さっきまで本番前テストでの問題対応していて、ラーメン食ってから帰宅中。電車終わっちゃったから徒歩で。 ちょうど青山霊園過ぎたところ。
ただいま表参道通過中
ただいま家に到着
コタツのセットアップ完了。
たまにチビチビと coLinux 使って遊んでいるのだが、なかなかネットワーク接続できなくってこまっていた。 んで、どうやるのか調べてみたところ、coLinux のメモのページを参考にして、 WindowsXP のブリッジ接続を使ってcoLinux の VM を Ethernet にサッサと接続できた。 こんな設定をしてみた。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<colinux>
<!-- Block device のパスは \DosDevice\ から -->
<block_device index="0" path="\DosDevices\c:\coLinux\debian.img" enabled="true">
</block_device>
<bootparams>root=/dev/cobd0</bootparams>
<image path="vmlinux"></image>
<memory size="40"></memory>
<!-- Network Interface: -->
<!-- name="xx" のところは ネットワーク接続の名前にあわせて -->
<network index="0" type="tap" name="coLinux TAP0"></network>
</colinux>
coLinux とブリッジ接続したい Ethernet Interface と coLinux で使う TAP interface をマウスで同時選択 (Ctrl押しながら選択) して、マウスの右ボタンとか押してポップアップメニューの中の「ブリッジ接続」を選択する。
ホストOS (WindowsXP) 側の Ethernet で利用可能で重複しない IP Address などを設定する。
玄箱が単なるファイルサーバになりつつあるので、何かしらの新機能とか思いながら PPTP サーバにしようとして pptpd の debパッケージ入れたはいいのだが、pptp に必要なカーネルドライバがないではありませんか。 で自分で久しぶりに kernel build してやろうとか思ったのですが玄箱専用のパッチとかが必要だったり boot用フラッシュメモリに流しこむのに少し技が必要みたいなので、玄人志向にソースコードの CD-ROM を申しこんでみるテスト。
今週一週間忙しかったり昨日の仕事が深夜におよんだせいもあり、15時ごろまで睡眠。 途中なんどか目を覚ましたのだけど、気付かぬうちにまた睡眠ってかんじに。 起きてからはマッタリしながら、夕方あたりにコンタクトレンズ取りにいくのとレンタルしたCDを返却するために外出。 なんだかよくわらかない時間に新宿の京王モールのなかの寿司三崎丸で寿司1200円たべて、ビックカメラでコンタクトレンズ受けとって Dell のホスィと思っている液晶モニター見て、渋谷のツタヤでCD返却して、文化村の紀之國屋で食料品買って、バス乗って帰宅。 そのあとは coLinux で遊んだり玄箱いじったり。