住友信託・UFJ信託 合併合意1週間前のドタキャンだったそうで。 肩で風を切って歩いていた東海銀行員がなつかしい。
マネージメント関係の本を読んで以来、この系統のことに興味を持ちはじめて、不確実性のマネージメントっていう本があることを思い出した。 興味が出たので買って読んでいるところ。
を注文。 自分自身、C 言語とかの高級言語しか使えないから、その辺フォローするために。 Java とか Perl とか VisualBasic とかが普及しちゃった現在では、C言語って低レベルな言語ですか そうですか。
去年M場くんに貰って冷凍庫でほったらかしになっていたブルーベリーを料理しようって思い、ブルーベリージャム作った。 ブルーベリーを解凍して鍋で煮て適当なところで砂糖を適当に入れて、適当にレモン汁投入。 レモン汁多かったせいか、酸味のきいたブルーベリージャムになっていて、これはこれでおいしいです:D
先日のOpenVPN の構築の続きだが、ちょいといじってみた。
まずは、ウチの外にあるWebサーバとして使っているマシンとの接続。 外においてあるマシンにも openvpn パッケージを入れて、鍵を作って、 ホゲホゲっと設定。 これらのマシンには static なIPアドレスを割り当てたいため、client-config-dir にクライアントごとに ifconfig-push のコマンドを書いた設定ファイルをおいた。
まずはサーバ側の設定ファイル server.conf だが、client-config-dir の設定を書く。
client-config-dir ccd
上記の場合、/etc/openvpn/ccdが client config dir になる。 次にクライアントごとの設定。 クライアントの名前は、クライアントに設定した公開鍵 (ファイルのサフィックス .crt) の Common Name がクライアントの名前となる。 たとえば手元にあるmay.netinfra.jp.crt を見るとこのような内容になっている。
Certificate:
Data:
Version: 3 (0x2)
Serial Number: 4 (0x4)
Signature Algorithm: sha1WithRSAEncryption
Issuer: C=JP, ST=Tokyo, L=Setagaya, O=masaru.org, CN=masaru.org CA/emailAddress=inf
o@masaru.org
Validity
Not Before: Jul 27 05:32:14 2009 GMT
Not After : Jul 25 05:32:14 2019 GMT
Subject: C=JP, ST=Tokyo, L=Setagaya, O=masaru.org, CN=may.netinfra.jp/emailAddress=
info@masaru.org
このファイルの Certificate → Data → Subject の中の CN= が Common name です。 鍵を作るときにクライアント名で作ったかと思います。
この common name を ccd のファイル名とします。 たとえば may.netinfra.jp の場合は、/etc/openvpn/ccd/may.netinfra.jp というファイルに。 ファイルの中にはコマンドの ifconfig-push と、割り当てるIPアドレスの 192.168.3.3、ネットワークアドレスの 192.168.3.0 を記述します。
ifconfig-push 192.168.3.3 192.168.3.0
あとはクライアント・サーバの openvpn をリスタートしてやってください。
ついでですが、OpenVPN が利用するパケットをTCPからUDPに切り替えました。 UDPの方がTCPで使う分のパケットのオーバーヘッドがないかも、なんて期待して。。
32GB SDHC Class10 が4千円を切っている。正直びびった。
どーしようかな、注文しようかな。
・ knaka [週末はチンタラと洗車でもしている予定なので、様子見に行こうかな、っと。 なぞなぞですが、フィクションの有名どころで..]
・ まさる [なぞなぞの答え、ほぼ正解ですw 土曜日は昼あたりから成城に居る予定なので、おひまでしたらどうぞ。]
・ knaka [ごくろうさまでした。さて、新居のインテリアを生かすも殺すも、「センス如何」ですよね。 …あっ。]
・ いけだ [ひっこし、ご苦労w そば、たべた?]
・ まさる [あっ、ソバ買い忘れたw]