だいぶ前に買った2週間装用のコンタクトレンズがなくなりそうになったので、こんどは店変えて小田急ハルクのビックカメラに行ったんですよ。 今回はためしにと思ってハードコンタクトレンズを目に入れてみたのですが、まったくダメ。 入れた瞬間から痛くて数分たっても異物感が激しくって。 ってことで今回も前回と同じレンズを半年分購入したのですが。 でもお店に1か月分しか在庫がないってことなので、残りは水曜日以降にとりに行くことに。
あと、自転車のエアサスの修理なのだが使っているサスペンションが古くて修理部品が無いためオーバーホールできないってことだったので、O2の新しいサスペンションを購入することに決定。新しいやつは戻るときの速度が調整できるエアサスで約32,000円なり。 取り付けは自分でやるかた部品代のみ。 ってかサスの修理とかが面倒ならば、サスなしな自転車に変えればいいのだろうけど... いまのやつ結構気に入っているしなぁ。
めずらしく休日出勤。帰りに自転車で走行中にベンツのステーションワゴンに巻き込まれそうになった。 かなり気合い入ったフルブレーキングで回避できたのだが、ぶつかりそうになった瞬間もう少し弱めのブレーキでぶつかっていたほうが儲かったと悪いマサルくんは思ったのだが、六本木界隈って保険にきちっとはいるできた人間もいればイッてる人もいるのでリスク高杉とあとで思ったり。 それにしても渋谷ツタヤ混みすぎ。
買ってそのまま放置状態だった玄箱なのだが、ちとはまじめに使ってみようってことでとりあえず samba3を入れて SMB ファイルサーバにしてみた。 Linuxではファイル名を UTF-8 で保存したかったので、ミラクルリナックスのページを参考にしながら /etc/samba/smb.conf にこんな内容書いてみた。
[global] unix charset = utf-8 dos charset = cp932
んで、玄箱のなかで LANG=ja_JP.UTF-8 とかすれば、晴れてUTF-8生活♪。 ただ Emacs がターミナルで UTF-8 の入出力できるのかって、超微妙だな。 netatalk のほうは 「玄箱を使い倒す」っていうページの話だと version 2.0.x で Linux 側で UTF-8 でファイルの読み書きできるっぽいので、ただいま make && make install中。