ずーっと前に某板にたてたスレが秘かに名スレになっていた。ビックリ。(藁
Themes.org の Theme のサイトを見てみたところ、 KDE のテーマが全くない状態になっていた。「うぅーん どこにテーマたちは行ってしまったんだろぉ」と言うことで調べてみたところ…。
などが見付かった。
今まで PHP って真面目にやったことがなかったのだが、ここ数日必要に迫られて PHP でかかれたコードのデバッグとかしている。 読み書きに関しては、若干 Perl に syntax が近いところもあるので、かなりすんなりとはじめられた。 ただ、コメント行が「#」で始まるのでなく「//」(スラッシュ2つ) で始まるっていうのに、未だになれていない。 あと、PHP script を php コマンドに通しただけでは syntax のチェックをおこなってくれなくって、「php -l hoge.php」と、オプション "-l" を付加しないと syntax error を教えてくれないっていうのに、少しハマった。 しかも syntax error と教えてくれるのはイイんだが、script の何行目が原因なのかを全然教えてくれない。 Syntax error しているところを探すのが、すんげぇ面倒だった。 javac のように column まで教えてくれなくてもイイんだが、せめて Perl 程度に知る方法が欲しい。 どっかのオプションにそういうのがあるのかもしれないけど。
んでハマったのが PHP のmail 関数。 なんっつーか、local の sendmail (/usr/lib/sendmail とか) を直接実行するようになっている場合、 Return-Path: ヘッダフィールドが sendmail を実行したユーザのユーザ名になって、これを変更するのが mail() 関数では ほぼ無理。 これの対処法として調べてみたところ、これら3つの方法が現実的だった。
一応、デバッグっていうところもあったので、元のコードの多くを活かして解決する、悪く言えばその場しのぎの ad-hoc な直し方をすることにして、ヘッダフィールド「Error-To:」をつけてやった。 自分が主導権握って書くコードだったら、間違いなく sendmail を popen するようにして、それを mail() 関数と似たような使い方のできる関数として実装するんだけどね。
failed to convert Array into Stringなんて表示する。それじゃデバッグのポイントがわからないので、そういうときには ruby 起動時に
-d オプションを追加して実行する。と、こんな感じになる。
Exception `TypeError' at /home/masaru/posttdiary.rb:140 - failed to convert Array into Stringこれだけあれば、まぁなんとかデバッグできますね。今回の場合ショボい原因だったのでこれだけの情報で十分に問題箇所が発見できました。 ただもうちょこっと面倒な問題とかになると、Perlの Carp みたいにbacktraceとか取れたほうが良いかと思うのですが、できるのでしょうかねぇ。
お昼より少し前ぐらいに、渋谷区スポーツセンターへ運動しに。 今日は珍しくスタジオプログラムを開催するとかで、スクワット→腕立て→腹筋→背筋→走りこみ→休憩を30秒ずつ行うとかいうのに参加。 大塚製薬さんの販促キャンペーンだと思うのですが、アミノバリューもらいました。 最近は1リッターのペットボトルにVAAM粉末を溶かして持参しているのですが、次はアミノバリュー買ってみようかと心動かされています。(笑)
運動の後には、いつものガソリンスタンドに行って給油→掃除機→エアクリーナー交換。 前回のエアクリーナー交換から1万キロ以上走っていて、前回クルマ屋の点検で交換しない?って言われたので、買い置きしてあった AUTO EXE のエアクリーナーを装着しました。 フィルタ交換して、エンジンがスンスンまわるようになった感じ(・∀・)。 そのまま勢いあまって奥多摩まで。
中央道八王子→滝山街道→睦橋通り→武蔵五日市→檜原街道→都民の森。 都民の森のお土産屋さんでこんにゃくが150円で売っていたので、ためしに買ってみることに。 奥多摩の特産物はこんにゃく芋か?と思うぐらいに、この界隈ってこんにゃく多いですよね。 家に帰って開封して、一つ生なまま食べてみたのですが、おいしかったです。(・∀・)
その後、奥多摩周遊道路で青梅街道に出て、奥多摩駅近くの「もえぎの湯」へ。 入場料2時間750円と、ちと割高。 露天風呂が塩素臭くってなぜだろうとおもっていて、帰りに写真にあるような看板を発見。 露天風呂は普通の循環式のお風呂だったのね。 内湯はぬるぬるした感じがして、これはこれでよかったです。
帰りは福生あたりで晩御飯たべて、いつものように中央道石川SAで一休みのつもりが、ちょこっと睡眠。 21時ごろにおきて、NHKのGoogleの番組をサービスエリアのテレビで見て、あとは車の中でも音を聞きながら帰宅。
こんな身分でもありますので、それなりに次の職場どうするっていうことについては動いているわけであります。 って、元上司や現上司、同僚が見ているところで堂々と書く俺もオレですけど。
現職と前職で何をしてきたのかなんていうのを、職務経歴書にまとめたり、どれがどれだけ凄かったかなんていうところを説明するとかでいくと、前職の仕事は期間が4年あったためかバラエティに富んでいるなと思いました。 現職はどちらかというと、2つぐらいの期間にわかれて、同じようなことの繰り返しの感じでした、といったほうが良いのかもしれません。 っと書くと現職の2.5年は無駄だったのか、というとそんなことは決してなく、いろいろと貴重な経験はさせていただいたのですけど、全体的にマッタリ気味だったと思うんです。
ただ、今までの仕事で「凄かったのです」というのを簡単に説明するのに便利な案件は、前職のほうが多かった。 「X Window System の changelog に名前が載っています」「雑誌で連載持っていました」とか、「詳細はググって調べてね」って言い捨てれるほどに文章にしやすい内容が多いんですよね。。
これからのキャリアパスも考えていかねばならないのですが、何が得られて何を生産できそうか、どんな実績となって、それを上手に説明する方法を考える、っていうのが、転職時とかには必要なのかな、と思った次第です。
2年8ヶ月前の2007年5月10日に購入した Let's Note Y5 ですが、新しいパソコンが来たため、ご退役していただくことに。
2年間の間には、四国+しまなみ海道+岡山へのスーパーカブによる出前ツーリングや、バンコク・香港・中国・大阪民国への国外出張にもご同行いただきました。 いっぱい稼がせていただきました。 ありがとうございます。 お疲れ様でした。
今後の使い道は決まっておりませんが、しばらくはうちの倉庫で予備機としてスタンバイしていただきます。
ではでは。
香港で購入した HTC Desire Z にはAndroidの日本語フォントがインストールされていない。 一部の文字(「今」とか)が中国語のフォントで表示されてしまう。 某さんが「まさるならば中華フォントのほうが嬉しいんじゃないの?w」とか言ってきたのだが、さすがに海外のお土産屋で見る怪しい日本語を見続けるのは、ちとツライ。 ということで、日本語フォントをインストールしました。
「HTC Desire ZのRoot化/S-OFF/リカバリイメージの入れ換え」 に書かれている手順に従いました。
手順としては、VISIONary で Root 権限を取得し、カーネルモジュールの wpthis-Z.ko を insmod し、hboot_7230_0.84.2000_100908.nb0 を dd で焼き込む。
これを行ってそのまま HTC Desire Z を起動したところ起動中に再起動を繰り返すようになった! 起動時のHBOOTの選択で、FACTORY RESET だっけな、を選んで工場出荷状態に一旦戻して、もう一度 VISIONary をインストールして、続きの作業を行う。
私は S-OFF の作業をしてから、Rom Managerをインストールしました。
また必要なファイル類を上記のページから取得し、SDカードに書き込み、 /mnt/sdcard から必要なファイルを利用した。
今回は mix M+ IPA を利用しました。
使いたいTrueTypeフォントを取得し、これのファイル名を DroidSansJapanese.ttf とリネームする。 この DroidSansJapanese.ttf を SDカードの一番上位のディレクトリに配置して、Android電話機のUSB経由のPCへのSDカードマウントを解除する。
コマンドを実行するのには shell が実行出来る端末アプリが必要なので、Android Market などで「Terminal Emulator 」といった単語で検索してアプリを入れてください。
あとはこのようなコマンドを実行して、フォントのファイルをコピー。
$ su # mount -o remount,rw /dev/block/mmcblk0p25 /system # cd /mnt/sdcard # cp DroidSansJapanese.ttf /system/fonts/ # cd /system/fonts # chmod 644 DroidSansJapanese.ttf # cd / # mount -o remount,ro /dev/block/mmcblk0p25 /system
そしてリブート。
うまくいくと、このようなテキスト表示になります。
・ みぞ [雪下ろし大変だね。]
・ いけだ [おつかれさまなのですた。]
・ まさる [一番雪で通行しにくかったのが自分の駐車場に入る道って具合で困ったものでした。 ドリフト気味のときのクルマのコントロー..]