Tomcatを Apache のバックエンドで動かすべく、インストールしてみた。これをおこなうことによって、基本的に .jsp なページのみ backend の Tomcatに飛ばされるようになる。
ひとまず#{mes}(#{link})から #{mes}(#{link})と#{mes}(#{link})を入手した。tomcat の方をバイナリにした理由は、ビルドするのが面倒だったから。tomcat-connectors をソースにしたのは、Apache の DSO を自分でビルドするから。
んで、ひとまず tomcat を /work/www/tomcat4 なんかに展開てやって、conf/server.xml を編集してみる。基本的に必要なのは frontend の Apache と通信する jk13 の機能だけになる。
あと mod_jk をインストールするんだけど、こんな感じにやてみた。
cd jakarta-tomcat-connectores-4.0.4/jk ant
んで、jakarta-tomcat-connectores-4.0.4/jk/build.properties の内容はこんなかんじだった。
apache13.home=/usr so.debug=true so.optimize=false so.profile=false tomcat40.home=/work/www/tomcat4/jakarta-tomcat-4.0.4
あと jk/native/apache-1.3 に Current directory を動かして、build-unix.sh の apxs の部分を直して実行して ant 実行して、apxs -a -i mod_jk.so する。
詳しい方法は別の頁作って書くつもり。
うぅーん、まだ Java も十分に理解している段階でないので、手探りで探しながら使い方を覚えているような段階なんだけど、ひとまず Database を利用するための JDBC Driver の使いかたを Sun のドキュメント#{mes}(#{link})でも見ながら試してみる。
ちなみに JDBC そのものの仕様を知りたいのなら、#{mes}(#{link})を読むべし。
職場のみなさんは期末の評価が終わって一息状態。 役員とのランチミーティングは若干緊張ぎみ。 新入社員数十人と役員さんとお昼っていう風になっていたのだが、なんとなく緊張するような空気。 やっぱ酒が入らないとなぁ。(笑) 帰りには同じ部署の人たち3人で おはち で晩ご飯。 650円の定食で1.5時間もねばるし。
教えてもらったサイト。 hyperstrike.com。 自分のトレーニングプランを組んでくれます。 さっそく入力して、明日から実践。
場所は小田急成城学園前駅から徒歩15分〜20分のところ。 成城学園前と千歳烏山からバスで行けるってことで千歳烏山へ。 千歳烏山北口のバス停を見たらバスが1時間に1本しかない。ギョエって思いながら歩いて現地へ。 25分ぐらい歩いたかなぁ、携帯のナビによると2.5kmぐらいらしい。 後で知ったのだが、千歳烏山駅南口のバス停からは1時間に4本ぐらいバスが出ているらしい。 バスの出発時刻をメモった時刻表をもっておけば、千歳烏山も実用的に使えるなぁ。 ちなみに現地と成城学園前の間は1時間に最大9本運行中。
現地に到着した時に、管理事務所がお昼休みってことだったので、近所の西友に下見兼弁当を買いに。 西友が300mぐらいのところにあるのだが、住所を見たら調布市だった。 このあたりは23区の端っこなんだな。 弁当買って近所の公園でまったりとランチ。
管理事務所のお昼休みが終わったので、部屋の鍵を借りて内覧。 部屋の専有面積が47平米と、現在住んでいる部屋の倍以上の専有面積なため、広い広い。 間取りの使い方をいろいろと妄想したり写真とったり、必要そうな部材を調べたり。 どこに何をおくか妄想したりしたわけだが、「ここに机置いて」とかしても、そもそも部屋が大きいので机の大きさなんて関係ない感じで、きっと家財道具全部入れても、部屋はスカスカなんだろうなぁ。 ガスコンロ・部屋の天井につける照明を2つ以上買わないといけないな。 天井にはシーリングライトなどを取り付けられる照明取付け部が合計5か所あるんすが、こんなに大量に照明器具買わないとだめなのでしょうか。 ネタでミラーボールとスポットライトでも買ってみるか(笑)。
現地からの帰りは成城学園前駅まで徒歩で。 成城通りを歩いていたのですが、一戸建ての立派なお家がいっぱいですね。 大豪邸って感じの家は見当たらなかったのですが、各々の家が建売住宅でない個性的な感じの建物でした。 現地から徒歩15分で駅へ。 駅ビルが建っていて、小田急OXなどのスーパーが入っていました。 成城学園前駅でのお買い物は、成城石井か小田急ですかね。 最近、成城石井が名古屋に展開していたりするのですが、成城の成城石井は地元のスーパーって感じの、一見高級スーパーって感じのしない店ですよん。
成城からは小田急の普通列車に乗って参宮橋まで行き、参宮橋から初台まで徒歩で帰宅。 その後は大門に出かけたりと、移動しまくりな1日でした。
7月に昔いた会社の先輩の結婚式ということなので、夏物スーツがなかったので、新宿の The suit company へ。 そんなに高級なスーツがほしいわけではないので、ここでいいです。 スーツ上下+シャツ+ネクタイで4万円ぐらい。 領収書見て気付いたのですが、The suit company って「洋服の青山」をやっている青山商事なんですね。 あとは、いつもの United Arrows で、財布などを入れる肩掛けカバンを購入。
今この日記を置いているサーバには、日記とか公開するための Apache httpd と、Geohist のRailsを動かすために mongrel が二つ、合計3つほど動いているのですが、メモリが足らない。 ちなみに装備しているメモリは 512MB。 muninでメモリ使用量を見てみたら、swap 使っている感じだしな。
よりメモリ量の多いサーバを借りるか、どうするか。。
Xenすげー。 稼働中のVMのメモリサイズを変更できるんだ。 ってことで、4GBメモリ積んだサーバでもっとたくさんVMあげたいので、VMあたりのメモリ量を 512MB から 384MB に減らして実験中。
最近の調べもの
まずは写真でもどうぞ。 お約束通り「私の名前は中野です」を入力。
Installing Japanese IME (iWnnIME) on Android になぜか iWnn が転がっていたので、これをダウンロードして指示通りにインストール。 途中 adb のファイル転送がこけたりしたのだが、なんどか途中からやり直してうまくいった。 うまくいったのはいいのだが、Locale (ロケール) が英語のままなので日本語入力できず。
なんとかしてロケールデータをインストールしてやろうとか思ったのだが、ふらふらと adb shell でファイルを見ていたところ、/data/property というディレクトリに persistt.sys.country と persis.sys.language なるファイルがあった。 country 側には US 、language 側には en とか書いてあったので、こいつを echo とかで書き換えてみた。
> adb root > adb shell # cd /data/property # echo JP > persist.sys.country # echo ja > persist.sys.language
電話機をリブートしてみたところ、iWnn で入力できるようになった! スライドして出てくるキーボードでも入力できる! ただロケールデータはきっと入っていないので、どっかで不都合起こすんだろうな、きっと。
お久しぶりです、Wnn先生!
昔は仕事でバリバリ Linux での IM を追いかけまくっていたのですが、最近は ATOK 2008 on Windows な生活ばかりしていて、この辺にめっきり疎くなってしまったのですが。 おーい IIIMF、元気かいー?(笑)
久しぶりに調べてみたところ、こりゃよいかも!と思うもの二つ :
この辺のIMEって、日本語の言語仕様や頻度などに合わせてエンジン組んでいくというとてつもなく大変なコーディングとなっており、なかなかフリーソフト・無償で使いやすいものが出てこないんですよね。。 そんな中でまだ使えるのと言えば、シンプルにかな漢字を人力で区切るSKKぐらい。 さすがに前後の文脈みて変換候補のスコアリングするみたいなことまではできていないですが。
8月までに搭乗する飛行機のマイルを計算してみた。
NRT - TPE : 1356 TPE - HKG : 501 HKG - SIN : 1592 SIN - HKG : 1592 HKG - TPE : 501 TPE - NRT : 1356 HND - KCZ : 374 KCZ - HND : 374
7,646マイル、約12,000km。 そのうち、HND-KCZの往復は特典航空券なので加算なしですが。
現在のマイル残高が約5千なので、これに加えて香港往復1回すると、また国内航空券が貰えるな。
・ knaka [はーい、ビールいただきましたよ〜 > 冷蔵庫。]
・ まさる [ぼくも同じくビール頂きましたー。]