結局のところ自分たち以外は やりたいのだか やりたくないのだか はっきりしていないのかもしれない。 「今後はウチでやりますので」とはいってもらえたのだが、肝心の部分をやってくれるのかと思いきや「それは無理」とかいうやり取りになったり。 本当はみんなやりたいのだが、やれない事情 や やりにくい事情 があるのかもしれないし、本当はみんなやりたくないのだが俺らのことを相手したくないのかもしれないし。 そこんところのぶっちゃけた意見欲しかったり。 でもみんなオレとは違って大人な対応しちゃったりして、本当のところの意見は言わないのかなぁ。 「やりたくない」っていわれるとどうにもならないのだけど、やりにくい事情があるんだったら善処することに協力したいのだけどぉ。
やっぱ導入直前の調整とかが今回の案件の最大の課題になりそうな予感。 搭載している機能の数にしては開発工数少なくすんでラッキーとかおもっていたのだが、難関は技術的なところでなく関係者の調整のほうにあったのか、と思う今日この頃。
libxml2を使ってのプログラミング、ほぼ目的達成。 XML の node からデータを拾ってくるところのパフォーマンスが劇的に悪かったらどうしよう、なんて思っていたのだが、それほどひどい結果にはならなかったのでOK。 これでかなりフレキシブルな設定ができるようになった気がするし、拡張するのも楽になったのかも。 次あたりはXPathあたりをきちんと勉強してみよっと。
今日の昼は人数多かったのでエロ中に。 でも写真とっていません。 今日は微妙にシモネタ誘導されているので、読みたくない方は読み飛ばしてくださいな。
食事しているときにトローっとした感じのスープを少量(たぶん数cc)こぼしてしまったのですが、そのこぼれたスープが股間の下3cmのところに落下して…。 横に座っていた気の利く宮崎くんが「横井くん大丈夫?拭くの手伝おうか」とはいってくれたはいいのだが、落下ポイントがアレなのでいつも以上に丁重にお断りしました。(笑) そのあとの付着物が乾燥したあとのズボンったらパリっと固まっていて、その感触といったらアレですよアレ。