以前、キヤノンのプリンタの CM は乙葉だなんて書いたんだけど、それは間違いで長谷川京子らしい。
フジテレビのドラマビッグマネーを見て気付いた。あと岡本綾がいつのまにか全国進出しているな。昔、ドコモ関西のCMに出ていて、ドッチーモが出て間もないころ「携帯・PHS、携帯・PHS、ドッチもつかえるドッチーモ」なんていうCMやっていたの覚えているぞ。昔はそれほど可愛いいとは思えなかったけど最近はイイ感じだな。
やっぱ FOMA が使いものにならないから、au の 3G に変更することを計画中。
ウーン、cdmaOne のA3014S (Sony Ericcson)とA3013S (東芝)のどちらかにしようという感じ。ただ Sony Ericcson の方は出たばかりだから要注意だな。あと会社の人曰く「東芝の携帯はイイぞ」なんだそうだ。まぁ NEC は二度と買うつもりはないし、富士通は out of 眼中 だし、三菱・松下はそれなりにイイんだけどね。
先週の日曜日、気が向いたので、54Mbps の速度が出る IEEE802.11g の無線LANを自宅に導入してみた。購入したのはメルコのルータ機能つきアクセスポイントと Cardbus のカードがセットになったモデル。お値段が税込み23,000円程度と、まぁべらぼうに高いというわけではないが、決して安いわけでもない。
導入してみての感想だが、若干通信速度が速くなったような気がするが、ただ、100Mbpsの光ファイバー回線と同じように、ひとつのチャネルに1台のマシンがぶら下がっていて、通常の Web browsing とかインターネットラジオのリスニングに使っている程度では、それほど大きな効果を感じることはない。すでに11Mbps無線LANを利用している方は、当分の間、投資による費用効果が得られるということは少ないだろう。
気になるパフォーマンステストの方なのですが、大きなファイルをダウンロードする場合には効果が発揮されるみたい。某インターネットラジオのファイルを geocities の Web server からダウンロードしてきたときには 12MB で 107.06kbytes/sec という結果だった。約 240MB ほどある FreeBSD の ISO image を、自宅から高速にダウンロードできる DTI の FTP サーバから ダウンロードしてみたところ 921.82kbyte/sec、自宅のサーバに scp でコピーしたところ 950kbyte/sec だった。8Mbit/sec 程度でているということなので、なんか微妙ですが。
最近インターネットラジオにはまっていながら、全然他人に紹介していないので、ほんの少しだけ書きます。
最近みつけたラジオ番組。どうやら金沢のほうで活躍されているプロのパーソナリティさんがやっているみたいで、本格的でいい感じです。詳しいことはまだわかっていません。
大阪在住の3人さんが毎週日曜日に更新しているラジオ番組。大阪ならではなネタが豊富だったり、ヲタ系なネタがあったりと、話の内容が興味深い・面白いです。ただ、ある程度大阪周辺の土地勘などがないと話についていけないかもしれません。
この番組もラジ袋と同じく大阪ネタです。どちらかというと、西成とかのアンタッチャブルな世界を話題にしたりしていて、これもこれで聞いていると楽しいです。また、ラジ袋と同じく、大阪周辺の土地勘がないと話についていけない場面もあるのではないかと思います。
職場で使っているEudora が鈍くてかったるい*1ので、Meadow + Mew な環境を構築中。 メール読むマシンが Linux や FreeBSD でなく windows しか選択肢与えられていないため、w3m などは Cygwin 上で動かさなければならなかったりと、若干手間がかかる。
w3m on cygwinのページから Cygwin で動く w3m をとってくる。 Emacs-w3m は Meadow2 の net installer でインストールできるので、そいつを使うことにする。 んで、こんな設定しておく
(setq w3m-command "c:/cygwin/usr/local/bin/w3m.exe") (require 'mew-w3m)
Emacs-w3m -- an Emacs interface to w3m メール/ニュースリーダーで使うも参考になるんじゃないかと。
新堂さんのMeadow2 のフォント設定のページの font-setup.el から、BDF font の設定の部分をザクっと消して、 16 って書いてある部分を 14 に置き換えればオッケーよ。
mew-summary-form なんかもいじっておきたいかなぁ。
*1 Pentium 4 な Celeron 2.2GHz なマシンを当てられていて、決して鈍いマシンじゃないはずなのに、あの Eudora の鈍さといったらナンなんだ。 ってことで休日の間に調べておいて、明日の朝出勤したら設定してみる。
オーディオテクニカのイヤホンの音がおかしいから、購入したダイナミックオーディオに持っていくことに。 修理に際しこのイヤホンの保証書を見たら、保証書の店のスタンプとか日付とか書いていないし。 まぁもって行けば何とかなるかと思って、購入店へもって行った。 んで、「3ヶ月ほど前にここの店で買ったんだけど、保証書のスタンプ押していなかったんだ」っていったら、「ウチではこの手の商品の保証書にはスタンプ押していない。 本来なら購入時のレシートとか持ってきてもらわないとダメなんです。 まぁ一応メーカーには何とか言って保障期間内修理しておきますけどね。」みたいな、店員の言い方にカチンときた。 本来なら客に渡す段階でスタンプ押すような対応が必要なのに、そのことを棚に上げたように、店側には全く責任なく、悪いのは客みたいな店員の言い方は、商売人としていかがなものかと思う。 安価な商品の保証書へのスタンプの対応としては、最近だどビックカメラとかみたいに、日付のあるステッカーを商品と一緒に渡して、客が開封時に保証書にそれを張る、という方法だってあるはずなのに、そういうことせずに「お前が悪い」みたいな言い方するからさ。 こんな横柄な対応するダイナミックオーディオで、今後何かを買うっていうことはなさそうだけどね。 そこそこ高級なオーディオ機器だったら、LAOX や ビック・ヨドバシ・さくらや だな。
その後、おなかが「キッチンジロー」と発言していたので、キッチンジローで ひれかつ とチキン南蛮のセットを食べる。 ウマー。 あとは Laox ザコン で iPod のケースと、5,000円を下回っていた KVM 切替器があったので、そいつらを購入。 全部で 7,000円ほど。 秋葉の買い物も一通り終わったので、明治神宮前から電車に乗るべく原宿へ移動。 原宿では oshmans の自転車売り場を少し見てきた。 Nike の Binding shoes が 7,000円であったが、ここは堪えて買わなかった。 今思えば、シマノの SPD に対応していなかったらダメなんだよな。 原宿を少し散歩して、明治神宮前 - 千代田線 - 代々木上原 - 小田急 で帰宅。
あとは部屋の掃除したり、天気よかったから洗濯物干したり。
まさにグダグダ話なのですが。 参加者は高松くん、宮崎くん、横井。 誰がナニ話していたか忘れたが、流れ的にはこんな感じ。
ってな感じに肉を食べながらダラダラと会話が続く。家に帰っても覚えていたのでメモってみる。
あちこちで諸兄が Apple が PPC から Intel に移行したことの目的とかバランス関係を述べられたので、それを読んで思うところを。 PowerPC が組み込み系とかゲーム機に特化して、IA-32系がPC用途に特化される、というすみわけができていくのではないか、という意見を多く拝見した。 今回の件でCPUの特性とか長所とかを調べながら読んでいったところ納得ができた。
ふと思うのが Intel の CPU で 64bit化するのかどうかがはっきり見えてこない。 現行の Mac での 64bitマシンといえば iMac G5 と PowerMac G5 なのですが、こいつらのサポートはどうなるのですか? 打ち切りですか? だったら現行機種をなるはやで投売り価格で売ってください2台以上が20万円で買えるなら即買いますから。
今度導入するっていわれている Intel の CPU は Pentium 4 とかいう話なのですが、やっぱ EM64T対応ですよね、って思うのです。 いまさら 32bit な MacOS 出しても製品寿命短いよ、と思うわけで。 僕的には IPF で L3 cache がなくって消費電力抑えたようなやつを投入する、とか、Pentium4 に PowerPC instruction decoder みたいなやつがついてμopに流し込んだりする、とかしてくれると男気溢れてかっこいいとか思ったのですが、そんなことしないみたいですね。 個人的興味の関係で Mac が IPF にするっていうんだったら即購入決定なのですが、そうではなかったので買いません。 MacOS 用 Intel Compiler を Intel が出す、とか Intel さんそれなりに投資するっていっているんだから、後から AMD64 にするとかいうことは言わないよね Apple さん。
中身がバリバリの NeXTSTEP なのに FreeBSD ベースとかいってみたり、 UNIX と名乗るのに Certification が必要なのに certify されていないけど「UNIXベース」とか言ってみたりと、看板に多量の偽りがある会社なので、Pentium4というブランドを冠しているが中身は big endian とかとか、変態的プロセッサを搭載してくれることを切に願うばかり。
6月ぐらいに来るんだろうなと思っていた住民税の納付書が来ました。 いままではサラリーマンだったため毎月給与から天引きされていたので、こうやって自分で収めるのは初めて。
届いている紙は6枚ぐらいで、納付通知書と1年分を一気に払うための納付書、4回に分けて払うための納付書、とかいう構成。 一気に払っても4回に分けて払っても納税額が同じなので、4回に分けて払おうっと。
dnsmgr 用に準備しているサーバがやっときました。 発注してから1週間かかっているので、人気があるのか在庫が少ないのですかね。 /proc/cpuinfo はこんなかんじ。
processor : 0 vendor_id : AuthenticAMD cpu family : 15 model : 79 model name : AMD Sempron(tm) Processor 3000+ stepping : 2 cpu MHz : 1603.386 cache size : 256 KB fdiv_bug : no hlt_bug : no f00f_bug : no coma_bug : no fpu : yes fpu_exception : yes cpuid level : 1 wp : yes flags : fpu vme de pse tsc msr pae mce cx8 apic mtrr pge mca cmov pat pse36 clflush mmx fxsr sse sse2 syscall nx mmxext fxsr_opt lm 3dnowext 3dnow up pni cx16 lahf_lm cr8legacy ts ttp tm stc bogomips : 3208.96 clflush size : 64
1年ぐらい前に導入したサーバよりCPUが若干速くなっています。
・ miya [Bダッシュでホワイトナイト出動とかあるのだろうか。]
・ まさる [ホワイトナイトってなんすか? Bダッシュは得意ですが。]