いつものXpSkin.netさんとか。
現在のところの調査結果。
いまのところこんなもんかな。
朝マック中。 昨日は自転車で出勤したのだが今日は雨なので電車で出勤予定。
ココイチ中。 今日玄箱買いましたよ、一緒に160GBのHDDも。 玄箱のケース開けてWindowsからHDDにrootfs送るツール使って。 それにしてもあのクソLinuxシステムはなんですか、設定用CGIがゾンビってるし、shadow passwd じゃないし、パスワードがDESで8文字しか見てないし。お笑いはよそでやれよ。 アレをそのまま使う奴が信じられない、ってかそのへんは自分で作って楽しめってとこが、玄人志向ってかわからんやつは使うなボケで(・∀・)いい! あっ あれって×ノレコがまんまでNASとして売っているんだな 危険。 usermodeにDebian PPCってのもいいかなぁ。 ココイチ うまー。
お約束どおり Lexus に行ってみた。 今回行ったのは、噂の高輪の店舗でなく、こじんまりとした渋谷の隣の神泉のお店。
この写真のクルマ、IS 350 というので排気量3.5Lで234kW(318ps)でるエンジンなのですが、街乗りではちょっといらねぇだろこんなパワーってぐらいにブンブン走ります。 10・15モードでリッターあたり10km程度、試乗車でリッター5km程度ってことなので、300馬力超えたエンジンとしては燃費よいんじゃないのかと。この写真に写っている場所が、納車のときに使うスペースになっているそうで、クルマを買うとこのスペースで引きわたしをするらしい。 写真左側には待合用の椅子と机がありました。
最初に試乗したのがIS250という2.5Lエンジンのほうで、池尻から首都高入って東名川崎まで行って、あとは246とか駒沢通りを経由して戻ってくるというコース。激しい加速とかできるわけではないのですが、かなり乗りやすく快適な感じ。 そのあとは3.2Lを乗ったのですが渋滞にはまりまくったので、パワー出してみるなんていうことはできずに。 どちらのクルマも、遮音がシッカリしていて、パワーステアリングの調整も程よく重めで運転してるって感じがしたり、トヨタ車にしては珍しくハンドルのレスポンスが早かったり。 まさる的にはかなりいい感じでした。
見積もりの値段を見たところ、車両本体が405万円、オプション12万円、税金自賠責が約29万円、いろいろ保障してくれる保険が年間約38万円、あと消費税とかもいれると約500万円ぐらい。
面白かったのがこのいろいろ付いた保険で、保障内容がこんな感じ。
ものによっては新車買ってから3年までという条件のもの(特に新車になるとか)もあったりするのですが、「普段グリーンなんか乗らないよ、事故った時・壊れたときだけグリーン・スーパーシートってどうよ」とか「一人一泊3万のホテルなんてとまらねぇよ」とか過剰じゃないかと思うようなものもあったり。 保険の料率が対人4対物4搭乗者4車両5だったので、おれには普通のリスク細分型でいいかもって思ったり。
IS は全部に標準でHDDカーナビ付いていたり、G-book とヘルプネットの基本料が3年分最初から込みになっている、とか、標準でハンズフリーな自動車電話入っているとか、かなり至れり尽くせりな状態。
最近は寒くなってきましたね。 室内に設置しているサーバの温度も、窓を開けておけば下がりだして気楽なシーズン。
ここでサーバの温度を取得して記録する方法をまとめていこうと思います。
lm_sensors はマザーボードやCPUに搭載された各種温度センサーやファン回転数、電圧の表示などを行うものです。 インストールは lm_sensors のパッケージをインストールするだけです。
CentOS なら yum で
sudo yum install lm_sensors
Ubuntu なら aptitude で
sudo aptitude install lm-sensors
インストールが終わったら、センサーデバイスの検出を行います。
yes | sudo /usr/sbin/sensors-detect
センサーの検出ができたら、サービスとして登録します。
CentOS なら /sbin/ckconfig で登録
sudo /sbin/chkconfig lm_sensors on
Ubuntu ならば update-rc.d で登録
sudo /usr/sbin/update-rc.d lm-sensors enable 2345
/usr/bin/sensors を使うとセンサーの検出する値が表示できます。
$ sensors it8718-isa-0290 Adapter: ISA adapter in0: +1.09 V (min = +0.77 V, max = +1.54 V) in1: +1.81 V (min = +1.62 V, max = +1.98 V) in2: +3.26 V (min = +2.96 V, max = +3.63 V) in3: +2.99 V (min = +2.54 V, max = +3.46 V) in4: +3.04 V (min = +2.70 V, max = +3.30 V) in5: +0.03 V (min = +0.02 V, max = +4.06 V) in6: +1.09 V (min = +0.02 V, max = +4.06 V) in7: +2.54 V (min = +2.24 V, max = +2.75 V) in8: +3.22 V fan1: 1917 RPM (min = 1500 RPM) fan2: 1634 RPM (min = 1149 RPM) fan3: 1541 RPM (min = 1149 RPM) fan4: 1544 RPM (min = 1149 RPM) fan5: 0 RPM (min = 10 RPM) ALARM temp1: +36.0°C (low = +5.0°C, high = +62.0°C) sensor = thermistor temp2: +35.0°C (low = +5.0°C, high = +62.0°C) sensor = thermistor temp3: +52.0°C (low = +5.0°C, high = +90.0°C) sensor = thermal diode cpu0_vid: +2.050 V coretemp-isa-0000 Adapter: ISA adapter Core 0: +34.0°C (high = +78.0°C, crit = +100.0°C) coretemp-isa-0001 Adapter: ISA adapter Core 1: +37.0°C (high = +78.0°C, crit = +100.0°C)
取得できる対象はマシンによって異なります。 今回試したマシンでは、CPUコア温度、ファン速度、電圧のすべてが取得できました。
hddtemp を用いると各HDDの温度が取得できます。
sudo yum install hddtemp
sudo apt-get install hddtemp
手元のマシンでは 3ware のRAIDカードを使っているため、hddtemp での温度取得が出来ませんでした。 残念。
munin-node の設定は省略します。
munin-node plugin の sensors_ を使うと、lm_sensors を介した、温度・ファン・電圧の値が取得され記録できます。 登録は /etc/munin/plugins にシンボリックリンクを作るだけです。 先ほどの sensors コマンドで取得できる対象のシンボリックリンクだけを作ると良いでしょう。
# 温度を取得する場合 sudo ln -s /usr/share/munin/plugins/sensors_ /etc/munin/plugins/sensors_temp # ファン速度を取得する場合 sudo ln -s /usr/share/munin/plugins/sensors_ /etc/munin/plugins/sensors_fan # 電圧を取得する場合 sudo ln -s /usr/share/munin/plugins/sensors_ /etc/munin/plugins/sensors_volt
# HDDの温度を取得する場合 sudo ln -s /usr/share/munin/plugins/hddtemp2 /etc/munin/plugins/hddtemp2
以上が完了したら munin-node のリスタートを行います。
/etc/init.d/munin-node restart
リスタート後に取得できるか、telnet で munin-node に接続し、確認してください。
$ telnet localhost munin fetch sensors_temp fetch sensors_volt fetch sensors_fan fetch hddtemp2
HDDの温度は hddtemp で採る方法を今回使いましたが、SMARTの情報を採るツールもあります。
Before...
・ まさる [そう考えると年収の3分の1の車だったら速攻で変えるわな、とおもいつつ。]
・ まさる [ちなみにそのときにいたのは STI じゃない WRX だったので、相手のクラッチミート次第って感じな気が。]
・ Hirofumi [年収の3分の1の車も買えない僕がきましたよ。 好みにもよりますが、独身のうちは独身でしか乗れないような無茶な車がよい..]
・ まさる [旦那が車バイクって、私の知っている方にいますねぇ。(笑) 確かに、オープンカーとかクーペなクルマとかって、独身の今か..]
・ knaka [子供の知力が上がって様々な情報を収集してくるまでは、 「ファミリーカーとは、こういうものなのだ」と教え込めば、そうい..]