職場で使っているEudora が鈍くてかったるい*1ので、Meadow + Mew な環境を構築中。 メール読むマシンが Linux や FreeBSD でなく windows しか選択肢与えられていないため、w3m などは Cygwin 上で動かさなければならなかったりと、若干手間がかかる。
w3m on cygwinのページから Cygwin で動く w3m をとってくる。 Emacs-w3m は Meadow2 の net installer でインストールできるので、そいつを使うことにする。 んで、こんな設定しておく
(setq w3m-command "c:/cygwin/usr/local/bin/w3m.exe") (require 'mew-w3m)
Emacs-w3m -- an Emacs interface to w3m メール/ニュースリーダーで使うも参考になるんじゃないかと。
新堂さんのMeadow2 のフォント設定のページの font-setup.el から、BDF font の設定の部分をザクっと消して、 16 って書いてある部分を 14 に置き換えればオッケーよ。
mew-summary-form なんかもいじっておきたいかなぁ。
*1 Pentium 4 な Celeron 2.2GHz なマシンを当てられていて、決して鈍いマシンじゃないはずなのに、あの Eudora の鈍さといったらナンなんだ。 ってことで休日の間に調べておいて、明日の朝出勤したら設定してみる。
オーディオテクニカのイヤホンの音がおかしいから、購入したダイナミックオーディオに持っていくことに。 修理に際しこのイヤホンの保証書を見たら、保証書の店のスタンプとか日付とか書いていないし。 まぁもって行けば何とかなるかと思って、購入店へもって行った。 んで、「3ヶ月ほど前にここの店で買ったんだけど、保証書のスタンプ押していなかったんだ」っていったら、「ウチではこの手の商品の保証書にはスタンプ押していない。 本来なら購入時のレシートとか持ってきてもらわないとダメなんです。 まぁ一応メーカーには何とか言って保障期間内修理しておきますけどね。」みたいな、店員の言い方にカチンときた。 本来なら客に渡す段階でスタンプ押すような対応が必要なのに、そのことを棚に上げたように、店側には全く責任なく、悪いのは客みたいな店員の言い方は、商売人としていかがなものかと思う。 安価な商品の保証書へのスタンプの対応としては、最近だどビックカメラとかみたいに、日付のあるステッカーを商品と一緒に渡して、客が開封時に保証書にそれを張る、という方法だってあるはずなのに、そういうことせずに「お前が悪い」みたいな言い方するからさ。 こんな横柄な対応するダイナミックオーディオで、今後何かを買うっていうことはなさそうだけどね。 そこそこ高級なオーディオ機器だったら、LAOX や ビック・ヨドバシ・さくらや だな。
その後、おなかが「キッチンジロー」と発言していたので、キッチンジローで ひれかつ とチキン南蛮のセットを食べる。 ウマー。 あとは Laox ザコン で iPod のケースと、5,000円を下回っていた KVM 切替器があったので、そいつらを購入。 全部で 7,000円ほど。 秋葉の買い物も一通り終わったので、明治神宮前から電車に乗るべく原宿へ移動。 原宿では oshmans の自転車売り場を少し見てきた。 Nike の Binding shoes が 7,000円であったが、ここは堪えて買わなかった。 今思えば、シマノの SPD に対応していなかったらダメなんだよな。 原宿を少し散歩して、明治神宮前 - 千代田線 - 代々木上原 - 小田急 で帰宅。
あとは部屋の掃除したり、天気よかったから洗濯物干したり。