Free Standards Group の board member に立候補しました。 たぶん最年少候補。(笑)
基本的に PostgreSQL の major/minor な upgrade な場合は、pg_dump とかを実行して DB を SQL 文に dump して、そのあとに package upgrade を実施して、restore しましょう。 古いバージョンの DB がそのまま使えるというわけじゃないので。
Turbolinux の PostgreSQL でのお話なのですが、PostreSQL の DB が格納されているディレクトリの中に PG_VERSION っていう名前のファイルがあって、そこに作成した PostgreSQL のバージョンが書かれているのです。 ここに書かれているバージョンを、現在インストールしているバージョンに書き換えて、PostgreSQL を起動するっていうセコ技があります。 動作保障は一切できませんが。(笑)
昔、MySQL-3.22 から 3.23 あたりにアップグレードテストしたときに、特に DB の変換とか行わずにアップグレードできたなんていうのがありました。 んで、最近、MySQL-4.0 が Production release となっていて、3.23 からのアップグレードはどうなるんか気になったので調べてみました。 んで、Upgrading from Version 3.23 to 4.0っていう文章に手順が載っていました。
弥生会計の2008年版が来ないけど、決算だけはしてみた。
去年はサラリーマンを2カ月やっていたり、派遣社員の片手間で自営業していたりしていて、その後は自営業一本という具合で、そこそこの給与+売上で、経費が思ったより対してかかっていなかったため、全体的にはサラリーマン時代より多い税金を払うことに。
納税ってキャッシュフロー的にはがっつりとキャッシュアウトするんだよなぁ〜 あぁぁ。
所得 - 蓄財 = 使った分 として計算すると、思っていたよりかは質素に生活していたんじゃないのですかね。
今までのゴルフなんて、13年ぐらい前の高校の体育の授業で受けたぐらいで、あとはたまーに適当にアイアンを振り回していた程度だったので、レッスンを受けてみることに。
さっそく受けてみると、クラブの握り方から違っていて、あとはアドレスの取り方とかの指導を受けたり。
ってことで、今後は毎週月曜日はゴルフレッスンの週に。
落ちました。(笑)
初めてコマツのクルマに乗ったのだが、パワフルでいいっすね。あのトルクフルな加速が良い。遅いけど。
初めてホイールローダーを運転したどころか、0ナンバー(建設車両)への乗車すら初めてでした。 当然運転の方法なんて知らない。(笑)とりあえずタイヤ4つついて前進して、ナンバーついているんだから運転できるだろう、とかいう軽い気持ち。
まずはドアの開け方が分からなかったが、「ドアノブはどれだ?」とか探したところ発見。 キャビンは横3人が座れるタイプで、運転席が真ん中。シート位置の高さ調整が良く分かなかったが、とりあえず座ったら適度に沈んだ。
運転の方法が分からなかったので試験官に聞きまくったところ教えてくれた。 エンジンかける前に「これクラッチないのですか?」「4速固定で走るのですね、なるほど」。 エンジンかけたら「バケットどうやって操作するの?」と聞き、バケット上げるときには、バケット操作レバーに書かれた絵を見ながらグニャグニャと操作してバケットを持ち上げる。 前進する前に「ウィンカーはこの右のレバー?」なんて具合。
走り出すときに、いつもの癖でハンドル据えきりしたところ、車体が折れ曲がって舵を取るクルマなので、車体がガクンと揺れる。(笑) 歩く程度の速度になってから舵を切らないといけませぬ。 サスペンション固すぎるので、できの悪いスポーツカーみたいに揺れまくります。 アクセル戻すだけでシッカリ制動効きますので、戻しすぎに注意です。
当然試験は不合格。 指定速度20km/hを出す以外は一通り走らせてもらえた。 たぶん点数が不合格に達したか、時間がなくなったため、発着場に戻されたのだろう。 バックして方向転換するところも難なく出来た。
試験後の試験官のコメントでは「左に曲がるときに膨らんでる。ホイールベースが大型車より短いから引っかけないよ。」「直進でふらついている。車両に慣れてねー」ってことだった。
ってことで次回は14日の朝に受験します。
面白かった(笑)
読んだ。
内容は、予想される利用者数やデータ量に応じたパフォーマンステストをやりましょうね、やるならこのようなフローに則ってテスト計画と改修を行いましょう、といった内容。 扱っているソフトウェアはOracleやSAPといったものを題材にしています。 テスト計画や修正計画を立てる上では、題材になっているソフトウェアに限らず、他のソフトウェアでも通用するでしょう。 ただし、パフォーマンステストを実行するためのソフトウェアなどには違いがあります。
パフォーマンステストを度々やっている者としては、至極当然な事だが、やり方を定型化しきれていないこともあったりしたので、参考になりました。
「パフォーマンステストの実行やプログラムの変更方法についてわからない」といった方も多いかと思いますが、プログラムの変更について詳細な手法まで知らないとしても、プロジェクトの進め方としては参考になるかと思います。
ちょっと試しにイロイロと試してみたが、香港で購入した Xperia Neo MT15i (国際版) でJAPAN Band は選択できるが、効力を発揮しなかった。
ちなみにJAPAN Band について
という具合になる。 海外携帯ユーザとしては、FOMAプラスエリアは利用できないものとして諦めて使っている人が多い。
電話機能の電話番号のところに *#*#4636#*#* と入力すると「テスト中」といった画面に移動する。 この中の「携帯電話情報」を選択すると、この画面に到着する。
ここでメニューボタンを押すと「無線バンドの選択」という設定項目がでてくるので、ココを押して、JAPAN Bandを選択する。
あとはFOMAプラスエリアしか利用できない道志村とかに行って確かめるしかないな→確かめたらSoftBankの電波を受信するものの、ドコモの電波は受信しなかった。(;´∀`)
・ いけだ [自営業でもきっちりなのね>税金]
・ まさる [まぁ儲かった分はきっちり持っていかれますからね。]