普段 Unix を使うことが多い、というか Unix 的な使い方しかできないため、なにかと A の左側のキーが Caps Lock になっていることにブチ切れること多々あります。そういうときには Windows では AltIME などを使ったり、レジストリに直書きしたりして、キーボードのマップを変更したり、 X Window System なら XFree86.conf の 「XkbOptions "ctrl:nocaps"」という風にしていたりしています。
ふと思ったんですが、CapsLock をそのまま Ctrl にしたりすると、こんどは CapsLock そのものが使えなくなってしまうんだな。んで、おもったんだけど、左下の Ctrl キーを Ctrl+Shift になったときに CapsLockにしてしまうのはどんなもんだろうと。とは言っても、まだ実践しておりません。はは。
今日付けで Marco Polo Silver が来ました。
最後の搭乗6回は、このように追い込みました。
次回のCathayはいつにしようか、計画中。
タックス・ヘイブン(租税回避地)へ旅するときに租税回避についての本を読むっていうのは気分が良いですねw
この本を読んで考えたのだが、現在可能なだけの現金・有価証券を持ち出そうとすると、現金+有価証券で1回で100万円まで、金地金1kgで400万円程度、まで持ち出せるってことなのかな。 まぁ他にも色々とありそうだけど。
出張で海外旅行の多い人ならば、毎回百万円ずつ持っていけばいいんじゃない。 しかも香港のHSBCだと7000HKD(約7万円)以上の入金には手数料を取るから、窓口に13回入金に行くとかwww
実際にそんなに隠したい金があるわけじゃないので、読んでいるコッチは気軽ですね。 「それはもう今では使えないYO!」とか余裕を持ってツッコミできる。