そっか、ソニーの再建のためにソニプラが売却されたんでしたよね。 でも名前があまりにも安直ですよw
電化製品のソニーが雑貨屋さん始めるなんていうところが、当時のソニーってワクワクしていた会社だったのだなって思うんです。 日米の貿易摩擦が話題になりそうだったころに対応策として、USから冷蔵庫輸入して販売した、とか、ちょっと気の利いた商売を昔のソニーはやっていたみたいで。 でもなんで雑貨屋始めたんだろうなぁ。。(笑)
ビジネスチャンスはどこに有るのかわからないけど、どこにでもあるんだよ、ってうことを、ソニープラザが証明してくれていたように思っています。
午前中はちと運動しようなんて思って、環七までジョギング。 といっても半分ぐらい歩いていましたが。 knakaさんから貰った心拍数計をつけていたら、心拍数200とか出たのですが危険ですよね。(笑)
ADSLのルータを超えてSSH接続していて、無通信な状態が一定以上続くと接続がきられてしまう問題があって、ルーターのNAT無通信切断機能のタイマーを調整するとかして対応することもできるのですが、今回は ssh client 側でなんとかしてみました。
PuTTYの場合は、設定の[接続]の部分で「セッションをアクティブに保つためのnullパケットの送信」のところの「Keepalives間の秒数」のところに適当な時間を秒数で指定します。 うちでは60秒間にしています。 NATの無通信のタイマーなんて数十分ぐらいに設定されているんだろう、とか、勝手に予想しての値ですが。
んで、OpenSSHの場合どうやんるんだって調べたところ、ServerAliveInterval という ssh client オプションがあるので、ここで秒数を指定すればよいみたいです。 ~/.ssh/config に以下のような内容を書きました。
ServerAliveInterval 60
SSH でログインして放置していたら、ターミナルがだんまりして困ったなんていう方、ぜひお試しください。
ServerAliveInterval<br>良いな。<br><br>当面使う予定無いが。
そりゃ知らんかった > ServerAliveINterval。私は "while true" で ping 打ち続けてたよ(ダサっ)。
あれ? 電池替えるだけで動いた? > 心拍計
NATルータではローカルのIPアドレス+Port番号とリモートのIPアドレス+Port番号の組み合わせで記憶して、ローカルのIPアドレス+Port番号を書き換えるとかいう仕組みになっていて、その通信が一定時間以上なかったら、FINやCLOSEのやり取りをすることなく切断されたと判定するので、チョロチョロとパケット流せば切断されない、って具合なのです。 なので、ping打つのは問題解決策的にちとずれているかと思います。
腕時計側の電池がCR2035で、これを入れ替えて掃除したら動きました>心拍数計<br>CR2035は自転車のサイクルコンピュータと同じ電池なので、冷蔵庫にストックがありましたよ。:-)
電池の種類、CR2035でなくCR2032でした。失礼。