昨日、メールの Subject の設定方法がわからないって悩んでいたのだが、こんな順番で Subject を入力するらしい。
あとよく理解していなかったのがSMSとMMSの違い。 SMS (ショート メッセージング サービス) は vodafone の携帯電話にのみ送信できて全角半角あわせて70文字まで本文に入力できて、送信料金は国内で1通3円・国外で1通100円で受信料は国内・国外ともに無料らしい。 MMS (マルチメディア メッセージング サービス) はおおよそ送信料3円 (1.5kb以下) から200円(300kb以下) で、受信のときの料金は vodafone の携帯から受け取ると無料で他社携帯やインターネットから受け取ると送信時と同じような料金になるらしい。
仕事で書いていたプログラムのあっちこっちでメモリリーク気味だったので、ホゲホゲっと直していた。やっぱPerlで鈍ったこの体、ガベコレのありがたさを身にしみて感じています。散々自分のコードみても直らないところがあって、やっぱ libxml2/libxslt もおかしいかもしれない。
今回の件でひとつ賢いメモリリークの調べ方を実践できた。それはそれで大きなプラスかなぁ。
<img src"xxx"> を直接書くのはいやだ。