Yendotより:#{mes}(#{link})。Computer のほうのリンゴを炙ると... まずそう。歌を歌うほうのリンゴを炙ると… (以下自主規制)。
「C言語プログラム品質検証ツール Review-C」という製品のページに、C言語のプログラムを書くときによくある間違いが紹介されていて、「char 型は int 型より遅い」といった興味深いネタが豊富。
なんつーか、「あれもこれも食わなきゃいけない」みたいな状態になっているのが原因なのかなぁって思ってみたり。 ってか飛び込んでくるネタの多くがおいしそうなんだもん。 スケール的にはぜんぜん軽くはない (むしろ重い) けど不可能ではないって感じの結構手ごろ感のあるものが多いので、余計に食いついている気がする。 手頃だからって食いすぎには要注意なのかなぁ。
slashdot.jp に面白おかしく書いてあったので。 資料と称してためこむのもよくないっすか。 普通、床が抜けて大惨事とかになるとかわいそうとか思うのだが、今回ばかりは…「お宝に埋もれられてよかったっすね」って言ってあげたい状態。 いま僕が住んでいる家は一階なので床が崩落するリスクは少ないかと思うのですが、電脳さんの江戸川データセンターは大丈夫でしょうか。(笑) むしろウチの場合、床上浸水とか気にしたほうがヨサゲっすね。
昨日に引き続き Kinesis Keyboard の操作の練習中。 普通のキーボードに比べてタイプするスピードが4分の1ぐらいしかでないのだが、それでもだいぶスムーズに使えるようになってきたっぽい。 ただ、ぼくの手ってすごく小さいので、手首を動かさないと届かないキーや、オラヨっと小指を思いっきり伸ばさなければならないキーがあったりして、まだその辺が慣れていない状態。
バージョンコントロールなどができる subversion のサーバを立ててみた。 インストールした環境は FedoraCore6で、SVNリポジトリにHTTPでアクセスできるようにしてみた。
まずは mod_dav_svn パッケージをインストール。
sudo yum install mod_dav_svn
その後、/etc/httpd/conf.d/subversion.conf を編集
<Location /repos> DAV svn # SVNParentPath /var/www/svn SVNParentPath /home/svn
# Limit write permission to list of valid users. <LimitExcept GET PROPFIND OPTIONS REPORT> # Require SSL connection for password protection. # SSLRequireSSL
AuthType Basic AuthName "Authorization Realm" AuthUserFile /home/svn/etc/svn-auth-file Require valid-user </LimitExcept> </Location>
あとはパスワードの作成
htpasswd -c /home/svn/etc/svn-auth-file [ユーザ名]
設定ができたら、 apachectl configtest などを行って設定内容の確認をしてください。
SVNのリポジトリを作成します。 SVNのリポジトリに使うディレクトリを /home/svn して、ここに svn のリポジトリを一つつくります。こんなコマンドで
svnadmin create masaruyokoi
上のリポジトリのオーナー・グループの調整
sudo chown -R apache.apache masaruyokoi
あとは import などなのですが、書くの面倒になったので、今日はこの辺で。
渋谷の福ちゃん
コアロジックさんが渋谷の Apple store で iPod touch 32GB を買ってきていた。 パッケージは小さいですね。
渋谷の福ちゃんにターボ関係者さん5人で飲みに行っていました。 タイのお造り頼んだら一匹分で5千円、ブリの刺身も写真のとおりたくさん、生ガキは一人2個がノルマってぐらいでした。 魚ばっかりでお腹イッパイになって大変でした。
八王子→中央→圏央道→関越道で、とりあえず下牧PA。 雪はこのぐらい。 雪積もってはいるんだが、除雪されていたりしているので、普通に走れる。 ただ路面に雪の塊があるので、まるで砂利道を50km/hで走っている感じ。 また路面が雪で覆われているので、車線見えません。 追い抜きするときには気合いを入れて、アクセルとハンドルの細やかな操作を。
関越道から北陸道に入り、上信越道へ。 自分で所有するクルマでは初めて北陸道に入った。 北陸道そのものは11年ぶり、新潟区間は初めて。 北陸道は路面がシャーベット状になっていたので運転楽でした。 上信越道に入ったら、中郷・妙高高原の間が通行止めになっていたので一般道へ。 妙高高原ICの入り口でトレーラが止まっていたので、それを避けたところ、自分の車も行きに嵌って出られなくなったw
道路公団の下請けで除雪作業をやっていた建設会社のオジサンが「このトレーラ引っ張り出すためにクルマが来るから待っててね~」といわれ、待つことに。 んでやってきたクルマがホイールローダw これならトレーラも引っ張り出せるね。(・∀・)!
おいらのクルマはオジサン3人に押して貰って脱出。 脱出時に「止まらずそのまま本線に入ってね~!」とアドバイスいただく。
妙高高原で取り付けた牽引フックを外す。 牽引されるかなと思い、初めて牽引フックなんてつけましたよ。
いい感じに雪まみれになってました。 東京に着いてもナンバープレートを覆った雪は溶けていませんでした。 こういうときって自動速度取り締まり装置でナンバー読めるの?w
うちのWebサーバを、6to4 を使って、Tokyo6to4 http://www.tokyo6to4.net/ 経由で IPv6 で接続できるようにしてみた。
まずは自分のIPv6 アドレスを計算。自分のIPアドレスは 182.48.47.209 だったので、このようなPerlスクリプトで計算。
$ perl -e 'printf "2002:%02x%02x:%02x%02x::1\n", 182, 48,47,209;' 2002:b630:2fd1::1
ってことで、このサーバのIPv6アドレスは 2002:b630:2fd1::1 。
Ubuntu,Debian の場合は /etc/network/interfaces に下記のような設定を行う。
auto tun6to4
iface tun6to4 inet6 v4tunnel
address 2002:b630:2fd1::1
netmask 16
gateway ::192.88.99.1 # 6to4 Gateway の IPv4 アドレス。
local 182.48.47.209 # 自分のIPv4アドレス
endpoint any
ttl 64
up ip -6 route add default dev tun6to4
down ip -6 route del default dev tun6to4
あとは root で /sbin/ifup tun6to4 とかやればOK。 Webサーバとかで利用するならば、DNSの登録もしなきゃね。 今使っているドメイン登録事業者の Network Solutions と Value Domain だと、IPv6 アドレスを登録する AAAA レコードに対応できないみたいなので、ちょいと bind でもインストールするか。
・ knaka [私はまだ会社。出られず残念ぷー。]
・ まさる [あらお疲れ様です。 すごい量の魚がでてきましたよ。]
・ まさる [昨日、散々食ったのに今朝またお腹空いている自分にムカついたw]