ためしにXEmacs on MS-Windowsを参考にして WindowsXP に XEmacs をインストールしてみた。Windows IME も利用できるようになっているので結構楽かも。しかもフォントに MS Gothic が利用できてしまっているし。
ただ、vc-mode がうまく動かなかったり、FLIM, SEMI, Wanderlust のパッケージ作成ができなかったりとあれだな。
Emacs-Lisp のバイトコンパイルができなかったんで、Linux にインストールされている XEmacs で make install-package して、そいつを tgz にして Windows にコピーして展開してやった。一応その中身をftp://ftp.masaruyokoi.com/emacs/xemacs-packages/においてみた。ここにある slim, nisemi, wl を利用するには apel-10.3 が必要なので、使う人は一緒にダウンロードしてください。
エロ中の五目あんかけチャーハン。 チャーハンの味付けが薄くてあんかけの味が濃いめ。チャーハンは沢山入っていて満腹まんぷく。
ITMedia の記事より。 カレー部部長としては、「優秀なITエンジニアはカレーを食べることによって育成され、その顕著な例がインドのエンジニアだ。 NECは田町の社食でも府中事業所と同じ235円でカレーを発売すべきだ。」と声高らかに言いたい。
オラも優秀なエソジニア目指して、今日の晩飯は新百合が丘でカレー食ったぞ。
自営業者を半年ぐらいやっていて、いくつかの仕事を受けているわけでして。 その中で割の合わない仕事は断っていくことに。
前いた会社の事業部長が営業の人で、よく「(商品を)広く売る・高く売る・たくさん売る」なんて言っていたのです。 従業員が事業主一人だけのうちの場合、たくさん売るのは限度があるが、広く・高くは市場動向と努力次第で何とかなるものだろう。 いままでは「広く売る」のところに力を入れて、いくつかのお客様と取引させていただけるようになりました。 今回は「高く売る」にフォーカスを当てて、安い取引や割高な取引を見直すことに。 見直しで取引終了することによって、人的リソースというか時間的余裕ができたところを、既存顧客との取引量を増やして「たくさん売る」を行うか、新規顧客を獲得する「広く売る」を実践するかのどちらかだろう。
今回は「高く売る」に力を入れてみたのですが、こうやって広く・高く・たくさん売るを適切に強化していくのが、売上増加につながるんですかね。 いろいろと試行錯誤ですわ。
事故起こして、道路の高架部分付け替え補修になると、その金額っておいくらになるんだろう。。 自動車保険だと対物補償になるんだろうけど、安い保険だと3000万円とか5000万円ぐらいまでしか補償してくれないんだけど、このぐらいの被害になるとウン億円からウン十億円とかになるんだろうな。
さすがに燃料運ぶタンクローリーを運転しているわけではないので、ここまでは被害が大きくなるってことはなさそうだが、時と場合によってこうなってしまうと。。
こんだけの損害額出しても、やっぱ補償受けたら3等級下がるだけなのかな。。 タンクローリーの運送会社ならばフリート契約しているから、来年度からの保険金が高くなるだけか。
先週のスーパーカブのエンジンオイル交換時に、オイルゲージの上限より多くオイルが入ってしまい、そのまま走っていたのですが、どうもエンジンのパワーが減った感じしておりました。 ってことで、ストロー使ってエンジンオイルを少しずつ吸い出してオイルゲージ上限までエンジンオイルを減らしてみたところ、調子が戻った。
今日はフラフラと多摩センターの天下一品にラーメン食べに行ったり、稲城の温泉浸かったりしてマッタリはしっていました。 90kmぐらい走ったのかな。
抜き出したオイルの色とかみていると、きちんとオイルが抜けていなかったような気がするんだ。 思い出すと、オイル交換時にキックスタート蹴っていなかったから、オイルポンプ周りにオイル入れちゃったのかなぁ。
今日ぼけーっとテレビを見ていたのだが、その番組の中で「向田邦子は食通だが、そんな彼女にとって一番おいしかったと思っているものは、お母さんの作ったうどん粉でできたカレーだった」なんていう話があった。 その中で、「思い出の味は思い出のままで」なんていうこといっていたんだ。
私自身でも思い出の味を食べてみたところ、大学の学食のささみチーズフライが好きだったので食べてみたところ、いまいちな感じがした なんていう経験があった。 年を取って食べる物の趣向が変わったり、仕事してソコソコにお金持つようになって高くて美味しいものを自分のお金で食べられるようになった今、当時美味しいと思っていたものが それほど って感じることもあるんだろう。
先日の「まさる的京都案内」に出てきた焼き鳥一番に、夏休みにでも行ってみようかななんて思ったのだが、単なる安い焼き鳥屋なので、東京で8年以上舌を肥やされてしまった今の私が食べると、ささみチーズフライの二の舞になるんじゃないかって思ったので、思い出の味は思い出のまま封印しておこうかと思う。
いろいろと思い出のままにしておいた方がよい食べ物がいっぱいあるな。 基本的にジャンクフード大好きな人間だから、今食べるとおいしくないって思うようなものばかりだろうし。 でも「う」のウナギは食べたい:D
よさこい祭り見てきました。
高校の時の同級生のTさんにご案内いただき、「あのグループはドコドコの会社」とか説明を受けながら。 RKC(高知新聞、高知放送など)、高知トラック協会のチームに参加されている友人が居るってことで見に行ったり。 最初は枡形の商店街でRKCのチームや他のチームを見て、その後は梅の辻まで土電で移動しトラック協会。 両チームとも体勢がしっかりしているせいか、ダンスも衣装も素晴らしかったです。
よさこい祭りについての簡単なまとめ。
踊るチームは地方車(じかたしゃ)と踊る人を数十人以上集めればOK。 地方車はトラックにPA機器や発電機を積んでデコレーションしたものから、最小構成では自転車+ラジカセなんていうものもあるらしい。
参加チームの名前を見ていると、企業だったり業界団体だったり大学だったり、地元の子ども会っぽいものだったり、バンドのグループ+友達だったり、いろいろです。
殆どの地方車は小板1ナンバー車だったので2~4トンぐらいのトラックに櫓を組んでいるようです。 ナンバーを見ると、なにわ や 浜松 などがあり、わナンバーもあるので、チームの地元でレンタカーしてやって来ているようです。 遠征の場合、あの櫓やデコレーションはどこで行うんでしょうかね、、まさか地元で構築して明石海峡大橋を渡って来ないよなw
チームによって財源が異なるため、地元の有名企業だと「こりゃ金かかってるな」って思うような立派なものから、自作感たっぷりなものまであって、素敵です。 また地方車の中でキーボード演奏するチームも居たりして素敵。
幾つかの決められた通りの区間で踊るという具合になっています。 底に審査員席があって、審査をしている模様。 帯屋町などの繁華街でもやっています。
殆ど日本人。 調べたところホテルの空室が殆どないので、もしかすると地元の人が多いのかも。 外国人観光客とか呼べば楽しめると思うのになぁ。
上手に予定を組めば、松山あたりに宿泊して高速バスで移動して観覧ってことも可能でしょう。 飛行機で日帰りってのはチョット勿体無いかな。
朝は空港に行き、夕方に乗る飛行機のチェックインと荷物の委託。
搭乗するJL1492はJEX operationで、クラスJなし。 クラスJが無いので上級会員でも Priority Baggage サービスもなし。 上級会員サービスが皆無ってところで、高知が世界的に見ても田舎であることをシミジミと感じさせられた。 たまにはいいよね。
帰りはTさんに空港まで送っていただいた。 出発30分前に空港についたっていうのに、「土佐料理を食べたい」とかわたしがわがままを言い出し、食事時間はたったの5分。 鰹のたたきだけ食べて帰りました。 Tさんゴメンネ。
・ tsuyoshi [お大事に。]
・ いけだ [たいへんだのぅ。。]
・ 改善隊 [あまり無理せず、金曜も休んで このまま連休に突入しちゃって下さい!]
・ まさる [でも会社来てしまいましたw]