昨日は会社のチームの人たちと銀座松坂屋屋上のビアガーデンで飲んで、その後に隣の銀座ライオンで二次会。 同僚な人が時間的に家に帰れないと言うことで、うちに泊まりにきた。 汚い部屋でスンマソン。 今日の朝は二日酔い+お腹の調子最悪なまま定刻出勤。 ウトウト・ボーッとしながら仕事。 眠かったはずなんだが夕方18時から本調子に。謎 それから、最近作ったプログラムの使い方手順マニュアル書き上げたり。
今日は夕方から神宮球場で阪神:ヤクルトの試合観戦。 お昼ごはん食べてから表参道のジムへ。 ウェイトトレーニングは筋持久力がつく方向ってことで20回を2セット。あと有酸素運動を30分。 まだ完全快復って感じでなかったので体力落ちています。 体脂肪率測ったら30%を下回りました。(・∀・) あとはサウナ・水風呂を3往復したり。
ジムでの運動後は神宮球場へ。 外苑前のピーコックで待ち合わせて球場へ。 池田家のご長男のSOくんが、豊島園のプールで遊びまくったあとなのに超元気。 5回表に阪神がヤクルトをコテンパンにしているときに、ぼくはSOくんの遊び相手となってコテンパンにやられました。 ってかSOくん野球見てないしw。
試合の結果は阪神の勝ち。(・∀・) 5回表の阪神の大量得点の後は、安心してビール飲めました。 試合後に阪神選手たちの乗ったバスが出てくるところに遭遇しました。 帰りは総武線が事故で止まっているとかで、自宅まで歩いて帰りました。
先週IKEAで購入した本棚・靴箱・チェストが届いた。 チェストはまだ組み立てていませぬ。
本棚は BILLY という商品名で、幅80cm・高さ202cmという具合。 値段は6千円を切る超破格。 本棚置きたいところに梁があって高さを測ったところ200cmぐらいだったので入るかどうか心配だったのですが、ギリギリ入りました。 それほど本は多くないので、これで十分に書籍の収容ができそうです。
阪神のポスターをどこにはるかイロイロ考えていたのですが、池田さんの提案でトイレに貼りました。 これで阪神と一緒に踏ん張れます。(笑)
土曜日あたりから、Android電話機のHT-03Aで写真を撮るときに、電話機の縦横判定が動かずにずーっと電話機が縦になっている状態と判断されていた。 どうやら画面の縦横判定は加速センサーを使って行っているようだ。 他にも地磁気センサーを使ったコンパスも動かなくなっていた。 ってことで、近所のドコモショップさんに持って行ったところ、「2~3週間預かるか、新品交換のどちらがよいですか?」という選択肢が現われ、新品交換を勧められたのでそのまま交換。 撮影した写真はSDカードに保存されているのでそのままお引っ越し、連絡先の電話帳とGMailの内容はGoogleが預かっているからネットワークダウンロード。 アプリは再度全部入れ直し。 アプリをまた1から入れ直すと、新しいアプリとか発見して良いですね。
交換したときに「あっ、液晶画面の保護フィルムが欲しいんですけど、売っていますか?」なんて聞いたところ、まぁ在庫はないわけです。 んで「モバイラーズチェック差し上げますから、これの代金の代わりに液晶保護フィルム買ってください」なんてサービスもあった。 ドコモショップ対応良すぎ。
若松でThinkPad X100e Sling Case を購入。 ほぼ定価の2,900円ぐらいでした。 ネット通販とかを見ていると納期が不明な感じだったので、ThinkPad グッズの品揃えが良さそうな若松通商に行って現物見て、実際にThinkPad X100e を入れたりしながら使い心地を確認。 重たくなかったので購入決定。
IBM製品らしく、店頭売りで1個3千円もしないっていうのに、キチンと段ボール箱に入っています。 しかも1年間の保証書まで付いています。 何を保証してくれるのか、よくわかりませんが。。 延長保守契約とかあるのか?w
鞄本体です。 大きさ的に X100e がすっぽり入って、あとは電源と文庫本1冊が入る程度です。
商品を買うときに若松の店員さんと話していたところ、「最近やけに売れるなぁ、もう在庫なくなりそう」「注文しても納期がよくわからん」とのこと。 買う側としては、ポケット豊富なPCインナーバッグの予算にプラス千円程度で買えるので買ってみても良いかな、と思った程度で。
Ubuntu 11 の Desktop 版を VMWare で動かしていたところ、Unityなるものが。
試しにクリックしてみたところ、Windowsのデスクトップ上にLinuxアプリのウィンドウが。 新しいLinuxでのプログラムを動かしたい場合には、スタートメニューの端っこにマウスカーソルをあわせると、アプリケーションランチャーのメニューが出てくるので、そこから選択。
電源消費が激しくても、快適なSSHクライアントを使いたいのならば、VMWare の Unity を使うのがよいのかも、と思った。
青空文庫 というものがあり、著作権が切れた作品や自由に読んで構わない作品が公開されています。 青空文庫にある作品をKindleで読むために、PDFに変換するサイトもありますので、これを組み合わせて読んでみました。
今回は「阿Q正伝」をやってみたのですが、実際の文庫本をScanSnapで取り込んで表示するのに対し、直接テキストからPDFに変換したほうが圧倒的に綺麗で読みやすいです。
著作権が切れたり、著者さんによって自由に読める状態に公開されている青空文庫を、上手に活用できそう。
Kindle3 には WiFi を使って Amazon Kindle store からダウンロードする機能が付いているのだが、肝心のインターネット接続が自宅ではなぜか出来なかった。
いろいろと調べたところ、DHCPでの設定が上手くいかない場合があるので、Static IPアドレス設定(手動設定)すれば良い模様。
ちなみにウチではDHCPサーバに、NTTのフレッツ光で提供されるホームゲートウェイに搭載されたものを使っています。
なぜかドコモのPocketWiFiでは上手く動いたのですけどね。
・ いけだ [おつかれりんこ〜 SOはこれからいろんなことを修行させまつ!]