無事で何より。
コードをボリボリと書いてみたり、ファイルディスクリプタに悩んでみたり。 昼はテレ朝通りの GOLCOM の横の am/pm 前の、店先のドア全開に開けまくった店で「夏風カレー」。 御飯のお代わりオッケー。
fork() して daemon になるプロセスの場合、普通は stdin, stdout, stderr を閉じなければならない。 Perl のプログラムでモジュール (.pm) の読み込みに失敗したりした場合の通常 stderr に出力されるメッセージは、daemon のような close(STDERR) した状態ではどこにも出すことができなくなり、知る術がなくなってしまう。 調べてみたところ、「>& FILEHANDLE」という具合に、Bシェルのリダイレクトみたいなことができるらしい。
open(NONSTDOUT, "> nonstdout"); # ファイルに書き出すようにして open(STDOUT, ">&NONSTDOUT"); # STDOUT を NONSTDOUT にリダイレクト open(STDERR, ">&NONSTDOUT"); # STDERR を NONSTDOUT にリダイレクト
こうすれば安全に Perl のエラーメッセージをファイルに書き出せる、っと。
サムスンすげーっ、17インチモニターついて2.99グラムっすか。(笑) 17インチ PowerBook G4 が 3.13キログラムなので、約15%軽いってことっすか。 15%軽いっていうのはけっこう頑張った気がするが、3kg程度であることには変わりないわけで、持ち運びは決して楽じゃいないだろうな。
ひろっちゃった。 Apple mightymouse。 というか無意識のうちに大して考えることなくアポーストアーで発注してしまった。 最近トラックボール派になったんじゃなかったっけ俺。
多摩テックで第一回カブミーティングがあったので、行ってきた。 朝早くから行ってエントリーする予定だったのだが、朝起きるのが面倒になったので、おやつの時間あたりに参加。 新旧いろいろなカブが展示してあって面白かった。
カブミーティングにブースを出展していた桜井ホンダのエンジニアさんに、1000kmぐらいでエンジンオイル交換すると、後々コンディションが良いですよ、なんていう話を聞いたので、帰宅してからオイル交換した。 走行距離は6,623kmで、前回のオイル交換が3月27日の5,316km だったので、1,300km・4ヶ月で交換したって具合です。 前回交換時に残ったエンジンオイル缶1Lの残りを入れたところ、オイルがいっぱいにりました。 交換時は500ccぐらい入るのですかね。 自分でのオイル交換も、もう慣れた手つきです。
ちょいと妹の壊れたPCからデータを吸い出して、Zipに圧縮してファイルサーバに置いて渡してみたところ、「対応していない形式とか言われるんだけど」との連絡が。 使っていたのはLhasa。
色々と調べていたところ、2GB以上のファイルをアーカイブするときには、ZipではDeflate64というものを使っているそうだ。 WindowsにもZipの圧縮解凍機能が装備されているのだが、Windows XPではDeflate64には対応しておらず、Windows Vistaと7は対応しているとのこと。
調べてみたところ、これらのZip圧縮解凍ソフトは Deflate64 に対応しているようだ。
先日の exFAT の件といい、ストレージまわりで Windows XP の陳腐化が進んでいますね。。
結論: 1458 に電話して、ガイダンスに従って設定。
以前、海外から私の携帯電話に電話をしてきた方が「なんかよくわからない日本語を話していたので、訳分からんかったから切った」とか言われたことが。 どうやら留守番電話に電話したようで、ガイダンスが日本語だったため意味不明だったとのこと。
b-mobile の場合は、インフラ周りはドコモのものを用いている。 留守番電話もドコモと全く同じ。 ドコモの留守番電話で申し込みをすればガイダンスを英語に設定することができる、というページを見たので、b-mobileにもあるのではないかと思い、聞いてみた。
返答は以下のとおり。
1458にダイヤルいただき、ガイダンスに従って 設定いただけば、英語+日本語でのご案内に
ってことで設定しておいた。
・ miya [変な自社稿みっけますた http://ai.yimg.jp/bdv/jishakou/20050802/afi0fd..]
・ まさる [ここの会社の掲載基準ってなんでもオッケーなのですかね(ワラ]