いちおう Graphic Card を GeForce MX200 にしたから画面は綺麗になった。あと iPAQ と Hotsync できるようになった。Emacs の方はあと一息。
Emacs-21.2 なんていうモノが出ているんですね。さっそく Cygwin でコンパイルしてみました。 AIX 5.1 のサポートが追加されたとか、あまり真新しいものはないですね。
xpskin.netより。スーパーマリオ (実写)。ネタ的にはイイんだけど、ゲームとしては面白さにかけるなぁ。
弊社にもいますよ、こういう人。:-)
Mozilla の HTML 表示を行う部分などの表示の設定を、CSSを使って行うことができる。ユーザの設定ファイルの置かれるディレクトリ の chrome のディレクトリ (例えば Unix システムの場合 ~/.mozilla/profiles/default/*/chrome とか) に userContent.css というファイル名で CSS を書くと、それが HTML の表示とかで反映される。 chrome のディレクトリに userChrome.css というファイル名で CSS を書くと、こっちはユーザインターフェースとかの設定になる。 詳しいことは、Mozilla の 「Customizing Mozilla」のページに書いてあるので、実際に設定してみたい人はぜひ参考にどうぞ。
MacOS X 用 Mozilla で日本語を表示させていると、気持ち悪いほど行間 (line space) が開いているので、こいつをつめてやるような設定をしてみた。 今回は userContent.css (~/Library/Mozilla/Profiles/default/*.slt/chrome/userContent.css) に、こんな内容を書いてみた。
blink { text-decoration: none ! important; }
* { line-height: 120% ;}
これで文字の全高の 20% が line space となり、適度に締まった感じでよくなった。 ついでにブリンク (点滅) 部分を点滅しないようにしてみた。
携帯電話の V801SAのデバイスクラスとか見ていると、なんか Generic ACM Driver で無理矢理制御すれば PPP とかできそうな感じなんだが。 また懲りずに AppleUSBCDCDriver でもホゲってみるか。
神宮でのヤクルト・阪神戦をニッポン放送の「プロ野球インターネット放送」で中継している。 Webブラウザで Windows Media が聞ければオッケー。 普通の AM ラジオより音質がよく、球場内の音声が上手に拾われていていい感じ。 「ヤクルトファンより阪神ファンの方が多そうだなぁ」っていう感じもつかめる。 現在のところ、交代のときの CM が入っていないため、「ヤクルト・横浜戦のチケットを発売中です」といった、球場内のアナウンスがそのままインターネット中継されている。 しかもラジオアナウンサーの席の横が阪神ファンみたいで、「桧山だ突っ走れ〜っ」といった応援歌や、「矢野しっかりしろよーっ」といったヤジが聞こえてくる。 こうやってヤジを聞いていると、阪神ファンってお下品 (笑)。
あと、MBS のタイガースライブとかがある。 インターネットでリアルタイムに阪神戦が視聴できるものを、ちとまとめてみるか。
クルマのタイヤのローテーションをしてみた。 タイヤを固定しているボルトを緩める時には、L型レンチを体重かけて押してもビクともしない。 L型レンチを背筋使って引き上げるようにすると、ボルトの締め付けが緩む。 このコツを理解していなかったため、はじめのうちは「ボルト緩まないよぉ、マヂかよ」とか思っていたんだが、体重かけるより背筋力の方が上だっていうことに気付いて。 体重をかけた場合、成人男性で 60kg 程度の力がかかる。 飛び跳ねて落下するときにL型レンチを踏むようにすれば、もう少し大きな力がかかるが、ボルトの頭をなめてしまったりするので懸命ではない。 それに対し背筋は、17歳男性平均で130kgぐらい。 ということで、ボルト・ナットを緩める時には、押し込むのではなく引き上げるようにしましょうね。BRCLEAR
ボクのアセットのなかで、ボクにとって猫に小判・豚に真珠なものの一つとして、ライカ M3 というカメラがある。 母方の祖父からもらったもので、「まさるは写真撮るのも撮られるのも嫌いとかいうけど、このカメラあげるから使ってみろよ」とかいわれて貰ったのがボクが18歳の頃。 自転車部の夏合宿で北海道を自転車旅行するときに持っていったのだが、何せ重くて不便なのに骨董品で高価という具合だったので、この自転車旅行を最後にお蔵入りとなった。 ボクが21歳のときに祖父が亡くなったので、祖父の形見の一つとなるわけなのですが。
今思うと、このカメラって保存用にしかならないわけで、本当にボクを写真好きにさせたいのならば、こういう貴重なものでなくキヤノンEOS とかの手頃なカメラを買い与えればよかったはずなのだけど。 「こんな大事に保存するようなカメラを渡されちゃったもんだから、余計に写真とらなくなったよ」って、昔と変わらない我がままな孫の発言してみる。
そんなライカのカメラですが、代々木公園を徒歩で移動中に草木の写真取っている人がいて、そのカメラの存在を思い出した。 たまにはこのカメラ使ってあげよう、なんて思って渋谷のさくらやでフィルムを久しぶりに買ってみたり。 帰宅して久しぶりに貰ったカメラをあけてみたところ、ライカに接続できるようにコネクタ改造したキヤノンのレンズのケースのスポンジが腐っていてスポンジまみれになっていた。 ヤベェとか思ったのだが、ライカのレンズ (標準と広角) は無事だったので一安心。
世界中の文書のワードをキーにした巨大ハッシュテーブルのおかげで、このカメラが 1960年製造であることを初めて知った。 今年が2005年だから・・・ 45歳か。 最近は2〜3年で寿命尽きてしまうモノばっかり買っていて、こういう普遍的なものってなかなかないよなぁ、って思った。
もうちっと大事にしてあげます。
某さんに教えてもらったので、行ってみた。
howff create シゴトチャンネル第五回 『こんな時代、起業も慎重に。 』 ◆第2回 2008年4月17日(木) 19:30〜21:00 『ステップ2 資金調達&資金繰り入門編−目指せ!キャッシュ・フロー経営』 講師:五島 秀明氏(税理士/龍土町税務会計事務所)
場所は大久保駅出て小滝橋通りとの交差点のところにできた新しいビルの地下にあるレンタルオフィスの会議室。 新築なのでまだ新しいにおいがします。
内容としては、起業のキャッシュフローと資金、P/L とキャッシュフローの違い、起業する人にお勧めな資金調達方法と国民生活金融公庫の融資についてのお話でした。 会計のことをちょっと走っている僕としては、国民生活金融公庫の融資についての話は初めて聞いた内容で、あとは知ってるってかんじ。 参加者の半分以上がこれから起業・独立を考えている方みたいでした。
セミナー後の歓談時に講師の五島先生に「税理士を選ぶとき、どのようにすると良いのか?」といったブッチャケ質問してみたところ、五島先生曰く「税理士や事務所スタッフの対応の速さ・遅さも選ぶ基準になる。 税理士先生によっては得意な業界があるはずなので、税理士の得意なクライアントを聞いてみるのも良いかもしれない」とのことでした。 なるほど。
セミナー後に、今回伺った howff create 新宿のレンタルオフィスを見せてもらった。 コックピットと呼ばれる漫画喫茶の個室タイプ、一人・二人用の個室、4〜5人用の個室や、会議室など、いろいろと装備されていていい感じでした。
・ Zack [Good design! [url=http://cxmyuqsw.com/futb/rnyg.html]My ho..]
・ Testergsb [Hellocjy]