オープン戦略って、単にライセンス契約しますっていうことかよ。(笑) なんつーかアレだな、今後は UFS とか Ext2 とかの、特に縛りのないような形式で保存するような機器にすれば、MSに金払わないですむということか? Ext2 だと、GPL な実装しかないということで、躊躇われるひともいるんでしょうがね。
FAT って、そんなに種類があるんですか... ボクの知っている範囲だと、FAT12, 16, 32 の違いがあるという程度の知識しか持ち合わせていないので.... なんつーか、SCO みたいに、喧嘩ふってみて金巻き上げようとしているのかなぁと、勝手に妄想してしまいましたが。 GIF の時と似ているといえば... 確かに似ています。 さんざん普及したあとに騒ぎ出すとか、パテント切れ直前に騒ぎ出すとか。 なんか普及させるための手法としては合法なのかもしれないのですが、フェアじゃないっすね。
さっきまで本番前テストでの問題対応していて、ラーメン食ってから帰宅中。電車終わっちゃったから徒歩で。 ちょうど青山霊園過ぎたところ。
ただいま表参道通過中
ただいま家に到着
コタツのセットアップ完了。
たまにチビチビと coLinux 使って遊んでいるのだが、なかなかネットワーク接続できなくってこまっていた。 んで、どうやるのか調べてみたところ、coLinux のメモのページを参考にして、 WindowsXP のブリッジ接続を使ってcoLinux の VM を Ethernet にサッサと接続できた。 こんな設定をしてみた。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<colinux>
<!-- Block device のパスは \DosDevice\ から -->
<block_device index="0" path="\DosDevices\c:\coLinux\debian.img" enabled="true">
</block_device>
<bootparams>root=/dev/cobd0</bootparams>
<image path="vmlinux"></image>
<memory size="40"></memory>
<!-- Network Interface: -->
<!-- name="xx" のところは ネットワーク接続の名前にあわせて -->
<network index="0" type="tap" name="coLinux TAP0"></network>
</colinux>
coLinux とブリッジ接続したい Ethernet Interface と coLinux で使う TAP interface をマウスで同時選択 (Ctrl押しながら選択) して、マウスの右ボタンとか押してポップアップメニューの中の「ブリッジ接続」を選択する。
ホストOS (WindowsXP) 側の Ethernet で利用可能で重複しない IP Address などを設定する。
玄箱が単なるファイルサーバになりつつあるので、何かしらの新機能とか思いながら PPTP サーバにしようとして pptpd の debパッケージ入れたはいいのだが、pptp に必要なカーネルドライバがないではありませんか。 で自分で久しぶりに kernel build してやろうとか思ったのですが玄箱専用のパッチとかが必要だったり boot用フラッシュメモリに流しこむのに少し技が必要みたいなので、玄人志向にソースコードの CD-ROM を申しこんでみるテスト。
今週一週間忙しかったり昨日の仕事が深夜におよんだせいもあり、15時ごろまで睡眠。 途中なんどか目を覚ましたのだけど、気付かぬうちにまた睡眠ってかんじに。 起きてからはマッタリしながら、夕方あたりにコンタクトレンズ取りにいくのとレンタルしたCDを返却するために外出。 なんだかよくわらかない時間に新宿の京王モールのなかの寿司三崎丸で寿司1200円たべて、ビックカメラでコンタクトレンズ受けとって Dell のホスィと思っている液晶モニター見て、渋谷のツタヤでCD返却して、文化村の紀之國屋で食料品買って、バス乗って帰宅。 そのあとは coLinux で遊んだり玄箱いじったり。
Rails の controller を書いていて、途中の変数の値を取りたいので pp なんかを使いながらプログラムの処理を追いかけようなんて思っていたのですが。 STDOUT, STDERR, $stdout, $stderr が使えないななんて思って、rails のプロセスのWEBrick の lsof をとってみたところ。。
COMMAND PID USER FD TYPE DEVICE SIZE NODE NAME ruby 20836 masaru 0r CHR 1,3 955 /dev/null ruby 20836 masaru 1w CHR 1,3 955 /dev/null ruby 20836 masaru 2w CHR 1,3 955 /dev/null
クッ、全部 /dev/null かよ。 しょうがねーな、debugger 使うか。
ってか、よくよく見てみたら、STDIN を /dev/null に redirect しているんだが、/dev/zero が正しくないかこれ?(笑)
とりあえず debugger 使うってことで、この辺のページを参考にさせていただきます。
「Railsでデバッグをする7つの方法」をよく読んでみたら、WEBrick を foreground で動かせば stdout, stderr が使えるってこと発見。 よってデバッグ進行。
RAID1のミラーリングなどでHDDの故障からデータを守って、壊れたディスクはさっさと交換するってことをやっているわけだが、そのさっさと交換するためのディスクの故障の検知方法ってどうなっているんだって思って調べてみた。 smartmontools というツールがあり、ATAのディスクや各種 RAID Controller の状況を見る smartctl などのコマンドが入っている模様。 手元の CentOS 5 や Fedora 8 などには rpm で入っていた。 とりあえず smartd とかいうのを設定してみたものの、故障したディスクがないため、どのように故障を通知してくれるのか不明な感じw
おおよそのシステムの概要はわかっているんだが、DBのテーブル設計を理解するのは結構面倒。 Ruby on Rails で組んでいるシステムで、DBのテーブル設計あたりは ActiveRecord の migrate やら model を見ればおおよそわかるんだが、必至になって less やらで model のファイルを見ていても不明だわな。 だれかどこかで、 migrate と model のファイルから ER 図を作るようなビックリなツール作ってくれないかなぁw
あとはコタツの下敷きのカーペットを近所のホームセンターで買ってきて、セットアップ完了。
帰りの空港でご飯。 いつもの土佐料理「司」の定食。 ウツボも食べたかったので一番高い定食を注文。 揚げ物とか要らなかったから、黒潮定食+ウツボ単品でも良かったかなぁ。
ちなみに高知空港では UQ WiMAX が利用できない。 今回滞在した香美市もダメ。 まだ田舎には弱いみたいですね。
K.O. 先輩のNSX。 一度エンジンブローしていた記憶がある。。w
運転させて貰ったところ、パワーステアリングでなく重いステアリング「オモステ」だった。 オモステなんて乗ったの、FIATパンダ以来ですよw 今時だと、車種によっては性能悪い電動パワステで不愉快な思いをすることもあるので、オモステの方が面白いかもね。
しかも強化クラッチに変えていてクラッチペダル重すぎw
トラックのほうが運転しやすいです。キッパリ!
FT-817NDを追加した免許状が昨日届いていた。 早速QSOの準備
ベランダから適当に作った釣り竿アンテナ。 アース線2.9メートル+適当に作ったコイルを接続してSWRなどを図っていたところ、21MHz帯ではSWRが1.1以下になるので21MHzで運用。
7MHzはなにやってもSWRが落ちないのでアース側の問題かなぁ。 アンテナチューナーで調整不能な領域。
沖縄県豊見城市から 21MHz SSB で CQを出されていた局がいらっしゃったので応答したところQSO成功。 直線で1,552kmの距離。 5Wでも十分に楽しめるな。
ThinkPad x100e で使っているSSDの Crucial M4 のFirmwareをアップグレードしてみた。
Windows 7の場合
ここで得られる数字が 0002 などの場合はアップグレードの対象です。 アップグレードが完了すると0009になります。
Firmware更新ツールはCD-Rに焼いてから使うタイプとなっていましたが、CDをイチイチ焼くのは面倒なので、Bootable SDカードを作りました。 USBメモリでも同様に行えます。
次回Windows起動時には、ハードウェア構成が変わったと検知されるので、リブートが必要になります。
Before...
・ まさる [大阪じゃお好み焼き定食ぐらいに普通だよw]
・ いけだ [こたつにみかんです。]
・ knaka [うわーw。 > まあ、らき☆すたとかより全然マシか 似たようなもんだw。]
・ まさる [昨日今日できたような らき☆すた や マリノス のファンに、歴史あるタイガースのよさが分かってたまるもんか(笑)]
・ knaka [サーセンw]