ほぉ、LINK element に MEDIA attribute なるものがあって、MEDIA attribute に print って指定すると、印刷時の CSS が指定できる、ということらしい。 なるほど。
楽しかったなり。
ちと古いネタですが。 僕らの仕事の場合、例えば設定ファイルなどをどこから読もうとしているのかを調べるときに、stat システムコールや open システムコールで、そのファイルのパスを調べて、そこに設定加えてアプリのカスタマイズを自力でやる、なんていうことがありますな。 大変便利っすよ。
Linux kernel 2.6.0-test5 の ppp の中でクサる。 spin lock のやり方が悪いみたいだけど、そもそも spin lock に関する基礎知識がほぼゼロなので、そのへんからなんとかせねばならぬ。 以下、メモ。
上の kernel-locking.tmpl を cd /usr/src/linux && make psdocs で PostScript にして、psnup -2 で袋とじにして、帰りの井の頭・京王線で読みながら帰宅。 スピンロック・セマフォの違いとかが書いてあって、フムフムっていう感じ。
昨日も飲みで、おなかの調子がよろしくない。 Eiji James Yoshida氏にお会いして、 Perl 談義に花が咲き...
どうやら spinlock かけられているときに、また spinlock かけようとするもんだからクサっていただけだった。 Go! さんによると、そういうことだったらしい。
衆議院議員選挙の案内の手紙が来ていなかったので、多摩市の選挙管理委員会に電話して聞いてみた。 届いていなかった原因は、僕が多摩市に転入する3日前が選挙区の基準日になっていて、今回の選挙は品川区で投票できるんだそうだ。 武蔵小山まで行くの面倒だな。
昨日の晩、ご飯を食べようと渋谷公園通り渋谷区役所あたりまでを歩きながら店をさがしていたところ、はなまるうどんというお店があり、どんなものか気になったので入ってみた。 はなまるうどんは、大学の学生食堂や大きな会社の社員食堂みたいなシステムだった。 欲しいおかずなどをカウンターからとって、食べたいうどんを頼んで、最後にレジで支払うという具合だ。
僕が注文したのは、釜揚うどんの中サイズ (280円ぐらい) と、おでんの牛スジとこんにゃく、ダシまき卵、というぐあい。 おかず取りすぎたので、ちょっと金額たかくなっちゃった。 お味のほうは、うどんは普通においしかった。 ダシまき卵は 200円で、他のおかずより値段対味の比率が悪く、コストパフォーマンス的によくない感じだった。
都内にもそこそこお店があるみたいなので、また行ってみよう。
下のフロアの某エッヂさんのフロアーをエレベータで通過するときに、うまい棒の段ボール箱が積んであった。 「西村ひろゆきにプレゼントするんか? (笑)」とか勝手に妄想していたんだけど、エッヂの堀江氏の日記によるとWPC Expo で配るためのもので、Lindows のデザインが施されているらしい。 んで、このうまい棒を13万本も作ったんだそうでして.... 1本10円とすると、全部で130万円か。 てか、まだ販促に資金投下するんですか、往生際わるいっすね。 やるんだったら開発費にまわしたらどうでしょうかねぇ。(w
そうそう、堀江さん、計算の数字間違っていますよ。 「30 x 20 = 6000個入りの箱」とあるのですが、正しくは600個入りなんじゃないんですか。 しかも「6000個入りの箱」でアスキーストアにリンクしてあるんで、アスキーストアで 6,000円でオーダーすると6000個来るんですよね?
個人的なメモ。 Java の jar に電子署名する方法。「RSA 署名付き証明書を使用したアプレットの署名方法」(@java.sun.com) openssl コマンドのかわりに keytool で keypair を生成することもできるんだな、なるほどど、と関係のないところに反応してみる。
「なぜに kernel panic が発生するのか」とかいう、かなり漠然とした質問をされてしまった。 一応仕事だったので、その辺のことを調べてみた。
結果としては、Linux kernel の場合、kernel の中に panic() という関数 (linux/kernel/panic.c) があって、こいつが実行されるとすべての割り込みがロックされて、 panic 時のメッセージを表示して、「for (;;) {}」を実行して kernel を停止した状態にする、ということに行き着く。 その panic() 関数を実行するケースとしては、例外処理をするときに、kernelを停止するのがベストな解決策な場合がある。 また、CPUのMMUの機能によって exception を検出して、panic() を実行することもできるんだそうだ。
そんなこんなで、panic のすべてが想定されないエラーによるものではないことが理解できた。 「kernel が panic になった」なんて聞くと、どうしようもないと思ったりするんだけど、こうやって実装を見てみたところ、panic のおかげで被害拡大しないですむのだと思えるようになった。 だからって panic ばっかり発生させては、利便性に大きな問題が発生してしまうけどね。
あと、panic() で call_trace() を実行するようにしてみたら楽しいのではないかなんて思ったんだけど、memory allocation ができない状態に panic() を実行する場合もあるんで、call_trace() なんかできるわけないだろボケということに。
現在のところの調査結果。
いまのところこんなもんかな。
Postfix の local derivery で、 QMail で使っている Maildir 形式で保存する場合は、下記の内容を /etc/postfix/main.cf に記載する。
home_mailbox = Maildir/
んで、mailbox_command, mail_spool_directory が指定されている場合は、comment out すること。 あと、昨日の virtual_mailbox_maps のテーブルで、保存するファイル名のところの後ろに "/Maildir/" とつけると、それも Maildir style で保存される。
ということで、Postfix + Courier-IMAP でメールサーバを構築する方法。 この組み合わせで特徴的なのが以下のとおり。
結果、Postfix の main.cf には、以下のような内容が追記されました。
home_mailbox = Maildir/ virtual_mailbox_base = /var/spool/vdmail virtual_mailbox_maps = hash:/etc/postfix/vmailbox virtual_minimum_uid = 10000 virtual_uid_maps = static:10000 virtual_gid_maps = static:10000
ネタにマジレス。 FirstServer は、彼ら (JPCERT/CC) の言うところのベンダーというより、彼らの言うところのサービスプロバイダかと思われ。 ま、サービスプロバイダも ある意味 ベンダーなんだけど、彼らの話の内容を聞いていると、ベンダーって ソフトウェア・ハードウェアのベンダーの総称として使っているみたいだ。 あと、フリーソフトウェアの開発者もベンダーとして分類されるんだろうけど。 フリーソフトの開発者が一般個人とかだと、一般企業とかとの違いが大きいから、それに対処するには それなりのギャップを感じるんでしょうな。
最近なにかと Mozilla のデバックに勤しんでおります。 特に Gtk2 widget を使ったときの IM の挙動がアレでして。 んなときに便利なのが、NSPR によるデバッグメッセージの表示なんですけど。 mozilla のソースの中の nsprpub/pr/src/io/nspr.c にデバッグメッセージ出力のための関数とかが入っています。 使い方などは、nsprpub/pr/include/prlog.h に書いてあります。 下記のように mozilla 起動時に環境変数 NSPR_LOG_MODULES でデバッグメッセージを表示するモジュールを設定して、NSPR_LOG_FILE でデバッグメッセージを書き出すファイルを指定してやるんです。
NSPR_LOG_MODULES="WidgetIM:4,WidgetFocus:4" NSPR_LOG_FILE=/tmp/nsprlog.txt export NSPR_LOG_MODULES NSPR_LOG_FILE
モジュール名には、PR_NewLogModule(char *) のときに指定された文字列とデバッグレベルの通知を指定します。コンマ "," を使って、複数のデバッグ対象のモジュールを指定できます。 Unix 系の OS はこれでデバッグできます。 他の環境はどうかは知りませんが。
Bug 194179のFocus 変遷対策のコードをゴニョゴニョとつっこんだら直ったみたいだな。
小島さんのところより。龍谷大学ダメだったようで。 「伊藤塾の...」っていうのは痛かったな。 認可否に関係があるのかどうかは知らないけど。
週末は連休なんだけど、どこ行こうかなぁ。 北を目指して日光越えてみるとか、「いい日旅立ち」とか言いながら西に向かってみるとか。 京都の嵐山の紅葉見に行くっていうのもあるんだけど、どうせ混雑しているんだろうな。 あ、それより、ETCカード申し込もっと。
んで、ETC の車載器はどこのがイイかみているんだけど、三菱電機のフロントガラスに張るタイプが、実売価格が約 13,000円で、しかもハーネスケーブルを自分で回せばセッティングできそうだし。これにしようかな。
野首さんのところと、武藤さんのところより。 ナニが起きたんでしょうか? 事態を全然理解していないオレ。
(追記) Debian.org のマシンがクラックされていたらしいです。 だから Website もみられなかったのね。
先週末の土曜日、近所のオートバックスで ETC 車載器を購入。 自分で設置するつもりで本体だけ購入して、お値段は本体12,800円とセットアップ費用の3,000円と消費税だった。
日曜日に取り付けようといろいろやったんだ。 でも、どうにもこうにも電源供給元にする、オーディオの ACC の配線に手が届かなかった。 オーディオの裏側の部分をのぞき込んでみたら、車速パルスとかアースとかの線はあったんだけど。 自分で設置するのを断念して、購入したオートバックスに持ち込んで、7,500円支払ってつけてもらうことに。
んでオートバックスでつけてもらったのはいいんだけど、セットアップ時にラジオのアンテナの結線はずしてしまっていたみたいで、ラジオが受信できず...。 かなりムカっとしながら、またオートバックスに持ち込んで、なんとかラジオは受信できるようになった。 つか、作業後にチェックぐらいしろよなぁ。 ついでにウォッシャー液とかエンジンオイルとかタイヤのチェックして、商魂たくましく販売活動しろよ。 っつか、もうオートバックスには電装系いじらせないからなっ!! (w
んで、2回目のメンテのときには、セットするところを横から見ていた。 見ていた感じでは、カーオーディオのヘッドユニットの取り外しもそれほど難しくなさそうで、前面のプラスチックのパネルをはずして横のネジ緩めて、運転席足元の部分から手を突っ込んで押し出すようにすれば、ヘッドユニットが外れるようになっていた。 今度は自分でカーナビとかつけてみよう(ぉ
Yendot.org 11月24日分より:Lindows Night @ マハラジャ。 プロモーションなのか遊びなのか、さっぱりわからんぞ。 っていうか師匠はどうかとおもうぞ。
噂によると、エッヂのオフィスにはお菓子置き場みたいなものがあるらしい。 有料か無料かは知らんが。 まさかうまい棒じゃないよな。(w
昨日は高校のときの同級生たちと忘年会というか同窓会というか、そんな感じに飲みに行った。 ほとんどの人が高校卒業以来7年以上会っていなかったひとばかり。 みんなそれなりに年とっているけど、基本は同じという感じだった。 まぁそんなもんだろうけど。