#{mes}(#{link})というページを参考にしながら、ことえりの郵便番号辞書をインストールしてみた。それなりに使える。
インストールの方法は、上記ページから辞書のファイルをダウンロードして、ことえり の辞書登録ツールを起動して、メニューから「MacOS 9 の辞書を利用する」を選んでインストールするだけ。
Emacs21 on MacOS X で SKK を利用しようとしているんだけど、SKK-JISYO.Lを読み込んだときに
Header line for okuri-ari entries is missing!
と言って実行できない。うぅーん。んで、skkserv を使う方もうまくいっていないみたいだし…。
で、ちと追いかけてみようとしていた矢先、Pineapple-devel の方で谷津さんがemacs-carbon パッケージを作られたというメールのなかに最新の ddskk だとダメで skk-10.62a ならオッケーという事だということを書かれていたので、早速 skk-10.62a をインストールして使っています。
XDarwin で XEmacs を使っていると クリップボードを介した Copy and Paste ができなったのが Emacs on Carbon で使えるようになって よかったよかった っていう感じです。
見つけたのでメモ。
技術評論社「Software Design」2005年1月号 第2特集「次世代Webテクノロジ:Atom基礎講座」に寄稿した、The Atom Publishing Protocol (The Atom API)、The Atom Syndication Format の総合的解説です
だそうです。
とうとうレギュラー141円とかになりましたか。 ご愁傷様です。 最近は石油類を自分の財布から払うことがなくなった (クルマ手放したしバイク買っていないし) ので、ガソリンの値段なんて大して気にしなくなったのですが。 近所のガソリンスタンドで値段書いてあっても、それが高いのか安いのかっていう感覚がまったくなくなって。 山手通り沿いの中野坂上の出光って安いのですか?
とかいうことで、クルマに乗っていたときのガソリンにまつわる思い出が浮かんできたので、メモっておきます。
ガソリンは常に満タン近くにしておくべきか、空に近づいてから給油すべきか、なんていう問題があるのです。 満タン近くにしておくと、ガソリンタンク内での結露の可能性が減って水抜き対策にかかわってくる。 でも満タン近くだと、それなりの重量物を載せた状態で走るってことになるので燃費に関係してくる、と。 どっちにしても得られるメリットがショボいので、どっちでもいいんだけど。 僕の場合、ガソリンスタンドでガソリン入れるっていう行為そのものが好きだったのと、ドライブの度にエンジンを元気よくまわしたとかケチケチまわしたとか、高速道路使うとか使わないとか、渋滞にはまったとかはまらなかった、とか気温だとか湿度だとかの条件が違って、そのたびに燃費がどのくらいになるのかなんていうのを知るのが楽しかったので、こまめに給油するほうでした。
ガソリンってスタンドやブランドによって値段が違って、僕の住んでいた三多摩地域ではエネオスとか出光が若干高めで JOMO とかが安めっていう印象があります。 5km先に近所より1円安いスタンドがある、なんていう場合、そのクルマのリッターあたりの走行距離を10kmと設定すると、その1円差が0.5リットル分の燃料代を払ってでも安くなるっていう場合は何リットル給油すればよいのか、っていう問題があったりする。 乗っていたクルマが50リットルタンクだったので、空に近い状態にしたとしても1円差では厳しいものがあった。 ついでに帰りにラーメン食べて帰る、っていうこと考えると1円差で十分にそのスタンドに行く理由ができるのだが。
またエンジンの個体差で、ガソリンの元売業者や、もっと細かく分類すると精製所の違いによって燃費や出力に変化があるそうで。 「同じ形式のエンジン2台をベンチしてみたとき、一方のエンジンはエネオスのハイオクが一番パワーが出て、もう一方のエンジンは JOMO のが一番パワーが出た」とかいう話 (こっちは実話) があったり、「欧州車の要求するオクタン価が日本でのレギュラー以上ハイオク以下という具合で、エネオスのレギュラーならオッケーじゃないのか」とかいう噂 (もしかすると都市伝説かも) なんていうのもあったり。 僕の乗っていたクルマだとコスモ石油のハイオクが一番燃費わるかったからコスモ石油使わないようにしていた、なんていうのがあったかなぁ。 どこかの会社とかのツケ払いして経費で落とすから奢ってもらえる場合は元売業者気にせずにご馳走いただいたのですが。
よく通ったガソリンスタンドが京王相模原線の若葉台近くのJOMOで、帰りの電車の車窓からガソリンの値段を確認して、安くなっていたら喜んで給油♪っていうパターンが多かったかも。
と、なんとなく思い出したことをつらつらと。
生駒を10時ごろ出発して、大阪府熊取町で大学時代のゼミの同期の西川くんとその彼女を乗せて南紀白浜方面へ。 阪和道で和歌山まで移動して国道42号をチンタラ走りながら途中でランチ食べて、吉備南からまた阪和道に入って南部から国道42号で白浜。 途中の国道はほとんど渋滞で片道4時間ぐらいかかりました。 千畳敷で20分ぐらいフラフラして、南紀白浜空港でお土産の那智黒買って復路。 帰りは運転交代してもらいました。 RX-8って後部座席のほうが排気音がしっかり聞こえてうるさいのですね。(笑) 途中、阪神・巨人の試合のラジオ中継なんぞ聞きながら帰っていたのですが、サヨナラ勝ちしてちょっと盛り上がっていました。 帰りは熊取と東大阪の長田を経由して、吹田の大学時代の友人の家に。 阪神高速4号湾岸線を初めて通ったのですが、みなさんマッタリと走行されているようで、個人タクシーがぶっ飛ばして130km/hな首都高を普段乗っている者としては「予想より関西ってゆったり運転しているじゃん」と思ったり。 吹田の友達なのですが、新婚だけど同棲期間長かったので普通でした。(笑)
妹が冷蔵庫を買い換えるってことで池袋へ。 お昼ごはんは南池袋の大勝軒のつけ麺。 普通盛りなのですが十二分なほどの量があり、おなかイッパイ。 腹ごしらえした後にビックカメラに行って必要なものなどを買ったり。
その後に妹の家に行って、池田家から頂いたケーキ食べたり、Wiiで遊ばせてもらったり、パソコン直してきたり。 今度ぼくがノートパソコン買ったときには、今使っているノートパソコンを妹にあげること決定。
どうせ連休中は道路が混んでいるだろうってことで、バイクで奥多摩まで出かけた。 コースは、国道20号→新奥多摩街道→睦橋通り→檜原街道→奥多摩周遊道路→小菅村→大月→国道20号→相模湖→津久井→橋本→多摩ニュータウン尾根幹線道路→鶴川街道→国道20号 なコース。
奥多摩周遊道路は北側の奥多摩村から檜原村の方向が二輪車通行禁止になって、二輪車のみ一方通行になった、と聞いていたので、このコースに。 案の定、一方通行になっていました。 でも無視して逆走するバイクも居ましたが。
小菅村に行ったところ、山の間に渡したロープに、大量の鯉のぼりが。 キレイでしたよ。
帰りは小菅村から大月へ。 この道は車で走ると道が狭くて走りづらいところもあるのですが、バイクだとむしろ面白いぐらいですね。 ヘアピンカーブばっかり。
帰りは、原付二種では通行できない国道20号の大垂水峠を避けて、相模湖から橋本へ抜けるコースへ。
・ いけだ [あぁ〜。いい天気だぁ! 気分転換にはもってこいです。]