YahooBB が 10営業日以内で頑張るなんていうのをやっているけど、これのパロディー版
考えてみると「10営業日」っつーことは、土日が休みだから約2週間ぐらいなんだろなぁ。
メモ:#{mes}(#{link})。300MB ほどあるから要注意。
先日のcygwin で _fcntl64 が解決できないっていう問題ですが、昨日 cygwin のアップデートを行ったら直りました。
久しぶりに自転車乗ったらヘタばった。(w
なんだが微妙に上がっている気がします。 ハイオク 1L 102円だった店が 106円になっていたり。
なんか世間では健康保険証がカード型に切り替わるっていうことで、保険証を会社などに持っていくのを忘れないようにするために、手にサインペンでメモるとかが流行っているみたいなのですが。 ウチでは保険証を交換しるなんていう指令は来ていないなぁ。
練習ということで VMware な環境に入れてみたなり。
小関さんによる「No Gnus is good news」。 来月もあるらしい。 ちょっと期待。
3週間前にいじった部分のその理由を聞かれても、どっかに記録していない限り、そんなものは覚えていない。
Anonymouse Corwards Xなんていうアカウント作っちゃったのね。(笑)
ってことで Dimage X31 を発注しました。 明後日ぐらいに荷物が着くのでしょうか。 清水さんに Dimage ってどんな具合か聞いてみたところ、写真の縁のほうが歪んだりしているぐらいで、あとは悪くないみたい、な感想だったので、Dimage を購入することに。 毎日まいにち昼ごはんの写真を撮っているボクに、料理とライティング っていうページを教えてもらったり。
Kinesis が本番投入されたので、そのかわりに職場から持ち帰ってきた Happy Hacking Keyboard Lite 2 を接続して写真をパチりととったのです。
int型のポインタを1つ加算・減算すると、IA-32 では int が 4byte (32bit) なので 4byte分 加算・減算される。 void型やchar型の場合は 1バイト (8bit) 分 加算・減算される。 っていうことをすっかり忘れて int 型へのポインタ変数で次の配列を取得するときに ptr += num * sizeof(int); とかしてしまって、実際は配列の3つ先をさすポインタになってしまって、配列長の4分の1を過ぎたあたりから Segv ったりしだして。 それに気づくのに少し時間がかかったり。 同様なのですが、IA-32 では long型へのポインタの場合は 4byte (32bit)、long long 型へのポインタは 8byte (64bit) になります。
以下、確認したときの手順:
$ uname -srm Linux 2.4.26-co-0.6.1 i686
$ cat ptr++.c #include <stdio.h>
int main (int argc, char** argv) { int a, *p_int; void *p_void; char *p_char; p_int = &a; p_void = (void*)&a; p_char = (char*)&a; printf("sizeof(int)=%d, sizeof(void)=%d, sizeof(char)=%d\n", sizeof(int), sizeof(void), sizeof(char)); p_int++; p_void++; p_char++; printf("%p -> p_int=%p, p_voi=%p, p_char=%p\n", &a, p_int, p_void, p_char); return 0; } $ gcc ptr++.c -o ptr++ $ ./ptr++ sizeof(int)=4, sizeof(void)=1, sizeof(char)=1 0xbffffda4 -> p_int=0xbffffda8, p_voi=0xbffffda5, p_char=0xbffffda5
いわゆる間接税なのですかね。 領収書とか契約書とかで何かと印紙貼らなければならないのですね。 4,000円印紙なんてはじめて使いましたよ。 最近の印紙って偽造防止のためか200円印紙でもカラフルですね。
相変わらずまったりしているので、まったりと調べ物とかしているのですが。 FreeBSD でこれらのコマンドが同じファイルだったのか。
$ for each in $(awk -F / '{print $3;}' /usr/src/usr.bin/objformat/Makefile)
> do ls -li /usr/bin/$each ; done
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/objformat
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/addr2line
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/ar
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/as
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/c++filt
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/gasp
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/gdb
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/ld
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/nm
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/objcopy
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/objdump
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/ranlib
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/size
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/strings
405114 -r-xr-xr-x 15 root wheel 56516 Jun 2 2004 /usr/bin/strip
objdump ってなにしているのか調べようとしたところ、こんなことを発見。 で、なぜこんなことになっているのかというと、手元のFreeBSDの場合 /usr/libexec/elf/の中にある objdump などを実行するような wrapper になっているだけでした。
ちなみに objdump は binutils に収録されているので、ソースを読みたかったら /usr/src/contrib/binutils の中を見なければ。
近所のLexusのお店に IS-F の試乗車が来たってことなので、冷やかしで乗りに行った。
見た目ではオーバーフェンダーとかしているためにイカつい感じに。 エンジンルームを見ると大きなエンジンをヨッコラショと突っ込んだ感じ。 手前からみるとアイシンの可変バルブ装置とかが見えて面白い感じ。
運転してみると、ステアリングは IS250 や IS350 より重たい。 サスペンションも硬くてフィニャフニャ感はないけど、段差などを上手に吸収してくれて超いい感じ。 エンジンをブン回して加速すると、すげー良い音出して走ります。 まるで楽器。
平均燃費の表示が 5.3km/L とかになっていて、まぁ燃費は良くないみたいです。
ついでに Lexus の中古車サイトに IS250 の1.5年落ちの中古車が載っていたので、詳細聞いてみた。 IS250の中古車ってほとんど出ないんだよね。。 前オーナーはLexusディーラーで、試乗車にしていたらしい。 まぢで買おうかどうか検討中で、実車見てきた。 試乗車に使っていただけあって、かなり綺麗な状態でした。 ってことで knaka氏が早く駐車場を見つけて、FDを無事持って帰ってもらえることを急遽激しく希望。(笑)
SIMのPINロックがかかってしまった au の電話ですが、先ほど成城学園駅前のauショップに行って PIN ロック解除コードを発行してもらった。 PIN1コードも初期設定の 1234 から自分の好きな番号に変えておいた。 あと電話の転送を解除したりホゲホゲ。
南寧から河池の都安までバスで移動。 1.5時間ぐらいでした。
旧正月なので混んでいるとの事前情報でしたが、バスは15分に1本出ていて、2つ目のバスに乗れたので、さほど困ることもなく。 道路は高速道路がガッチリと整備されていたので快適でした。 事前情報では「軽く死ねる」って話だったんだけど、いまのところ順調。
都安のバスターミナルからホテルまで、バイクを三輪車にした「三馬」に乗って移動。 三馬はバンコクのTukutukuに似ている乗り物です。 初めて乗った。 めちゃおもしろい乗り物でした。 ただバイク乗りとしては、ヘルメットが欲しいw
キコさんのおうちで餃子をいただく。 すごく美味しかった。 このぐらいに美味しい餃子、日本でも食べたいのだが、足下にも及ばないんだよな。。
かの有名(?)な、マク○ナ○ドと○ンタッキーを併せ持つファストフード店である「マッコンキー」を都安で発見! キコさんに聞いたところ、美味しくないそうですw
ここ数日は監視周りの強化期間。 たまたま自社サーバのRAID監視を始めたら、たまたま客からも「ウチのもお願いね」的に以来されたりするのだが、客のサーバで使っている部品は全く異なる物だったりするから一から調べ直し、とかとか。
そんなこんなで見つけたのが Nagios プラグインを集めたページ。
http://exchange.nagios.org/directory/Plugins
いろいろ見ていると面白いものがチラホラと。「これ動くのか?」と怪しいものもあったり。
コンピュータシステムの運用となると、例えば 24H×7D (日本語的に書くと24時間365日) 稼働するといったものがあるでしょう。 場所によっては平日の営業時間に稼働というのもあります。 そんな稼働すべき時間に、そのコンピュータのハードウェア(部品)やソフトウェアが正しく稼動しているかどうかをチェックすることを「監視」(Monitoring) なんて言っています。
稼働すべき時間に稼動しているかを確認する方法としては、人間が行う場合と、コンピュータが自動で行う場合の2種類があるでしょう。 人力を使う場合でしたら、実際にそのシステムを操作してみれば良いでしょう。 この場合、システムが利用できないといった人間からの連絡をもって、システムの以上を知ることが出来ます。 コンピュータを使って自動で確認する方法としては、例えばWebサイトならば、そのWebサイトのページを表示する操作で行われるデータの取得といったものをコンピュータのプログラムで行い、設定した時間内にデータの取得が出来なければ異常と判断して通知する、といったことを行います。
人間がチェックする場合の良いところとしては、チェックする手順をコンピュータのプログラムとして書く必要がなく、わりと曖昧なことも判断してくれます。 欠点としては、人間によって判断の基準にバラつきがあったり、そもそも人間を使うこと自体が金銭的に高コストです。 またチェックする人を雇うことなく利用者からの連絡でシステムの異常を知る方法もありますが、利用者によってシステムを異常と判断する基準は、ルールを作って判断するよりも、更に曖昧なものとなってしまいます。 また、利用者がシステム管理者に連絡するのは非常に面倒なことなので、そもそも連絡がない可能性もあります。
コンピュータでチェックする場合、人間がチェックする場合の欠点はほぼ解消されます。 ただし、チェックするプログラムを正しく設定し、止まらないように運用する必要があります。
ここ数日紹介しているNagiosですが、このコンピュータによる監視を行うソフトウェアです。 http://www.nagios.org/ Linux などのUnixなOSで動作します。 他にも Zabbix ( http://www.zabbix.jp/ ) などもあります。 これらのソフトウェアを使って監視する場合、おおよそ下記のような条件を設定します。
このように、実行しているシステムの各機能に異常な場合の条件を設定し、異常な状態になったら通知する、といったことを設定します。
この通知ですが、いくつかの方法で通知されるようにします。
ってな感じに、システム管理者はシステムの異常を知り、直したりします。 そのおかげで、Webサイトに何時見に行っても見られる、といった具合になっているのです。
・ いけだ [だってトリノの郷土料理はバーニャカウダだ。]
・ まさる [バーニャカウダっていうのか。 たしかにこのソースは美味しかったですよ。]