昨日も今日も ほぼ一日中寝ていたので、それほど食べていない感じ。昨日は近所の居酒屋「さだ坊」というところだったけど、なんか落ち着いて飲める感じじゃなかった。
今日は近所のスーパーの閉店真近に行ったところ惣菜コーナーとかが売り切れになっていたため、近所の焼き鳥屋で焼き鳥を take out した。その焼き鳥屋も閉店真近で在庫処分状態になっていたため砂肝・皮・レバー・身を2本ずつ買って 400円だった。この焼き鳥屋が「もってけドロボー」状態になっていてマスターが焼いているところで待っていたときに「この肝、塩で焼くはずだったんだけどタレの味付けしちゃったから食べちゃって」なんていうサービスまであった。あと近所の惣菜屋でチャーハンを買って家で食べていた。
久々に NetBSD-current を追いかけることにしようと思う。2月頃に買った Celeron 1200MHz を全然使っていないもんで、Linux 入れてやるのも面白くないもんだから、マニアックに NetBSD で攻めてみる。
ひとまず NetBSD-current 20020219-1.5ZA を FTP からダウンロードして、kernel を rebuild して、XFree86-4.1.0 を build + install して、gnome-1.4 を pkgsrc からインストールした。
ひとまず pkgsrc から 107 個のパッケージをインストールした。
Emacs-21 が pkgsrc にまだ収録されていないので、自分で build して /usr/local/ 以下にインストールすることにした。なぜか configure script のところで
LDFAGS="-Wl,-R/usr/pkg/lib" CFLAGS="-O3 -march=i686 -pipe" \ ./configure --without-xim
ではダメで
CFLAGS="-O3 -march=i686 -pipe" ./configure --without-xim \ --x-libraries="/usr/pkg/lib:/usr/X11R6/lib" \ --x-includes="/usr/pkg/include:/usr/X11R6/include"
だとオッケーだった。ムムゥ。ちなみにこの件に関しては藤原さんのところにも書いてある。
なぜか知らんが ja-man-1990531 を make install するとcatman たちが /usr/pkg/ja_JP.EUC/cat? でなく/usr/pkg//cat? の方にインストールされていくぞぉ。
ひとまず tgz なパッケージを作るためにcd /usr/pkg/man && ln -s . ja_JP.EUCして make package clean してpkg_delete ja-man してpkg_add ja-man した。本当は Makefile を直すべきなんだけど。