしょうし、逆に希少性の低い人なら、年収の 15% だって高すぎると感じる場合もあるのではないかと思います。
仙石さん、コメントありがとうございます。 確かに年収と希少性は、「オンリーワンであることの強み」などによる、ある程度の範囲内でのファクターとなっても、必ずしも比例はしませんよね。<br>なるほど、人材を求めている会社にとってそのフィーが割安になるという状況もあるんですね。<br>別のところで読んだ内容なのですが、人材紹介会社が採用活動の一部を手伝っているという考え方もあるんだそうでして。 ある程度のスキルセットのある人を紹介する、という手順で、企業の公募業務や採用担当業務の一部を行っているという位置づけと捕らえることができるそうでして。 その業務委託分の費用として、たとえば採用した人の年収の15%が高いか安いかは、時と場合によるのでしょうけど。