朝は遅めに起きて、洗濯なんかをしながらメッセンジャーなんぞ立ち上げて、会社の人と連絡なんぞ。 休みの日ぐらい仕事のこと忘れて…なんて思っていたのだが、 簡単な C のコード書いたりして、objdump で disassenble のやりかたなんぞ調べていたり。 shared object とかつくったり、gcc -g のデバッグ用の symbol を残したままとか、いろいろなことしてみたり。
13時過ぎから奥多摩方向へお出かけ。 バイク乗っていたころに安かったと思っていた明大前の西のガススタがそれほど安くなく、最近では環七甲州街道がガソリン価格の激戦区のようだ。 走行距離 220km でガソリン 24リットル、ちょっと燃費わるかったな。 ガソリン入れた後には永福から首都高新宿線下り方向に入って、中央道で八王子→うろうろ→吉野街道→青梅街道ってコース。 カーナビの指示のとおりに走ったのですが吉野街道でいくのは初めてだったので、ちょっと新鮮。
奥多摩ドライブにつきものといえば温泉。 奥多摩周遊道路を通って檜原村に行ったのですが、目当ての温泉の「数馬の湯」が定休日だったので、次の温泉探しに。 奥多摩周遊道路を戻っていき、山梨県の小菅村で「小菅の湯」という表示があったのでいってみたのですが、本日は臨時休業ってことで入れず。 ということで山梨県丹波山村にあるいつもの「のめこいの湯」へ。 温泉への入場は18時までとなっており、ぎりぎりに到着。 露天風呂では福生市からきたじいさんの話に付き合うことに。 丹波山村から先の青梅街道は激しい山道が1時間以上続くから、あそこを楽々走れるようになれば、関東のどこいっても怖くないぞ、とか。
温泉入った後にはカーナビの指示通りに帰ることに。 青梅街道をずーっと直進して、途中よくわからない道とおったり。 福生あたりでスーパーオートバックス前を通ったので寄り道。 洗車セット (シャンプー + スポンジ + ワックス + バケツ) とタイヤチェーンを探したのですが、洗車セットは高級っぽいものだけあって、タイヤチェーンも安いやつではウチのサイズ (225/65 R16) のものがなかったので、何も買わず。
あとは国道16号→八王子から中央道→高井戸→環八のゼネラルかモービルかエッソの セルフの Express でガソリン入れて帰宅。 Express のスピードパス ほしいかも。 今日の燃費は220kmで23リットルぐらいだったので、まぁそんなもんか。 ってか先週末から700kmぐらい走ってるよ。
ようやく Debian の stable の Sarge で ruby-1.8.2 が提供されました。 いままで Debian上で Rails つかたくっても ruby のバージョンが古くてあきらめていたのですが、これで使えるように。 ニヤリ。
ってことで、自分のPCに coLinux で Debian-3.1を入れて遊んでおります。 個人的には locale 周りがきちんと整備されているあたりで、作業用としては FreeBSD より Linux (というか glibc)が好きなのです。
ランランがお休みでした。
yamazさんがBig丼行きたい!とmixi日記かいていたので、ついていくことに。 筑波大学生のソウルフード「Ran RanのBig丼」を目指して筑波に行ったのですが、お店が臨時休業でした。
ってことで、行き先変更して yamazさんが昔バイトしていたとんかつ屋でトンかつをいただきました。 ワラジとんかつで肉が200gで大満足。 肉はガブガブっと噛む感触がするほどの厚さがあっておいしかったです。 yamazさんは昔話などで店のマスターと超盛り上がっていました。
次回こそ Ran Ran の丼を。
すでにどこかに文書としてあがっているかもしれないのですが、自分で coLinuxなどを入れて試してみて気付いたことなど。
coLinux は Windows 上で動く Linux で、ネットワークの接続の設定をきちんと行えば、インターネットと通信できる状態になります。 この Linux のシステムからインターネットに接続するには、Windows側で管理されたネットワークのインターフェースを介して通信するという具合になります。 coLinux 側と coLinuxを動かしているWindowsとの間では、Windows側にはTAPと呼ばれる仮想ネットワークインターフェースが準備され、このTAPがcoLinuxのEthernetと繋がっているという具合になっています。 これで coLinux : Windows 間のネットワークができました。
んで、この coLinux が外部のインタネットと通信するには、Windowsで何らかのパケット交換を行ってもらうこと隣ます。 そのために、このPCと対外的につないでいるインターフェースのプロパティ設定の「詳細設定」の「インターネット接続の共有」を行います。ここの「ホームネットワークの接続」のところに、coLinuxと繋がるTAPのデバイスを指定します。 (今回の場合、対外的に接続するネットワークが無線LANなので)
この設定を行ったところ、Windows側の coLinux TAP のインターフェースに IPアドレス 192.168.0.1/24 が割り当てられていたので、coLinux 側ではインターフェースIPアドレスに 192.168.0.2/24 を指定して、default route と DNS server に 192.168.0.1 を指定しました。 どうやら WindowsではNAT router と DNS proxy の機能を持っているようです。
ちと遊び半分で Windows の TAP側に設定されているIPアドレスの 192.168.0.1 を coLinux 側で nslookup してみたところ、venti.mshome.net. というホスト名が。 venti はWindows機にあてているホスト名なので普通ですが、mshome.net. って。。 と思って whoisで調べてみたところマイクロソフトさんでした。
んで、このDNSのレスポンス、どっから来ているんだとおもって調べたところ、 C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts.ics というファイルが /etc/hosts 形式で自動生成されており、このような内容となっておりました。
# Copyright (c) 1993-2001 Microsoft Corp. # # This file has been automatically generated for use by Microsoft Internet # Connection Sharing. It contains the mappings of IP addresses to host names # for the home network. Please do not make changes to the HOSTS.ICS file. # Any changes may result in a loss of connectivity between machines on the # local network. # 192.168.0.1 venti.mshome.net # 2011 12 1 26 15 49 9 62
なるほどなるほど。 ということは、hosts に書かれた内容をWindowsでDNSのレスポンスとすることができるのか。 すばらしい。
ってことで、ついでに coLinux側のIPアドレスを C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts に書いて遊んでみたり。
192.168.0.2 colinux.masaru.org colinux
これで正引き・逆引きともに Windows の hosts ファイルで設定できるようになりました。 Windowsのhostsファイル恐るべし
ただいま成田空港。 成田→台北のチェックインをしたところビジネスクラスの搭乗券を貰った!
しかし台北→香港の便がチェックインできず。。 Stand byって言われたのだが、どういう状況なのですかねw
ラウンジでご飯。
飲み物リストに「港式奶茶」なるものがあったので注文。 香港式ミルクティー。 甘くて美味しい
インターネットに接続+各種機器の充電のために Cathay Pacific のラウンジへ。
先ほどの機内でご飯を食べ過ぎたので、牛肉麺を食べる胃袋の空き領域がありません。
トランジットカウンターで台北→香港の搭乗券をゲットしました。 普通のエコノミー席でしたw
CX2475 にて台北から香港へ。
機内に装飾グッズが入っているし。 年末ですね。
香港に到着してから、毎度おなじみの鉄ヲタのぞみくんと許留山。 お土産を渡したり。 23時にRegal Airport hotelからのバスに乗りホテルへ移動。 今回はホテルのシャトルバスも無料でした。
毎度おなじみの沙田にあるRegal Riversideに到着。
ホテルの部屋が高かったためか朝食付き。 ってか香港のホテルで朝食を食べるのって初めて、または25年前に祖父と来たとき以来になるんだろうw
・ knaka [行きてぇー > 都民の森 & 風呂。]
・ まさる [誘えばよかったっす、とか思ったのですが、今日は普通に平日なので、誘うに誘えず。]
・ knaka [納車に備えて有給を温存しています(笑)。]
・ Hirofumi [スピードパス使ってますよ。便利です。]
・ まさる [おいらもスピードパスつくりに行きマツ。]