昨日来たテプコのメディアコンバーターの電源が DCになっていて、x68k.net さんのところの Bフレッツの ONU の電源を PoE で供給するみたいなことできたらカックイイとか思ったり。 ウチの場合、メディアコンバータ設置場所が UPS から届かない距離じゃないし、給電側のユニットを使って給電するなんていうのは全然かっこよくないし。 ってなことで、その辺に余らしている Hub 使って壊す覚悟で自作してみようかなぁと思って、調べてみた。
なところで、マンドクセーのでしばらく放置。
午前中は教習所2時間。 凹んだところにバックで入れていく方向転換も教官の指示なしにできるようになり、トレーラー側が適当にゆがんだ後にも自分で補正したりしながらできるように。 教習は最短であと3時間で検定受ければ終了。
帰りに環八走っていたら Mercedes Benz SLR McLaren が走っていた。 ちなみにこのお車のお値段は5775万円から(笑)。
1ヶ月ほど洗車せずにいたウチの水色の車だが、最近うぐいす色になっていた。 原稿書きの合間にいつものレクサスさんに行って洗ってもらった。
ちょうど駐車場に試乗車のLS600hが駐まっていたので、「試乗してもよいですか?」とニヤニヤしながら聞いてみたところ、OKとのことで。 試乗希望のお客さんんが一組いらっしゃったので、彼らが行って帰ってくるのを待ってから借りてきた。
「2時間ぐらいウロウロしても良いですよ」と言われたのだが、17時すぎていて2時間もしたらお店の営業時間が終わってしまうので、用賀から東名川崎まで行って帰ってきた。 ってかガソリンが赤ランプ手前ぐらいにしか入っていなかったので、例えば小田原まで行って帰ってきたりしたら、自腹切ってガソリン入れなきゃイケナイ状態だったし。(笑)
ってことで、川崎まで東名を走ってみたのだが、加速する気になればイイ加速する。 速度が速かったり、良い加速をしていても、乗っている人にはそんなに激しく伝わってこない。 すげー。 あのペースなら180km/hでも楽々走りそうだ。 きっとスピードリミッターはご多分に漏れず180km/hになっているだろうから、リミッター作動速度まで余裕であっという間に加速していくんだろうな。 100km/hでエンジンの回転数が1500rpmぐらいだったので、300km/hとか余裕で出るんだろうな。 危ない危ない。 バカっぽくアクセル踏んでエンジン音を出してみたのだが、IS-FやLS460のような気持ち音は抑えられている感じ。 静かにすることに注力したのかなぁ。
たぶんトヨタで一番の多機能メカなので、いろいろなボタンを押して遊んでみた。 オートクルーズの設定をすると、スピードメーターに設定した速度が矢印で表示される。 スピードメーターが液晶モニタになってるから、こんな事もできるんですね。
オートクルーズで前の車への自動追尾機能を設定すると、オートクルーズで設定した速度を最高として、それ以下の速度で前の車を追尾するようになる。 オートクルーズを使っていて、前の車が遅くて、オートクルーズ解除→アクセルで調整 みたいなことしなくてもOK。 LKAってボタンを押すと、レーンキーピングアシスト。 ハンドルに力を入れずに走って車線の端っこに近づくとピィピィ言います。 注意散漫になりがちな高速道路の運転も、いろいろと楽になりそうな装備です。
たぶんお値段1千万円ぐらいなので、買えないですけどね。 買えるなら欲しいけどw
7MHzのアンテナがチットモできないので、いっその事メーカー製のものを購入。 YaesuのATAS-25を購入。
箱に入っています。 箱は割と小さいですね。
ATAS-25をカメラ三脚などで固定できます。 底部にカメラ三脚などで用いる 1/4インチネジ(細ネジ)の穴があるので、ここで固定できます。
コイルの部分を伸ばすことが可能で、ここのコイルを伸ばすと低い周波数(長い波長)で同調するようになっています。
144, 430MHz 用のエレメントを取り付けたり。 下のアース線は短波帯のエレメントとして利用します。
ベース部分の上にアンテナの棒をつないだところ、部屋の天井に届くぐらいの長さとなりました。
週末あたりにどこかで実験してみます。
・ いけだ [ちょっとー 6にきてたのねー]
・ まさる [いつものように定例ミーティングだったわけです。]